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プロフィールにも書いたことなんですが、もともと城郭建築や神社閣建築などの日本古来の建築物に興味があり、重要文化財や市町村指定文化財などを見て周っていました。その延長で建物がない城跡も巡るようになり石垣や土塁、堀跡、縄張り等にも惹かれる様になり現在に至ります。自分が住んでいる関東には、所謂「土の城」が沢山あるので、巡っている内に先人達の築城における土木量にも感嘆を受ける日々です。最近では山城にも少しづつ挑戦し始めているので、ちょっとした登山感覚もあり深みにハマっている感じですね。写真は昨年訪れた群馬県の金山城からの景色です。こういった山城から見る景色も最近では攻城のモチベーションの1つです。
締切後に回答されました何故そこに城を築くったのか
何故その縄張りになったのか
「え、お前そこに築くるの?だったら俺ここに築くっちやうもんね〜」とか
「見てこの土塁、カッケーべ」
みたいなテンションだったらちょっと楽しい
お城の惹かれるポイントを考えると無限とは言いませんがかなり出てきます。
私のお城惹かれポイントを下記に箇条書きしておきます笑
・天守や建物が残るお城、復元したお城は街のアイコンになっている
・縄張り図を見て歩くと昔の方々の施工や選地がうますぎて、もだえる
・山城の遺構を見ていると昔の方々の土木量が凄すぎて、もだえる
・石垣や石積みを見たり、見つけると嬉しい
・歴史や城主を追いかけて行くと意外な人物や地域がつながったりする
・各お城には一生懸命PRを頑張っている学芸員やボランティアガイドがいる
・お城のある地域の方々が凄く盛り上げているお城に出会うと嬉しい
・御城印の販売がお城の整備に役立っていることがわかると嬉しい
・どのお城も現地にいくだけでテンションブチアゲMAXになる
・お城に行くだけで姿勢が伸び、戦う緊張感を身に纏える
・仕事途中に立ち寄っても、なんだか罪悪感がない笑
いろいろな城、城跡に行きますが、私が特に惹かれるのはやはり中世山城です。数多くの山城のなかでも、有名な整備の行き届いた山城より、マイナーでほぼ放置された、自然に還りつつある山城に魅力を感じます。たった400から500年前のこの国とこの国の人々は現代のこの国、現代を生きる私たちと同じ日本人ではあるのですが、おそらく生活様式や価値観、いろんな事が現代とは全然違うと思います。それこそ「宇宙人ですか?」というぐらいに。私は同じ日本人でありながら現代人とは全然違う人々にとても興味があります。整備の手が入っていない山城を訪れ、崩れかけた石積、堀切、土塁などを見ていると中世を生きた私たちの祖先の方々をより身近に感じるような気がしています。
今まで深く考えた事はありませんが、開発の波を乗り越え、よくぞこの時代まで名前を残したというところに惹かれていると思います。近世城郭は多数が公園化され残され、記憶から忘れ去られていた山城は地元の方々の整備により、当時の姿に戻りつつある様にも思える程ですが、住宅地に石碑や案内板のみポツンと佇む城跡も想像力をかき立てられ惹かれている方もいるのではないかと思います。写真は難易度が高いと噂の西保北方城の城址碑です。
人類の歴史を感じさせてくれる建造物、場は多くありますが、中でも「城跡」に惹かれるのはなぜなのか。
城を築いた先人たちの思いの強さが感じられるからかなあ。多くの人が関わって、力を合わせた作業だったのは、都や国府、古墳や寺社もそうだろうけれど。
生活の場というより、戦闘の場だからこその緊張感や様々な工夫にも浪漫を感じます。また、歴史を学ぶと、築城背景や人物、場の繋がりも知れて、妄想にふけり想いを巡らせることが楽しい。地政学や地質学、交通路、政治、様々な視点から考えることもでき、飽きることがありません。噛めば噛むほど味わいが…スルメか。
写真は、先日、小谷城跡から眺めた竹生島と山本山城跡です。琵琶湖の水上交通について考えながら眺めていました。
昔の人の知恵を感じ取れるところですかね。
(立地や築城術など)
お城への訪問を通じて、歴史を感じられるところに惹かれます。山城では過酷な合戦の状況を想像したり、天守に登り城主の気分で城下を眺めたり、往時を思い描くのが楽しいです。
また、その土地のおいしいものにも惹かれてしまいます。食べたいリストも溜まっていく…
自分が一番惹かれるのは、「想像を超えた遺構に遭遇した瞬間」です。
山城で言えば、小里城を訪れた時のことが忘れられません。
実家に帰省する際に思い立って事前の下調べをせず、「土の城だろうな」と軽い気持ちでふらっと攻城したのですが、目の前に現れたのは見事な天守台の石垣!
