読者投稿欄

「攻城団」では不定期にさまざまなお題で読者(団員)からの投稿を募集しています。少し時間のかかるお題もあるかと思いますが、みなさんの率直なご意見をお送りください。

今回のお題

攻城団編集部さんの質問

あなたが城めぐりとあわせて楽しんでいる趣味があれば教えてください

鉄道、温泉、ダムめぐり、地酒飲み歩きなど歴史以外でもOKです

みんなの回答一覧

53人の団員から回答が寄せられました。ありがとうございます!

好きこそ上手のもとなりさん

陶磁器や布などの工芸品探しが楽しみです。また、その土地のグルメ探訪も楽しみです。城のあるところには必ず美味しいものがあります。日持ちがするお菓子(和菓子)を買い求め、後日お茶をいただきながら攻城のことを思い出します。
写真は知覧で食べた「あくまき」

締切後に回答されました

たなとすさん

写真以外で何があるかなと考えていたら、期限過ぎてました😅
さて、私が城巡りと合わせて楽しんでいるのは、絵葉書(写真ハガキ)です。どうやら収集癖があるみたいで、お土産屋さんで見つければ必ず購入して集めてます。
写真は収集した絵葉書の一部。お寺や神社の絵葉書も集めているし、複数回攻城して被っているのもあるので何セット持っているかわかりません😓

締切後に回答されました

らんまるさん

城巡りと併せて神社仏閣や史跡巡りも楽しんでいます。攻城する城を決めて現地へ行ってから道の駅などで情報収集をして気になる所があれば寄ってみたりと行き当たりばったりな旅も面白いです。色んな発見もありますし。あとは模型を造るのが趣味です。主に戦艦や城を造っています。写真は製作途中の空母赤城です。過去に安土城や戦艦大和 東寺の五重塔なんかも造りました。

締切後に回答されました

なまさん

最近、城巡りの遠征をすると思うのですが、私は、「旅」が好きなんだろうなぁ、と思います。神社や観光地に行くのは昔から好きだったので、出かけると、その観光地のキーホルダーを買って集めてました。お城巡りは、私の「旅」に行くきっかけになっていると思います。
旅の主体は攻城なんですが、併せて、神社仏閣、観光地をルートに組み込んで、楽しんでます。攻城をしていると、第三セクターの鉄道を利用する機会があり、鉄印も集めるようになりました。旅を楽しく過ごす上で、その観光地の食事も楽しむようになっています。

締切後に回答されました

一緒に近くの御朱印も集めてます 御城印と合わせて 楽しんでます

現地の神社巡り
御城印と合わせて御朱印もいただける、一石二鳥です。
直近の攻城では、和布刈神社にも行きました。


伝もものふ山田(ヤマー)さん

移動手段として車、電車、飛行機などを利用するのも楽しいですが、趣味としてバイクでの攻城も楽しんでいます。
車では厳しい細い山道なども、バイクならスイスイ進んで登っていけます。フェリーを利用した北海道の攻城も楽しかったです。
合戦の跡地などを当時のように馬で駆けめぐることは難しいですが、鉄馬というバイクに乗り疾走するのは感慨深いものがあります。写真は、長篠・設楽原古戦場の馬防柵の前で撮影したマイ鉄馬です。


priusイワさん

お城巡りとは直接関連はしてないのですが、私は競馬も趣味としております。
中央競馬は週末の開催なので、金曜からは頭がレース予想をするのに切り替わってます。(地方競馬は平日にも重賞があるのでその時は平日も考えてます。)

攻城団でもバッチになっております「競馬」ですが、特にお城の名前のレース名は気にして必ず馬券を投票・購入しております。
競馬場に行けない時などはネット投票でも投票出来ますので、山城攻城中やお城巡り中にもレースに投票しております。

実際の競馬場での競走馬の走る姿や迫力はとてもすごいので、見た事ない方は各地の競馬場へ行って頂きたいです。

新しいコンテンツ「ウマ娘」も登場して、ますます競馬界も盛り上がってますので、お城界と競馬界にますますハマれるように頑張ります。(もちろんウマ娘にもハマってます。)
写真は「劇場版 ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉」映画特典のミニ色紙です。


