読み物 記事一覧

【6/28〜、飛騨市】増島城の築城430年記念限定御城印が販売開始 NEW!

6月28日より、飛騨古川まつり会館において増島城の築城430年記念限定御城印が販売されます。 つづきを読む

【現在758城!】全国の御城印(お城版の御朱印)を販売しているお城の一覧 注目 NEW!

全国で御城印や御朱印風の登場記念符を配布(販売)しているお城の一覧です。随時更新中で御城印情報がどこよりも詳しくまとまっています。 つづきを読む

【7/16〜9/5、福岡市】福岡市博物館で特別展「徳川家康と歴代将軍~国宝・久能山東照宮の名宝~」開催 NEW!

7月16日より、福岡市博物館で特別展「徳川家康と歴代将軍~国宝・久能山東照宮の名宝~」が開催されます。 つづきを読む

【6/21〜、岡崎市】岡崎城の限定御城印が販売開始 NEW!

6月21日より、岡崎城天守において岡崎城の特別限定御城印「2021夏版」が販売されます。 つづきを読む

【〜7/11、下関市】下関市立歴史博物館で企画展「串崎城―長府に築かれた幻の城」開催 NEW!

現在、下関市立歴史博物館において企画展「串崎城―長府に築かれた幻の城」が開催中です。 つづきを読む

攻城団スタジオが完成しました! 注目 NEW!

攻城団のスタジオがようやく完成したので、本日スタジオスポンサーのみなさんに向けた完成記念ライブを放送してみました。 つづきを読む

【歴代征夷大将軍総覧】江戸幕府15代・徳川慶喜――武家政権の最後を飾った英才 1837年~1913年 注目 NEW!

最後の征夷大将軍が徳川慶喜です。どれだけ優秀な将軍でも幕末の動乱期を乗り切ることはむずかしかったのかもしれません。 桂小五郎から「家康の再来」と評され、伊藤博文や渋沢栄一からも絶賛された人物ですが、西郷隆盛からは「決断力に欠ける」と見られていたようです。 つづきを読む

【歴代征夷大将軍総覧】江戸幕府14代・徳川家茂――血筋で選ばれた貴族的将軍 1846年~1866年 NEW!

公武合体政策のために結婚した皇女和宮と徳川家茂のふたりはとても仲が良かったようです。家光の妹・和子と後水尾天皇の仲も良かったと伝わることから政治的な影響はともかく幕府の公武合体は、当人たちにとっては幸せだったみたいですね。 つづきを読む

【歴代征夷大将軍総覧】江戸幕府13代・徳川家定――趣味は料理の「癇癖将軍」 1824年~1858年 NEW!

家慶の子である家定は「癇癖将軍」と呼ばれるほど、不安定な将軍で、幕末の混乱を乗り切れる器ではありませんでした。 料理が趣味で、平和な時代ならまたちがった評価だったのかもしれませんね。 つづきを読む

「秋田県三名城」のバッジを公開しました 注目 NEW!

みなさんの投票を参考に【都道府県バッジ】シリーズの第36弾として「秋田三名城」のバッジを公開しました。 つづきを読む

【9/7〜9/30、仙台市】仙台市博物館で常設展「政宗と秀吉」が開催 NEW!

9月7日より、仙台市博物館において常設展「政宗と秀吉」が開催されます。 つづきを読む

【歴代征夷大将軍総覧】江戸幕府12代・徳川家慶――幕政にかかわらなかった「そうせい」様 1793年~1853年

徳川家慶は歴代将軍の中でもリーダーシップを発揮できなかった人ですが、この動乱期に将軍職についたこと自体がとても不運だったのでしょう。 江戸幕府にとって最大の危機といえるのが彼の時代に起きたペリー来航です。 つづきを読む

【7/1〜、飛騨市】「飛騨神岡の城めぐり~サマーキャンペーン2021~」開催

7月1日から9月末までの2か月間限定で、飛騨市神岡町内にある神岡城・江馬氏館の特別共通入館券が発売されます。 つづきを読む

【歴代征夷大将軍総覧】江戸幕府11代・徳川家斉――40人の側室、55人の子をもうけた好色家 1773年~1841年

子だくさんでオットセイ将軍の異名を持つ11代将軍・徳川家斉は、在職期間50年と歴代の征夷大将軍の中でも最長記録保持者でもあります。 また秀忠以来となる太政大臣への昇任など記録ずくめの将軍でした。 つづきを読む

【7/1〜】上杉謙信ゆかりの5市町周遊企画「上杉五城訪城記念御城印」キャンペーン開始

7月1日より、上杉謙信にゆかりのあるお城がある5城「春日山城(新潟県上越市)・猿ヶ京城(群馬県みなかみ町)・沼田城(沼田市)・白井城(渋川市)・前橋城(前橋市)」 の御城印を集めると、「上杉五城訪城記念御城印」がもらえます。 つづきを読む
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今日のレビュー

カラー図解 城の攻め方・つくり方

豊富なカラー写真、縄張り図、イラストを使って解説する総合的な城の入門書。初心者が興味を持ちやすい近世城郭はもちろん、戦国時代の「土の城」「山城」にもかなりのページを割いて、その魅力をアピールしている。また、実際に戦いの舞台となった城の解説では、城の周囲の地形や支城群や陣城、部隊の配置などの図により、歴史のターニングポイントになった戦いのイメージをつかみやすい。

こめつぶさん)

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