さらに現地で天守台は安土城との類似が指摘される貴重な遺構と知ったあの時の「とんでもないお宝を見つけてしまった!」というワクワク感。
想像を超える遺構に出会えた時の興奮こそが、城郭探訪の醍醐味というか、とても惹かれるところです!
私が城に惹かれるのは、何百年もの時を超えて、そこで生きた人々の「息遣い」が聞こえてくるような感覚になれるからです。堅牢な石垣や土塁を見上げると、築城した武将の野心や、城下を守ろうとした人々の想いが肌に伝わってきます。
城めぐりを始めて丸五年、自分なりの感動を言葉にしようと各地を歩き続けています。その答えに辿り着くことが、城めぐりの目的であり、最大の楽しみです。
写真は一番最近訪れた和歌山城です。
僕はお城に出かけてその場所に立ち昔の人が守りの為に考え抜いて作った空間に魅力を感じます。また重機のない土木作業も想像するのも楽しいです、散策中の今いる場所は集中攻撃を受けるなと感じる瞬間が好きですね。側面攻撃されそうな堀切とか大好物ですよ。
もともとは歴史好きで城名だけは把握していました。
北海道は城が少なくて遠い存在でしたが、初めてみた弘前城と桜に魅せられたのが、惹かれたきっかけですね。
その土地に根差した顔を見せる城跡が楽しみです。
たまに、『何考えてこんなところに城造りやがった』と憤慨しますが、それも一興。
酸いも甘いも感情に訴えてくれる。
そんなところに惹かれています
最初は姫路城の天守に惹かれてお城巡りをスタートしましたが、時間の経過とともに、建物だけではなく、縄張りなどのそのお城の作り方に関心を持つようになりました。例えば、攻め手はここからこのように攻めればいいのでは、とか、守り手はここで待ち伏せしていれば敵を撃退できるのでは、とか、城址を歩きながら想像することが大変楽しいです。ということで、現在はお城の縄張りに惹かれてお城巡りをしていますとのお答えになるかと思います。
やはり特に山城だと、
地形を生かしてどのように防御するか勝手に妄想できる所、
はっきりした答えもないミステリアスさ、に惹かれます。
そしてそれが昂じて、そうした遺構に機能美まで感じてしまっているから、オタク心は恐ろしいですね💚
私がお城に惹かれるポイントは、戦国武将たちがそれぞれ様々な創意工夫をしているところです。地形を活かした高低差のある山城や、平地に石垣を積んだ平城も、地域の特性を考えてオリジナリティのある工夫をしていて飽きないです。写真は鳥取県の米子城ですが、天守台が2つあったり、石垣が段々状になっていたりと、どうしてこんな構造にしたのかを考えながら散策するのが楽しいです。
幼少期から「城=天守」だと信じていたので、当初はもっぱら建築物がある城郭が中心でした。そのころは、現存天守はもちろん、再建された場合でも、江戸時代の場所・形を忠実に再現したものと思っていました。しかし、城巡りを重ねるうちに江戸時代のものとは異なっていたり、本来、存在しなかった天守も多くあると知り愕然としました。その後は、城に関する知識が増えるにつれて、なぜこの場所に城が築かれたのかについて興味を持つようになりました。大坂城や江戸城などの巨大な城だけでなく、多くの城が防御に有利な舌状台地の先端に築かれていたり、河川を天然の堀として利用するなど、地形を巧みに利用していることがわかりました。また、街道が交差する交通の要所にあったり、石垣山城や虎御前山城のようないわゆる陣城として造られたりと、背景を考察することで城に対する興味はつきません。写真は、江戸城です。2026.03.25撮影