亀右衛門さん

写真撮影とかダムとか橋とか道の駅とか。


★よし★さん

その土地その土地のグルメを楽しんでいます。最近では今治で鯛飯を美味しくいただきました。


狸親父さん

私は、もともとは、ローカル線に乗車したり古道や旧街道を歩いて、知らない町を放浪し、現地にある城跡のほか、神社、仏閣、古墳などの史跡を見学することを趣味にしていました。100名城のスタンプラリーに参加したころから、城郭に対する比重が高まり、2017年4月に攻城団に入団してからは、攻城の沼にどっぷりとはまってしまい、城郭を攻めることが主目的になってしまいました。今では、著名な城はほとんど攻城してしまったうえ、体力的にも本格的な山城攻城も困難になったので、原点にもどり、ローカル線乗車や国分寺・一宮参拝にも重点を置いて旅行しています。もちろん、途中に城があれば攻城しています。写真は、若狭国分寺です。


ふるちゃんさん

御朱印集めです。城の周りには必ず神社やお寺があるので、御城印とともに集めています。そもそも、城めぐりを始めたきっかけが御朱印集めだったこともあり、両方ともかなりの枚数になっていますが、もうやめられません(笑)
ここ数年の城めぐりは3泊ぐらいしているので、吉田類さん並みに全国の居酒屋を巡っています。そして宿はドーミーインが定番となっています。


華屋路三郎徹舟斉さん

近くにある「道の駅」を巡ってスタンプを集めてます。合わせて鰻や海鮮丼など美味しい食事を楽しんでいます。


syama1957さん

五街道に限らず北国街道や三国街道などの往還道(脇往還)、昔の人が歩いた街道の宿場町を歩きます。
馬籠宿や妻籠宿などの中山道、海野宿や柳町などの北国街道を早朝誰も通っていない宿場町を散歩すると何百年の前にタイムスリップしたかのように感じます。


あぶさんさん

最近お城巡りとあわせて楽しんでいることは、
①地元で古くから愛されている飲食店でお昼を食べること→お城を満喫して営業時間に間に合わないこと多々あり
②地元の銘菓をお土産として購入→休日の午後は残念ながら売切れ多し。(京都の八木城は平日の午前中に訪れたので、米儀福寿堂さんの栗大納言は無事入手できました。)
③地酒を購入→酒蔵さんがあれば直接おじゃましています。(自分の地元で流通していない銘柄をメインに購入しています。今春に播磨最大級の山城と言われる置塩城を攻城後に、足を伸ばして購入した宮坂酒造さんの雪彦山は自分的に上半期No.1でした。)
其の他には御朱印も頂いたりしています。事前にgoogleマップで情報を得る事も欠かせなくなりました。写真は昨年秋に訪れた丹波篠山の鳳鳴酒造さんです。今年は地元で有名な銘菓も求めて再訪したいと思っています。


まーちゃんさん

山城を攻城しているうちに、山歩きが好きになってきました。日々の運動不足の解消にも役立つし、山頂に付いた時の達成感がたまらないです。また、山歩き中に見ることが出来る眺望は最高で、日々都会で生活していると味わえない感動があります。八王子城はガイダンス施設からの登山道の他にも複数の登山道があり、何度行っても飽きない山城です。また、城葱さんのブログの影響で城もなか集めも行っています。攻城先に城もなかがあれば、必ず立ち寄る様にしています。最近城もなか図かんが公開されましたが、非常に重宝しています。写真は八王子城富士見台から見ることが出来る富士山です。


伍堂ね太郎さん

趣味ではありませんが、城めぐりと一緒に楽しんでいるのが、資料館見学です。
先日も岩崎城(尾張)を攻城した際、模擬天守内部の資料展示と隣の岩崎城歴史記念館を楽しみました。
そのお城の歴史や発掘した資料、書物の展示も楽しめますが、明治、大正、昭和初期の人々の生活や地域のお祭りの説明があり勉強になりました。
御城印も販売している場合も多いというのもあり立ち寄る事も多いですが、そのお城や地域を深く知る良い場なので、時間を掛けて見学される事をお勧めします。


ばやしさん

お城めぐりとあわせて楽しんでいるのは訪れるお城のあるまちの雰囲気と乗り物です。行ったことがないまちに行った時に城下町の雰囲気が残っているところを歩いたり山からまちを眺望するのが楽しいです。またそのまち独特の乗り物があるとさらに楽しくなります。以前たまたま埼玉で出会った S Lは乗りたいと思いました。また自転車を載せることができるサイクルトレインはそのまち独自の理由があると感じました。まちの雰囲気も乗り物もそのまち独自のものが多く、私にはそのすべてが楽しい趣味のひとつになります。


