読み物 記事一覧

【名古屋市】名古屋おもてなし武将隊が秀吉と陣笠の2名を募集 NEW!

名古屋城を中心に活動している「名古屋おもてなし武将隊」が『豊臣秀吉』と『陣笠1名』を新たに募集中です。 つづきを読む

【〜3/10、竹田市】「第22回岡藩城下町雛まつり」開催 NEW!

大分県竹田市において「第22回岡藩城下町雛まつり」が開催中です。 つづきを読む

【2/23、牛久市】「茨城県南御城印プロジェクト第3弾@阿見町」開催 NEW!

2月23日(日)、「茨城県南御城印プロジェクト」として、下小池城・塙城・福田城の御城印が1日限定で販売されます。 つづきを読む

【2/17〜5/30、上天草市】「荒ぶる祈り 蘇る一揆と四郎の記憶」開催 NEW!

天草四郎ミュージアムにおいて、熊本大学安高啓明研究室プロジェクト第1弾「荒ぶる祈り 蘇る一揆と四郎の記憶」が開催されます。 つづきを読む

【3/28、新城市】長篠城址史跡保存館春の歴史ウォーキング「徹底解説長篠城跡」開催

長篠城およびその周辺の史跡を学芸員の解説つきで見学する歴史ウォーキング「徹底解説長篠城跡」が開催されます。 つづきを読む

【2/15、京都市】「平安京跡現地説明会」開催

現在、京都府庁として利用されているエリアで戦国時代の堀跡が3条見つかったことにともない、現地説明会が開催されます。 つづきを読む

【〜4/5、京都市】特別展「光秀と京 〜信長、義昭、そして町の人びと〜」開催

現在、京都市歴史資料館において特別展「光秀と京 〜信長、義昭、そして町の人びと〜」が開催されています。 つづきを読む

【〜6/21、京都市】特別展「光秀と京 〜入京から本能寺の変〜」開催

現在、京都市考古資料館において京都市考古資料館開館40周年記念令和元年度後期特別展示「光秀と京 〜入京から本能寺の変〜」が開催されています。 つづきを読む

【〜3/29、南丹市】企画展「八木城と丹波の城跡」開催

南丹市立文化博物館において、冬季企画展「八木城と丹波の城跡」が開催中です。 つづきを読む

【3/14、さいたま市】講演会「戦国の世を駆け抜けた『太田資正』はいかに生きたか~その魅力を探る~」開催

岩槻駅東口コミュニティセンターにおいて、講演会「戦国の世を駆け抜けた『太田資正』はいかに生きたか~その魅力を探る~」が開催されます。 つづきを読む

【4/11〜7/5、熊本市】「細川忠利と三宅藤兵衛 ――肥後にやってきた、光秀の孫たち――」開催

4月11日(土)より熊本県立美術館の細川コレクション永青文庫展示室において「細川忠利と三宅藤兵衛 ――肥後にやってきた、光秀の孫たち――」が開催されます。 つづきを読む

【2/15、福井市】福井県文書館ゆるっトーク「青年明智光秀と一乗医薬史」開催

2月15日(土)に福井県文書館ゆるっトーク「青年明智光秀と一乗医薬史」が開催されます。 つづきを読む

【2/29、小山市】「第9回小山評定講演会・観劇会」開催

小山市立文化センターにおいて「第9回小山評定講演会・観劇会」が開催されます。 つづきを読む

【3/7、坂井市】柴裕之先生の講演会「織田信長と惟任(明智)光秀」開催

みくに龍翔館郷土史研究講座として、柴裕之先生の講演会「織田信長と惟任(明智)光秀」が開催されます。 つづきを読む

【2/22、輪之内町】「第2回丸毛サミット」開催

2月22日(土)、岐阜県輪之内町において「第2回丸毛サミット」が開催されます。 つづきを読む

【〜3/22、水戸市】特別展「佐竹氏-800年の歴史と文化-」開催

茨城県水戸市の茨城県立歴史館において、特別展「佐竹氏-800年の歴史と文化-」が開催されています。 つづきを読む

【〜2/11、弘前市】「第44回弘前城雪燈籠まつり」開催

現在弘前城のある弘前公園において「第44回弘前城雪燈籠まつり」が開催されています。 つづきを読む

【〜3/31】「東美濃の山城周遊スタンプラリー2020」開催 注目

岐阜県にある岩村城・苗木城・美濃金山城の3城を対象にスタンプラリーが開催されています。 つづきを読む

【2/11、姫路市】「姫路城車門跡石垣保存修理工事現地説明会」開催

現在解体修理がおこなわれている姫路城車門跡石垣の現地説明会が開催されます。 つづきを読む

【2/1〜、新城市】「新城七名城」の御城印が販売開始 注目

今月から設楽原歴史資料館など新城市にある3つの資料館において「新城七名城」と設楽原決戦場の御城印が販売開始となりました。 つづきを読む
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今日のレビュー

明石城完全攻城ガイド

写真、図版、イラストが豊富で視覚的にも楽しめます。
また、詳細なデータや豆知識的な話題もあり、読み応え十分です。
個人的には、総ページに対してマンガの分量が少し多いかなと。
ムスメ(7才)が、「これ欲しい!ちょうだい!お願い!」と、やけに気に入った様子。「どこが気に入ったん?」と聞いてみると、「だって、マンガがあるから!」
改めて、マンガの力を認識しました。
このシリーズが増えていったら、マンガの部分だけを再編集して「マンガお城の歴史」として発行できそうですね。

いけだ商会さん)

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