牡丹の華が咲く候となりました。
~ブースカです。
・白村江の戦いの頃にタイムスリップしている自分がいるとき。
・3万ものお城をわずかな歩みで1つ1つ攻城して「兵どもが夢の跡」を実感できるとき。
・石垣のフォルムに感動し、その石をひとつひとつ切り出して運んだ人々の汗に思い至るとき。
・土のお城の可愛らしさを感じ堀切の鋭い防御アピールに驚く自分がいるとき。
・黒漆喰の天守の美しさに感激し、借景としての天守を仰ぎ見る場面に遭遇したとき。
~多分、自分独りではここまでお城の魅力に取りつかれなかったと思います。攻城団とめぐり合って団長やみなさんとの交流があってのことだと感じています。
(写真は金田城「三ノ城戸」の威圧感満載の石垣です)
自分でも、「なんでこんなにお城好きになったんだろう?どこに惹かれるんだろう?」なんて問いかけることもあります(笑)
もともと、歴史的なものを見たり、触れたりするのが好きだったので、その延長線上にあると思います。
特にお城は、築いた人、使った人の意思がよく見えるので、過去の人とつながっている気分になるところがいいのかな、と思います。
古文書などもスラスラ読めたらいいけど、とても無理だし、お城はそんな私でも触れて感じることができます。また、もう出会うこともない過去の人々のことをちょっと理解できたような気分になるのも、お城の魅力かなと思います。
写真は、大阪城の銃眼です。
天守や櫓、石垣など惹かれるところは数多いですが一つ挙げるとしたら「堀切」を選びます。山城などで大きくV字に切られた堀切、小田原城総構の堀切などは感動します。写真は、小田原城 小峯御鐘ノ台大堀切東堀。
もちろん最初は天守の美しさに惹かれましたが、次第に多様な石垣、堀や土塁の防御施設、複雑な縄張などにワクワクするようになり、お城の歴史や城主の変遷を調べたり、合戦の状況を想像したりするようになってしまいました。
お城の魅力は尽きませんね!
画像は美しさに圧倒された姫路城です。
最近は大規模な土木工事が行われていた中世の山城に魅力を感じています。山城のほとんどは建造物などの遺構は残っていませんが、その代わりに切岸や堀切、竪堀、横堀、虎口といった土の遺構は腐らずによく残っていますので、山中で縄張図を見ながら高低差や遺構でこの場所をどう守ろうとしていたのか、当時の築城者の意図が見えてきた時が一番楽しいです。
最近印象に残っている山城は、去年に攻城団で暫定登録していただいた私の地元に石生西河原城という城跡で、曲輪自体は細長く狭いのですが、写真のように一直線に落ちている迫力ある竪堀が築かれていたり、細長い主郭の近くには二重堀切まで築かれていて、詰城としては狭すぎ、物見としては本格的過ぎるので、築城者の意図を想像も含めて色々考えてました。
たとえば、
寺社仏閣は時代背景やその時々の状況は違っていても、建立から現在までずっと人々の拠り所としての役割を担い続けている現在進行形のスポットだと思っています。
一方で、
城は軍事施設、都市の中心機能としての役割を終えた過去形のスポットです。…一部、例外はあるかもですが。
城跡を訪ね歩くことは時空を超えた旅だと思うことがあります。時の経過(歴史)を身をもって体験できるのが城の魅力ですね。
それぞれのお城を含めたその地に歴史があり、その歴史にまつわるエピソードに紐付いた遺構にロマンを感じます。例えば江戸城だったら松の廊下で起きた事件(ちなみに愛知県民なのでアンチ赤穂浪士です)や、原城での島原の乱の痕跡など。すべての人にその人なりの正義があって歴史が成り立っているとの思いに浸れるところです。