黒まめさん

 「歴史探訪」と書いてもいいのかどうか迷うのですが、(城巡りそのものが「歴史探訪」といえるため)最近攻城した「雨山城」でも、「日根荘」という荘園の歴史も併せて楽しみました。最近、近くで新たに攻城できる城が少ないため、がつがつ城巡りをするのではなく、資料館や博物館があれば併せて訪ねたり、ゆかりの寺社があれば併せて訪ねたりと、一つの城を点ではなく、面で楽しむようにしています。
 また、ささやかな趣味ですが、クリアファイル集めを楽しんでいます。値段も手ごろで、置き場所にもそんなに困らず、絵柄を見て思い出に浸ることもできます。ただ、近世城郭のものに偏りがちなのが少し難点ですが…。画像には出ていませんが、「ぼんてん・まる」のクリアファイルは、資料を挟んで持ち帰るようにヘビーユースしています。


チョビさん

ドライブです。車移動中に突然絶景に出会えたりすることがあり、そんな時は疲れも吹っ飛びとても癒されます。
また名勝地の近くを通った時などは時間に余裕があればちょっと寄り道をして、休憩がてら写真を撮ったりして一息いれます。
長距離移動だと知らない場所を走ることが多く、テレビで見たことがあったところをいきなり通ったりすると妙に嬉しくなったりします。

写真は箱根から望む富士山です。


ハチロクさん

釣り
へら鮒釣りをしています。
練り餌で釣りますがデリケートな魚なのでちょっと餌のタッチがかわると釣れなくなります。暑い時は釣り用のパラソルをさし、寒くなればダウンの上下に携帯ストーブで暖をとり一年中やってます。この釣りを30数年しているので当然顔中シミだらけです。

プラモデル制作
オートバイのモデル(主にレーサー)を作っています。イギリス製、イタリア製、フランス製、ドイツ製、アメリカ製もありましたがスケールがバラバラで保管場所が無く20台程処分しました。現在はスケールを統一して100数台あります。最近は昔欲しかったクルマのモデルを作っていますが時々ゴジラが来襲し(我が家の場合、3歳の孫)破壊されるので(ブルーインパルス F86 3機、T-2 4機、T-4 2機、クルマ 3台)、帰省の連絡があると目に触れないようにするのが大変。

以上の他にスマホで小説 島崎藤村の夜明け前を読んでいます。
スマホは文字を大きく出来るので目が楽です。


猫セブンさん

趣味とまではいかないかもですが、城めぐりとあわせて楽しんでいることは、ドライブが好きなのと思い付きで行動するので、攻城は専ら車での攻城となっているので、車窓より眺める景色を楽しむのも攻城の際の楽しみです。海沿いや川沿い、山間部の道を走って、季節や時間で色々な表情を見せる景色を楽しんでいます。特に紅葉の山々を眺めてのドライブは好きですね。
あと車中泊した時など付近の温泉を探して温泉を楽しむのも好きですね。新しい入浴施設もよいですが、昨年大分県の長岩城攻城の際に訪れた小さな温泉は、自分以外は皆、地元の方々?(自分含めて4人程)な感じの昭和の雰囲気をガッツリ残す温泉でとてもよかったです。
元々初めての土地を訪れるのが好きで、城めぐりをするようになって行動範囲が広がり、初めての土地を訪れる機会が増えるのも攻城の楽しみとなっています。
写真は昨年の長岩城攻城の帰途の関門橋です。


ぐこさん

お城めぐりと一緒に楽しんでるのは、自然観察とお城までのアクセスです。どちらもあえて、って訳でなく自然に楽しんでいます。

山城ではゆる〜く自然観察しつつ攻城しています。
(あのお城にはあの色の〇〇がいたなあ)とか、植生など、お城の遺構とセットで記憶に残っています。

走るのが好きなので、知らない土地でのんびり走ってお城までアクセスすること、移動途中の発見も楽しみにしています。
鉄道も全く詳しくないですが、ウトウトしながら車窓を見るのが大好きだし、乗ったことがない経路を通る時はワクワクしています。(攻城を趣味としなかったら、こんな路線に乗ってなかったんかも)と思うと嬉しいです。
写真は静岡県の高根城を攻城した後、帰りの電車待ちの間に寄った秘境駅の中井侍駅です。サムライなんて付く駅名、カッコいい👍


thomasさん

何とか公共交通機関でたどり着けないかと言う事を、時刻表・乗換案内を見ながら考える事を楽しんでます。
そうなると、次のバス・電車の時間の都合上、お城の滞在時間が短くなってしまう事があるので、いかに見たい箇所を調べるかも鍵となります。
でもバチっと予定通りハマるととても幸せな気持ちになります笑


