読み物 記事一覧

【現在227城!】全国の御城印(お城版の御朱印)を販売しているお城の一覧 注目 NEW!

全国で御城印や御朱印風の登場記念符を配布(販売)しているお城の一覧です。 (随時更新中です) つづきを読む

明智光秀と細川藤孝――あるいは立場の違う同僚 注目 NEW!

明智光秀にとっての細川藤孝はかつての上司や同僚でありつつも、最終的には自分のほうが出世したことや、子どもらが結婚したことで複雑な関係になりましたね。この立場の逆転が「本能寺の変」における藤孝の判断に影響を与えたのでしょうか。 つづきを読む

沖縄そばやステーキだけじゃない、沖縄グルメ(?)あれこれ 注目

今回の沖縄取材では、沖縄そばやステーキはもちろん、山羊汁やうつぼ料理などいろんなものを食べました。 つづきを読む

明智光秀と斎藤義龍ーーあるいは道三とのつながりの謎 注目

ドラマでは光秀と学友として登場している斎藤義龍ですが史実ではどのような関係だったのでしょうか。また斎藤道三の実の子どもだったのかについても解説していただいています。 つづきを読む

明智光秀と帰蝶(濃姫)ーーあるいは歴史の陰の女

のちに織田信長に嫁いだ帰蝶(濃姫)は明智光秀のいとこ説があります。光秀が信長に仕える手助けをしたのが帰蝶なのでしょうか。 つづきを読む

南山王の居城・南山グスクと、沖縄最南端の具志川グスクを取材してきました

南山王の居城・南山グスクと、沖縄最南端の具志川グスクを中川陽介さんに案内していただきました。 つづきを読む

琉球における築城の名人・護佐丸が築いた座喜味城を取材してきました

護佐丸が築いたとされる座喜味グスクを読谷村教育委員会の上地課長に案内していただきました。 つづきを読む

かつての王都・浦添グスクと浦添ようどれを取材してきました(伊祖グスクも)

首里以前の王都とされる浦添グスクと英祖王が生まれたとされる伊祖グスクを「うらおそい歴史ガイド友の会」の親富祖さんに案内していただきました。 つづきを読む

連載に先駆けて 隆慶一郎とは?

時代小説家、隆慶一郎の著作について解説する連載がスタートします。 つづきを読む

「麒麟がくる」第2回に登場した古渡城と田代城、小熊城、大桑城はどんなお城か

大河ドラマ「麒麟がくる」第2回に登場した古渡城と田代城、小熊城、大桑城がどんなお城かを紹介します。 つづきを読む

【サイン本プレゼントあり】「ヘンテコ城めぐり」のご紹介

長谷川ヨシテルさんの新著「ヘンテコ城めぐり」のサイン本を2名の方にプレゼントします! つづきを読む

明智光秀と斎藤道三ーーあるいは伝説に語られた男たち

ドラマでは光秀に「ケチくさい」と非難され、松永久秀が敬愛すると語った斎藤道三とはどんな人物だったのでしょうか。 つづきを読む

琉球版・麒麟がくる!? 阿麻和利の居城・勝連グスクを取材してきました

世界遺産のひとつである勝連グスクをうるま市史跡ガイドの会の仲村さんにじっくり案内していただきました。 つづきを読む

沖縄独特の茶文化「ぶくぶく茶」を体験してきました

沖縄には秀吉の「北野大茶会」に由来する「ぶくぶく茶」という独特の茶文化があると聞いたので体験取材させていただきました。 つづきを読む

「麒麟がくる」第1回に登場した明智城と稲葉山城はどんなお城か

大河ドラマ「麒麟がくる」第1回に登場した明智城と稲葉山城がどんなお城かを紹介します。 つづきを読む

明智光秀と明智氏、あるいは「歴史に埋もれたものたち」

初回は明智光秀の一族である明智氏について解説していただきます。現時点ではいつどこで生まれたかわからない光秀ですが、ドラマでは美濃の出身として描かれます。 つづきを読む

琉球国王・尚円王の生まれ故郷である伊是名島を取材してきました

沖縄の離島、伊是名島を取材してきました。琉球国王・尚円王の出身地ということで見どころ満載の島でした! つづきを読む

二条城で開催された二の丸御殿「式台の間」特別入室と学芸員解説会に参加してきました

二条城で開催された学芸員解説会に参加してきたので、そのレポートです。とりあえずスライドをぜんぶ撮影したのでみんなに共有しますね。 つづきを読む

【プレゼントあり】沖縄県立博物館で開催中の「グスク展」を取材してきました

沖縄県立博物館で開催されている「グスク展」を特別に案内していただきました。とても充実した企画展でめちゃくちゃ楽しんできました。 つづきを読む

明智光秀と織田信長、あるいは「逆算された光秀」

明智光秀にとってもっとも関わりの深い人物といえば、やはり織田信長でしょう。光秀を歴史の表舞台に引き上げ、そして「本能寺の変」により逆臣・謀反人の汚名を着せられることになるふたりの関係は今回のドラマでも必見です。 つづきを読む
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今日のレビュー

明石城完全攻城ガイド

写真、図版、イラストが豊富で視覚的にも楽しめます。
また、詳細なデータや豆知識的な話題もあり、読み応え十分です。
個人的には、総ページに対してマンガの分量が少し多いかなと。
ムスメ(7才)が、「これ欲しい!ちょうだい!お願い!」と、やけに気に入った様子。「どこが気に入ったん?」と聞いてみると、「だって、マンガがあるから!」
改めて、マンガの力を認識しました。
このシリーズが増えていったら、マンガの部分だけを再編集して「マンガお城の歴史」として発行できそうですね。

いけだ商会さん)

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