読者投稿欄

「攻城団」では不定期にさまざまなお題で読者(団員)からの投稿を募集しています。少し時間のかかるお題もあるかと思いますが、みなさんの率直なご意見をお送りください。

今回のお題

現在、8人の団員が回答してくださっています(回答期限は 2021年06月30日 23:59 です)

はつみんさんの質問

みなさんの本棚の写真を見せてください

とくにお城や歴史関係の本の整理術や収納のこだわりなどあれば教えてください(本棚全体の写真ではなく歴史本のところだけ見せていただければOKです)。

みんなの回答一覧

8人の団員から回答が寄せられました。ありがとうございます!

ひよこ豆戦士さん

並び方はよく見る書籍は左側、あまり見ない書籍は右側に収納しています。縄張やアクセス等事前準備が必要な山城関係は読む機会も多いので左側配置しています。右側は比較的お城の知識や100名城関係が多いです。登城した時のパンフレット等は、ファイルに保管しています。上は鮫ヶ尾城のペーパークラフトや岡城のパンフレット等特殊なものを置いてます。


黄金玉子さん

ご紹介できるほど整理整頓できていないのが残念です
取りあえず本が並んでいるところが見える写真を撮りました
これらはハードカバー本です。
本棚からはみ出している城や歴史関係の書籍のうち
四六版サイズは楽天ブックスの段ボール箱に入れて積んでいます
関係する物を束ねるというよりシリーズ物をまとめるという感じです


黒まめさん

三男と四男が小、中学校の間使っていた本棚です。座敷の縁側に3段ボックスを置いただけのものですが、雪見障子が扉のようになっています。子どもたちは、「本なんて要らね~よ」という感じなので、今は私が使っています。右上に少しだけ子どもの本の名残があります。(機械関係のテキストや入試に使った参考書など)左上はお城・日本史関係、左下は、実際に攻城するときの参考書など、右上は城郭検定の参考書と子どもたちの名残の本、右下は、趣味の本と分類できない本たちです。でも、結構ゆる~く分けているので、「あっこっちにあったか」ということもしばしばです。狭い範囲なので、そんなに迷いませんけど…。今読んでいる本や、平行して読んでいる本などは、ここにありません。今で一杯なので、これからどうしようか思案中。嫁入りに持ってきたでっかい本棚を移動させようかな…。


なめだんごさん

私にとっての本棚です。城郭関連の書籍やパンフレットをPDF化して外付けHDDとクラウドに保存しています。書籍のまま保管するより、圧倒的省スペース、キーワード検索が可能など様々な利点がありますが、本棚をお気に入りの書籍で埋めたときの達成感を味わえないのは寂しく思います。


きゃみさんさん

ロマン家具・「壁埋め込み型本棚」に学研の「歴史群像」が創刊号から最新号までとディアゴスティーニの「日本の城」を収納しています。(2階の廊下の同様の本棚にはテーマ別に出版されていた「歴史群像」が全巻並べてあります。)
壁埋め込み型本棚で壁一面ってのを夢想しちゃいますが、強度低下のためこれくらいが限界とのことです。


はつみんさん

分割写真で申し訳ないです
押し入れに本棚を入れてデスク兼用にしてます。
本に対してのキャパが足りず、加えてどんどん増えていくので、整頓もへったくれもありませんが、サイズ別、カテゴリ別(城、歴史全般、宗教等)でざっくり分けています。
右下はデスク部分にはみ出してきたもの。ここはすぐ見たい本。日本史の知識をアップデートするための勉強会でよく参考にする本などを入れてます。
他に文庫用の本棚とデアゴスティーニの日本の城専用棚があります。


しのはさん

残念ながら雑然と並べているだけですね。真ん中にあるのがコピーした縄張り図やパンフ、リーフです。あまり整理出来ずに突っ込んでいます。。。
5年前は歴史、城関連は1段にまとまっていたのですが今では3段を占拠しております。

最大400字まで

アップロードできる画像ファイルの形式は PNG/JPEG です

ご利用のブラウザーには対応していないようです
ファイルを選んでください
公開時に匿名にする

チェックがなければ発表する際にアイコンつきで紹介されます

編集中なので公開しない

チェックが入っていると締切を過ぎても公開されません

公開されません(返事が必要な場合は「お問い合わせ」から送ってください)

投稿するにはログインが必要です

現在、回答募集中のお題

過去に募集されたお題と回答一覧

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

カラー図解 城の攻め方・つくり方

豊富なカラー写真、縄張り図、イラストを使って解説する総合的な城の入門書。初心者が興味を持ちやすい近世城郭はもちろん、戦国時代の「土の城」「山城」にもかなりのページを割いて、その魅力をアピールしている。また、実際に戦いの舞台となった城の解説では、城の周囲の地形や支城群や陣城、部隊の配置などの図により、歴史のターニングポイントになった戦いのイメージをつかみやすい。

こめつぶさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る