もときさん

アウトドアグッズ収集です。
トレッキングシューズやレインウェア、熊よけの鈴など、山城攻略に必要不可欠なアイテムを模索するなかでアウトドアショップ巡りが趣味になりました。もはや登山には関係ない飯ごうやコーヒーミルなんかがお気に入りです。
山城を巡ってそのまま夜はキャンプ…その状況であれば、ゆっくり温泉に浸かるほうを選びますが…


利信さん

せっかく遠出して、二度来るかわからない場所にもいくのです。
名所、名物、名店も楽しんでおきたいところ。
まずチェックするのは、ご当地グルメ。
リストアップして立ち寄る様にしています。
基本公共交通機関を利用してますので、その範囲でいける名勝、史跡を巡り、日帰り温泉、もう片っ端ですね。
ああ、これは旅そのものを趣味とす、じゃないですかね?


たかしさん

車、バイク、自転車で行くことが多いので、ドライブ、ツーリング、サイクリングを楽しんだり、1泊で行く場合は車中泊をしたりしながら楽しみながらお城巡りをしています。
ちなみに下の愛車たちは投稿した写真にたまに映り込ませています。


北のくノ一さん

延岡城に行ったときに坂道を下っていると、向こうから同世代くらいの(60代?)ご夫婦とすれ違いました。私は家に夫と猫を置いての単独旅行。
夫は、城の石段や長い坂道を上るのに最後まで機嫌が良いだろうか?そんなことを考えながら、いつの間にか、城巡りをする方々の人物観察も楽しむようになりました。。


みっちぇさん

お城にはそれぞれ鎮護の神社だったり、城主を務めた方の菩提寺があったりで、そちらの御朱印をいただいたりしています。あとはその土地土地の郷土料理。津和野ではうずめ飯、徳島では徳島ラーメンをいただきました


BELさん

神社やお寺にお詣りして御朱印もらってます。
もちろん美味しいもの食べて呑んで温泉に入ってと楽しんでます。
バイクて行ったときは、峠道を楽しんでと盛りだくさんです。


あらかんさん

国指定名勝庭園
旧国一宮・絶景神社
美術館・博物館(谷口吉生建築NWなど)
日本木造遺産(書籍掲載)
国宝(通潤橋など)等を併せて
宿泊地でとんかつ百名店もあれば!


ロンさんさん

まずは、寺社巡り。先達を務めている西国三十三所巡礼を筆頭に、複数の巡礼に取り組んできました。現在は、東日本へ遠征する度に坂東三十三所巡礼にも挑戦しているところです。百名城、続百名城と併せて、最終的には百観音も目指していきます。
次に、サウナに行くこと。遠征で宿泊する際は、サウナのある宿を優先しております。攻城の疲れをサウナで癒やし、翌日の出発前にも朝サウナ、という流れがルーティン化しつつあるように思います。
変わったところでは「遠征先にちなんだ歌を歌う」ということでしょうか。先日は青森に遠征したので、芹洋子の「出会いを求めて~十和田湖へ~」を歌ってみました(今回は十和田湖には立ち寄っておりませんが…)。ちなみに、城をテーマにした歌で一番好きなのは、さとう宗幸の「青葉城恋唄」です。


しぇるふぁさん

合わせて楽しんでいるものは複数ありますがやっぱご当地ラーメンめぐりですね。プロフィールに書いてある通り、ラーメンが大好きで、週に3食はラーメンになっているというほどラーメン食べる時があり、遠くの城郭を訪問した際は近くで有名なご当地ラーメンやそこの地域の有名店に食べに行ってますね。一番美味しかった一杯は新横浜ラーメン博物館で食べた利尻らーめん味楽の和風醤油ラーメンで、昆布ダシがめっちゃ効いてて、旨すぎて替え玉何杯も頼みました。あと先日火災に遭ったとのニュースで悔やまれますが、燕三条系の杭州飯店です。シャキシャキの刻み玉ねぎと喉越しがよくて背脂スープがよく絡む太平麺が美味しかった。また行きたいです。