以前は、天守(模擬も含め)の立派なのが好きでしたが(今も好きですが)、最近は特に「縄張」が気になります。私は備中松山城にて、はじめて縄張の妙を体感し、感動したのでそれ以降は縄張ばかりを気にしています。
備中松山城は、「中世山城の広がりと、近世城郭の洗練された天守まわりの構造を両方味わえる城として評価されていて、縄張の妙を学ぶにはかなり優れた教材のような存在」・・・と何かに書いてあったので、「ああ、やはり」と自分にも酔いしれています。
地理的観点の街道、重要拠点との関係に心惹かれます。
どちらの方向に防衛したいか?土地の地盤、石が調達しやすければ、石が使われるし、川や湿地帯を利用して防御するし、何もなければ土で防御。
そんなことを考えながら、攻城しています。
写真は未登録の日爪城の土橋です。
登録城の滋賀高島の清水山城の支城と言われています。立派な土塁や堀があり、そしてこの土橋。支城にしては防御し過ぎの城です。
まずは石垣です!天守のあるお城でも、山城に残る石垣でもとにかくまずは石垣に惹かれます。大阪城の水堀越しの石垣や伊賀上野城の藤堂高虎による高石垣、松山城の屏風折れの高石垣、高取城の長い登城路を上り山頂に堂々と出現する見事な石垣の門や高く巨大な天守台の石垣などテンションが上がります。力強く荒々しい野面積み、きれいに成形された切込み接ぎ、扇の勾配や算木積み、桝形虎口の威圧感等々、先人の知恵と労力の結集に感動します。
それと土の遺構もいいですね。玄蕃尾城や杉山城、茨城の小幡城の堀底の遺構等きれいに残る土橋や曲輪を分ける堀切、土塁などにも惹かれます。
石垣や土塁の遺構から想像力をかき立てて往時の姿を体感できるのが楽しいですね。
<写真は高取城の大手門の石垣>2025年3月29日
さとです。
自分は断然石垣です。人が苦労して石を積み上げて、そして天変地異があってもちょっとやそっとでも崩れない、そこが魅力です。
写真は郡山城で、当時は周辺に大量の石が無く転用石が多く使用され、非常に苦労したと思います。そこは豊臣兄弟の秀長公も苦労しはったと思います。
〜が城主だった、〜に落とされた、〜の戦いがあったなどなどそこにある歴史です。私は歴史に疎くゼロスタートなのでそこにあった歴史などを知り現地で「へぇ そうやったんやぁ」という思いを得れることに惹かれます。山城で石が積まれたものを見るとここに城があったという歴史を知れ特に感動します😊写真は初めて1人で山城に挑戦し石景色に感動した愛媛の横山城です。
私の場合は構造物としての城郭と現地で感じる時の流れだと思います。
12天守のように古い建物が大切に守られていたり、当時のままの石垣や縄張りを見ることが城巡りを始めたきっかけです。そして何も残っていない城址でも、その場に立って四方を眺めながら400年以上も前にあった出来事を妄想するのが至福の時間です。あの時代のあの出来事があったから今の日本がある、そんなことを考えながら攻城しています。「たられば」含めて城や歴史の出来事を考えるのは楽しいですね。
子どもの頃から神社仏閣が好きだったので、初めは現存天守や現存櫓等の建築としての美しさや、機能性に惹かれました。やがて、様々な工夫のある縄張りにも惹かれるようになり、そのうちに、山城のすごさ(山の中に大規模土木工事の跡がある)にも、惹かれるようになりました。また、この場所で歴史上の人物がいたり、歴史が動いたりしたかと思うと、じ〜んとするところも良いところです。でも、一番惹かれる理由は、よく分かりません。なんだか、見えないモノに引かれているような…お城に行くと、ホッとするんです。別に、ご先祖さまは城持ちではないと思うのですが…(笑)
