読み物 記事一覧

【7/14、静岡県浜松市】大石泰史先生の講演会「北遠の戦国を見直す-国衆との関係から-」開催 NEW!

7月14日(日)、城北図書館(【静岡県浜松市)において大石泰史氏講演会「北遠の戦国を見直す-国衆との関係から-」が開催されます。参加費無料、定員60名、要事前申込。 つづきを読む

【6/16、岐阜県可児市】「光秀ウォーキング2024」開催 NEW!

6月16日(日)、ぎふワールド・ローズガーデン周辺において「光秀ウォーキング2024」が開催されます。定員600名(当日先着順)、参加費無料。 つづきを読む

【6/3〜、東京都板橋区】赤塚城の御城印が販売開始 NEW!

6月3日(月)から、文具の三光堂(東京都板橋区)において赤塚城の御城印が発売されます。2枚1セットで770円。 つづきを読む

【8/10~8/12、大阪府大阪市】グランフロント大阪で「第参回 大阪・お城フェス2024」開催 NEW!

8月10日(土)から12日(月・祝)の3日間、グランフロント大阪において「第参回 大阪・お城フェス2024」が開催されます。関西の夏の恒例イベントになってきましたね。 つづきを読む

【5/24〜、滋賀県長浜市】小谷城御城印の新デザイン版が販売開始 NEW!

5月24日(金)から、小谷城戦国歴史資料館(滋賀県長浜市)において小谷城の新作御城印「金ヶ崎の戦い記念版」「夏限定版」が発売されます。各700円。 つづきを読む

【5/25〜、埼玉県小川町】中城の御城印が販売開始 NEW!

5月25日(土)から、おいでなせえ小川町駅前店(埼玉県小川町)において中城の御城印が発売されます。1枚300円。 つづきを読む

【8/7〜9/8、京都府京都市】京都国立博物館で特集展示「密教図像の美」開催

8月7日(水)から 9月8日(日)までの間、京都国立博物館(京都府京都市)において上田コレクション収蔵記念特集展示「密教図像の美」が開催されます。 つづきを読む

【6/18〜8/4、京都府京都市】京都国立博物館で特集展示「豊臣秀次と瑞泉寺」開催

6月18日(火)から 8月4日(日)までの間、京都国立博物館(京都府京都市)において豊臣秀次公430回忌特集展示「豊臣秀次と瑞泉寺」が開催されます。 つづきを読む

【7/6、福井県高浜町】高浜公民館でシンポジウム「高浜の山城と逸見昌経」開催

7月6日(土)、高浜公民館において「山城展」関連シンポジウム「高浜の山城と逸見昌経」が開催されます。観覧無料、事前申込不要(当日先着順)。 つづきを読む

【6/7〜6/21、福井県高浜町】高浜公民館で共催展「高浜の戦国~砕導山城を中心に~」開催

6月7日(金)から6月21日(金)までの間、高浜公民館において「高浜の戦国~砕導山城を中心に~」が開催されます。 つづきを読む

【4/20~6/9、岡山県井原市】収蔵品展「平井家文書から読み解く江戸時代」開催 - お城ニュース - 全国で開催されるお城や歴史関連のイベント情報まとめ

現在、井原市文化財センター「古代まほろば館」において収蔵品展「平井家文書から読み解く江戸時代」が開催中です。6月9日(日)まで。 つづきを読む

【6/1、岐阜県関ケ原町】岐阜関ケ原古戦場記念館で高橋陽介先生の講演会「石田三成はなぜ関ヶ原へ向かったのか」開催

6月16日(日)、岐阜関ケ原古戦場記念館において高橋陽介先生の講演会「石田三成はなぜ関ヶ原へ向かったのか」が開催されます。参加費無料、定員100名、要事前申込。 つづきを読む

【6/22〜9/2、島根県出雲市】出雲弥生の森博物館で企画展「治乱興亡-戦国時代の出雲西部-」開催

6月22日(土)から9月2日(月)までの間、出雲弥生の森博物館において2024年夏季企画展「治乱興亡-戦国時代の出雲西部-」が開催されます。関連講演会はオンライン配信もあるそうです。 つづきを読む

【6/15、群馬県前橋市】「群馬戦国御城印サミット第5弾」の会場で本庄城御城印の新デザイン版が販売開始

6月15日(土)、ホテル1-2-3前橋マーキュリーで開催される「群馬戦国御城印サミット第5弾」において本庄城の新作御城印「群馬戦国御城印サミット 限定印」が発売されます。1枚500円、限定50枚。 つづきを読む

【5/21〜6/16、和歌山県和歌山市】和歌山市立博物館で企画展「和歌山城を掘る」開催 - お城ニュース - 全国で開催されるお城や歴史関連のイベント情報まとめ

5月21日(火)から6月16日(日)までの間、和歌山市立博物館において企画展「和歌山城を掘る」が開催されます。 つづきを読む
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今日のレビュー

蝮の孫 (幻冬舎時代小説文庫)

誰の事か大体分かると思います。
さらに思うことは「え、小説になるの?」ではないでしょうか?
ご心配にはおよびません。一気に読み終わるほど面白かったので。
どんな物語になるのか、あらかじめ想像してから読んで欲しいと思います。

あ、あくまでも小説です。

まーPさん)

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