風太朗さん

マンホールカード、ダムカード集め
道の駅巡りとご当地の窯の食器集め
温泉が近くにあれば温泉
などなどいろいろ楽しんでます。
今日は広島城と岩国城に加えマンホールカードいただき、夜は錦帯橋近くで鵜飼が見れるらしいです


ダイチさん

道の駅巡りやってます


ルパン4世さん

城めぐりは通年行っていますが、それと並行して城以外で全国を訪ねて見たい場所を120ほどリストアップして訪問しています。
自身が設定して今現在進行しているお題は
・現存五重塔(22塔中14塔訪問済)
・登れる灯台(16塔中5塔訪問済)ですが登れないけど景観の良い灯台も訪問しています。
・城下町と宿場町(まだ始まったばかりです)
・偉人・有名人の生家とゆかりの地(同上)
・鉱山跡(石見銀山は訪問済)
・日本本土の東西南北の四極踏破(最東端の納沙布岬のみ訪問済)
などです。
ここ数年夏場は特に暑さが厳しいのでこの時期の城攻めは少し抑えて、短時間で観光できる場所を訪ねています。
城攻めと120の観光名所攻めで定年後仕事を辞めても相当な人生の暇つぶしが出来そうです!(写真は2021年7月に訪れた石川県羽咋市にある現存五重塔の妙成寺五重塔です)


のぶおさん

城めぐりと合わせて城周辺にある神社仏閣の御朱印集めかな。御城印と合わせて財布の中身が減るのは辛くなったけど


とらねこさん

旅行のプランニングです。
全国各地をあらゆる交通手段で行くのが好きですね。城旅を行程作成段階から楽しんで、予定通りに行けたらその達成感に大満足しています。時々、妻がおいしいもの巡りを目的に帯同するため、城情報と同じくらい労力を掛けて調べつくします。のちにTVや雑誌で目にすれば「ここ行ったねー」と少し間が持ちますので、趣味というよりは夫婦仲を維持する秘策かも知れません。
(画像は唐津城攻城後に訪れて、妻が絶賛した呼子のイカ刺です)


どいんさん

城巡りと合わせて、駅メモという現存路線といくつかの廃線の駅を巡るアプリを楽しんでいます。
あとは、低山トレッキング帰りに、道の駅や温浴施設で温泉に入ったりしています。


おしりすとさん

なるべく温泉のある宿に泊まるようにしているくらいで、ほぼ城と城下町に集中しております。時間が余った時には日帰り温泉施設に立ち寄ることもあります。山城に行った後は最高に気持ちいいです♪


マコさん

私は城巡り+鉄道+ご当地グルメ+温泉をセットで楽しむことが趣味です。

大分県の岡城を攻城した際には、JR九州の観光特急「あそぼーい」の展望座席で前面展望を楽しみ、ご当地グルメの「とり天」「りゅうきゅう」に舌鼓を打ち、竹田温泉を満喫することができました。

愛媛県の松山城も路面電車+鯛めし+道後温泉のセットが最強ですね。


Sさん

これはズバリその土地に根付いた食べ物を食べることです。
城めぐりの副産物としては割とポピュラーな趣味かと思いますが、おかげさまで郷土料理、名物、B級グルメに至るまでのブログまで立ち上げ、日々情報共有をさせていただくとことが出来ております。
特に郷土料理はその土地の生活習慣や気候、風習が大きく影響していて、興味深いですよ!
ということで今回の1枚は福島県の「こづゆ」を紹介させていただきます。
NHK大河「八重の桜」でこづゆが出てきましたので、覚えがある方もいらっしゃる方もいるかもしれませんが、こづゆは会津藩8代藩主松平容敬が参勤交代の時に食べた「重」という料理がルーツと言われるそうです。松平容敬公は1800年代の方ですからおよそ200年の歴史があることになりますね。
こんなことを考えながら各地の郷土料理に舌鼓を打つのもまた楽しいものです。