戦国時代の痕跡を直接体験できるところに魅力を感じます。
大切に保存されてきた古文書や絵画、一部の建造物を除けば、当時の遺物をありありと感じられる場所や事物はそう多くはありません。
しかしながら、山城跡を訪れると、土塁や竪堀、堀切など、往時の人工物の名残を多数目撃することができます。(もちろん保存状態や、土の堆積で姿が変わっているという面はありますが)
「この切岸は流石に登れないな」、「ここで横矢を射掛けられたら逃げ場もなくて死ぬな」等々、資料を読んだり、作品を鑑賞するのとは全く違った圧倒的なリアルがそこにはあり、大変な魅力を感じています。
復元の所が多いですが、やっぱり石垣や天守などあるお城がワクワクしますね。
写真に収めるときも、どの角度が格好いいかなとか色々考えながら廻ってますし、やっぱり建物有った方が写真映えもしますし。
写真は最近訪問した忍城の御三階櫓と東門です。
私から皆さんへのご質問だったので率直に答えさせていただきます。私は子供の頃に見た彦根城や姫路城の天守閣という建物にまず一番惹かれました。天守閣が堂々としていて何て美しいのだろうという感動からはじまりました。お城イコール天守閣というぐらい色んな天守閣に惹かれて、そこからこの城は誰が何のために築いたのだろう、この城はどういう構えになっているのだろうという素朴な疑問が次々とでてきました。天守閣も含めお城はそれぞれ同じものがなく、全国に3万以上もあるとのことで、親が歴史好きだったため、畿内の色んなお城に連れてってもらいました。その内に建物の土台になっている石垣にも色々な積み方があると知り、石垣に惹かれてそれを見るためにお城を訪れました。それでもお城には興味が尽きないのか、今は関東のお城を中心に多く見られる土塁の高さや堀の深さ・工夫された守りの仕掛けにすごく惹かれてお城を訪問しています。
石垣・・・できれば武骨な野面積み
お城の魅力.....挙げればキリがないぐらい惹かれる所ばかりですが、曲輪配置の縄張りや石垣・土塁・堀などにしても、重機の無い時代にあれだけの土木工事をした当時の人達の胆力や根性は本当に凄いと思いますし、勿論、天守・櫓・城門などの城郭建築物も戦闘を想定しただけでなく美意識も感じ取れる建造物だと思いますし、何処も現地に行く度に感動してしまいます👏🏻
また、城は四季折々で表情を変えてくれるのも良いなと思うポイントです✨
そして、メジャー・マイナー問わず城には歴史あり!と言う事で、各地方の城や関わった人々に纏わる逸話や歴史も面白かったり感動出来るものばかりですし、そういうのを知れるのも城に惹かれているポイントの一つだと思います☺️
写真は岩村城の六段壁の石垣ですが、本当に一つの芸術作品に見えます。
色々と現地で撮影したお城の写真を見返していると、また行きたくなりますね(笑)
電気のない時代に人力で築きあげた遺構を目の当たりにすると、嫌な気持ちや理不尽な体験も褪せてしまいます。今でも当時の熱量がそこにあるのでしょうか?パワーもらってます。
単純に、天守や櫓や門などの機能美に惹かれる、というのもありますが、築城した人の意思といいましょうか、縄張の普請や細々とした作事ひとつ取っても、何を意図してそのように設計したのか、狙いは何か、など思想を感じられるところです。時間を超えて、当時の人々の実在を生々しく感じられた時に最も感動します!





























