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【現在1340城!】全国の御城印(お城版の御朱印)を販売しているお城の一覧

全国で御城印や御朱印風の登場記念符を配布(販売)しているお城の一覧です。随時更新中で御城印情報がどこよりも詳しくまとまっています。 つづきを読む

【12/8〜、群馬県渋川市】長井坂城御城印の新デザイン版が販売開始

12月8日(木)より、しょっかつ珈琲において長井坂城の新作御城印「冬限定版」が発売されます。あわせて10月に開催された「群馬戦国御城印サミット」の会場で先行販売された「上杉謙信公版」も購入できるようになります。 つづきを読む

【12/8〜、群馬県渋川市】不動山城御城印の新デザイン版が販売開始

12月8日(木)より、しょっかつ珈琲において不動山城の新作御城印「冬限定版」が発売されます。 つづきを読む

城葱さんの「城もなか」道中記【犬山編】

「城もなか」を求めて全国を飛び回る城葱さんが今回向かったのは近年、城下町がスイーツ通りになっている国宝・犬山城。望楼型天守をしっかり再現した城もなかはいずれもおいしそうです! つづきを読む

【12/17〜、茨城県古河市】古河公方御城印プロジェクトが新しい御城印を販売開始

12月17日(土)より、日本茶飯事 特むし茶 鈴木園において古河御所跡・鴻巣御所跡(古河公方館)・結城城跡・小山城跡の新しい御城印が発売されます。 つづきを読む

【12/18、青森県鰺ヶ沢町】講演会「種里城・未来への遺産」開催

12月18日(日)、鰺ヶ沢町山村開発センターにおいて国史跡指定20周年記念講演会「種里城・未来への遺産」が開催されます。 つづきを読む

【2023/1/11〜3/26、東京都町田市】泰巖歴史美術館でミニ企画展「家臣たちの戦国時代」開催

来年1月11日(水)から3月26日(日)の間、町田市にある泰巖歴史美術館においてミニ企画展「家臣たちの戦国時代」が開催されます。 つづきを読む

聚楽第にチラシが置いてあります

かつて豊臣秀吉が洛中の政庁兼邸宅として築いた聚楽第にも攻城団のチラシを置いていただきました。京都市考古資料館で入手できます。 つづきを読む

【12/3〜、群馬県高崎市】高崎城御城印の新デザイン版が販売開始

12月3日(土)から、文開堂書店において高崎城の新作御城印「江戸絵図版」が発売されます。高崎城の江戸期縄張絵図を使用した御城印で、2枚一組での販売です。 つづきを読む

【12/3〜、群馬県高崎市】高崎城御城印の新デザイン版が販売開始

12月3日(土)から、文開堂書店において高崎城の新作御城印が2種類発売されます。 つづきを読む

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中臣鎌足を祖とする藤原氏は日本一有名な一族かもしれません。
摂関政治で有名な藤原道長・頼通親子、保元・平治の乱の主役のひとりでもある信西の出家前の名前は藤原通憲です。さらに鎌倉時代には征夷大将軍(鎌倉殿)になった藤原頼経・頼嗣親子は藤原家からわかれた五摂家のひとつ九条家出身ですし、源義経をサポートした奥州藤原氏は藤原北家の支流とされます。
ほかにも『源氏物語』の作者として有名な紫式部も藤原氏ですし、織田信長や伊達政宗の祖先も藤原氏と、日本史を語る上で欠かせないのが藤原氏です。

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攻城団を作った経緯などについてインタビューに答えました。
いろんな偶然が重なって攻城団が生まれたのですが、振り返ってみればそれもぜんぶ縁なのかなって気がします。
これまでのすべての出会いに感謝しつつ、これからも便利で楽しく、居心地がいいサイトをつくっていければと思います。

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残月―竹田城最後の城主、赤松広英

タイトル通り竹田城最後の城主赤松広英の生涯を描いた書籍です。

播磨の国、龍野城を争うことなく明け渡し、戦国時代に人生を翻弄されながら生涯を終えた武将です。
仁政をしき、他人を蔑むことなく、民を慈しみ、
理想の桃源郷をつくろうとする様が描かれております。
朱子学の祖、藤原惺窩の無二の親友で、広英が亡くなったあと、「赤松広通以外の武将は是ことこどく盗賊であった」といわしめました。

自費出版に近い形で出版されているので、多少読みにくさはありますが、たくさんお城と信長、秀吉、家康など著名な武将もでてきます。

デュラけんさん)

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