ぎんちよさん

建造物巡りが趣味です。寺社、家屋、お城も含めて建造物が大好きなので。国宝、重要文化財に指定されている建造物を見学するために旅行プランを立てます。国宝建造物の制覇まであと少しです。基本的には内部構造も見たいので、特別見学会の情報など、このサイトの情報は助かります。コンクリは内部構造が参考にならないのですが、単純に建造物の外観も好きなので、復元されたお城も見学します。


藤式部卿さん

神社巡り(御朱印を頂いてます)と絡めて攻城しています。特に諸国一の宮を巡礼しております。写真は最近奉拝した安房国一の宮・安房神社です。他には機会があれば(と言う程度に)鉄道乗り潰し🫡、温泉に入湯し😄、地元のグルメに舌鼓を打っております😋。公共交通機関で遠征する場合は、旅のお供に文庫本を一冊。時代小説の場合もありますが、ミステリー小説を選ぶ事も多いです。


まぁ子さん

歴史が好きなので、お城に行った際は周辺の史跡や関連する場所にも行きます。神社仏閣にもおまいりし、御朱印をいただいてます。興味ある展示があれば、美術館や博物館にも行きます。できるだけ温泉があるホテルを選びます。そして、何かしら、その土地の名物を食べます。それらを組み合わせて予定をたて、楽しんでます🌟


とらのすけさん

神社仏閣・歴史的建造物巡り(子どもの頃から好き)、戦争遺構巡り、地質的に有名な所巡り(柱状節理とか好き)、古墳巡り(一時ハマった)、郷土料理をいただく(地酒、お菓子等も含む)
はて?お城巡りをしている時間が無いではないか?という事で、お城歴が長い割には、攻城数が少ないのですが…一番は、お城巡り&城下町巡りで、お城のついでに上記の事を楽しんでいます。


びあまぐさん

クラフトビールです。遠征先ではその土地のブルワリーパブやレストランで出来立てビールを愉しんでいます。


のりさん

山城に行くと大抵セットになっているので、趣味と言っていいかはわかりませんが、城巡りと一緒に登山も楽しんでいます。当初は山城や登山にはあまり魅力を感じなかったのですが、会社の人の勧めで去年の7月に利神城のガイドツアーに参加した時に、ガイドさんに利神城の遺構や歴史、山の登り方等色々教えていただいたり、参加者の中に88歳で一緒に登山をしたパワフルな女性の方がいたりと、知識を深めながら、健康にもなれて、年をとっても長く楽しめると思ったのがきっかけです。それ以来、山城にもよく登山をするようになりました。写真は後日送ってもらった三の丸での記念写真で、後ろに見えているのが、山頂の天守丸です。現在はガイドツアーでないと登城出来ませんが、ガイドさんがいるので初心者の方でも簡単に登れます。天空の城バッジ対象の城でもあるので、機会があればぜひツアーに参加してみてください。


葉隠ポークさん

Jリーグ観戦と登山です。
城めぐりと組み合わせてたまに3つとも楽しみます。
例えば広島なら吉田郡山城や佐東銀山城でお城と登山を楽しんでJリーグ(サンフレッチェ広島戦)も楽しむといった具合。
J1だけでなくJ2やJ3まで範囲を広げれば組み合わせは無限大。


さとさん

城並みに興味を持っては無いですが、しいて言うなら寺社仏閣を回る事ですか。心が落ち着くし、神聖な気持ちになるからです。また城主が絡んでいることもあり、興味深く見てます。
写真は、宇佐山城跡を攻城した時に麓の近江神宮。楼門の赤が映えます。神々しいです。


旭さん

城巡りと同時に懐かし自販機巡りもやっていますよ、行きたい城があるルートに昔のコインレストランを探して古い自販機が現存している場所があれば必ず食べに寄ってます。なかなか美味しいですよ。さらについでですが城跡のある辺りには古墳が多くありそれを見に行くのも楽しみです。写真は鳥取の岩戸古墳の石室で凄い技術で石を加工してあり立って入れます。

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今日のレビュー

沖縄の名城を歩く

沖縄の城(グスク)は本土の城とはかなり違った様相があります。グスクは祭礼の場や墓であったりと、必ずしも城塞ではないそうです。ほの沖縄のグスクについて南部、中部,北部、島に分けてそれぞれのグスクについて解説してあります。グスクについて書かれた貴重な書籍だと思います。

た〜坊さん)

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