読み物 記事一覧

「麒麟がくる」第1回に登場した明智城と稲葉山城はどんなお城か NEW!

大河ドラマ「麒麟がくる」第1回に登場した明智城と稲葉山城がどんなお城かを紹介します。 つづきを読む

明智光秀と明智氏、あるいは「歴史に埋もれたものたち」 注目 NEW!

初回は明智光秀の一族である明智氏について解説していただきます。現時点ではいつどこで生まれたかわからない光秀ですが、ドラマでは美濃の出身として描かれます。 つづきを読む

琉球国王・尚円王の生まれ故郷である伊是名島を訪問してきました 注目

沖縄の離島、伊是名島を取材してきました。琉球国王・尚円王の出身地ということで見どころ満載の島でした! つづきを読む

二条城で開催された二の丸御殿「式台の間」特別入室と学芸員解説会に参加してきました 注目

二条城で開催された学芸員解説会に参加してきたので、そのレポートです。とりあえずスライドをぜんぶ撮影したのでみんなに共有しますね。 つづきを読む

【〜1/27、京都市】国宝・二の丸御殿「式台の間」特別入室

現在、二条城では「世界遺産 二条城の早春」として、国宝・二の丸御殿「式台の間」特別入室を実施しています。 つづきを読む

【1/19〜12/27、美浜町】国吉城で記念御城印発行

若狭国吉城歴史資料館において、織田信長公国吉城入城450年記念「御城朱印」の販売が開始されます。 つづきを読む

「佐賀県三名城」のバッジを公開しました 注目

みなさんの投票を参考に【都道府県バッジ】シリーズの第19弾として「佐賀県三名城」のバッジを公開しました。 つづきを読む

【1/1〜、松山市】湯築城の御城印に新デザインを追加して正式販売に NEW!

昨年末から道後公園湯築城資料館で試験販売されていた湯築城の御城印に新デザインを追加した上で、正式販売となりました。 つづきを読む

【2/16〜3/8、岸和田市】岸和田城で「明智光秀肖像画(実物)」を展示

2月16日より、岸和田城において「明智光秀肖像画(実物)」が展示されます。 つづきを読む

【1/18〜19、常滑市】大野城の御城印を現地販売

1月18日(土)と19日(日)の2日間限定で大野城の御城印の現地販売がおこなわれます。 つづきを読む

【プレゼントあり】沖縄県立博物館で開催中の「グスク展」を見学してきました 注目

沖縄県立博物館で開催されている「グスク展」を特別に案内していただきました。とても充実した企画展でめちゃくちゃ楽しんできました。 つづきを読む

【〜3/8、丹波市】特別展「つわものどもが夢の跡~黒井城と直正~」開催

現在、丹波市立春日歴史民俗資料館において、「丹波の赤鬼」と呼ばれた荻野(赤井)直正と黒井城の歴史を紹介する特別展が開催されています。 つづきを読む

【攻城団お城講座】「お城めぐりの基礎知識」開催のお知らせ 注目

3月1日にこうのが講師をつとめる「お城めぐりの基礎知識」という講座を開催します。 つづきを読む

【攻城団お城講座】「めっちゃよくわかる犬山城」開催のお知らせ 注目

「めっちゃよくわかる」シリーズの第二弾として犬山城を対象にした「攻城団お城講座」を開催します! つづきを読む

【3/14、京都】攻城団お城講座「めっちゃよくわかる犬山城」開催 注目

3月14日に攻城団主催のお城講座「めっちゃよくわかる犬山城」が開催されます。 つづきを読む

【3/1、京都】攻城団お城講座「お城めぐりの基礎知識」開催 注目

3月1日に攻城団主催のお城講座「お城めぐりの基礎知識」が開催されます。 つづきを読む

明智光秀と織田信長、あるいは「逆算された光秀」 注目

明智光秀にとってもっとも関わりの深い人物といえば、やはり織田信長でしょう。光秀を歴史の表舞台に引き上げ、そして「本能寺の変」により逆臣・謀反人の汚名を着せられることになるふたりの関係は今回のドラマでも必見です。 つづきを読む

城葱さんの「城もなか」道中記【静岡県編】 注目

城葱さんが静岡県のお城と城もなかを堪能されたみたいなので、レポートを書いていただきました。どれもほんとうにおいしそうですね。 つづきを読む

新連載「明智光秀と麒麟たち」がはじまります 注目

榎本秋先生の新連載「榎本秋の『明智光秀と麒麟たち』」がはじまります。 つづきを読む

“笹の”可児才蔵 注目

「笹の才蔵」の異名を持つ可児吉長ですが、笹の葉を口に含ませるのは、酒(ささ)を最後の手向けとして飲ませるという意味もあるとか。 つづきを読む
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今日のレビュー

気象で見直す日本史の合戦 (歴史新書)

桶狭間の戦い、山崎の戦い、新田の鎌倉攻めなどにスポットをあて、当時書かれた日記などから気象を読み取って、合戦を再考察すると言った内容です。
気象予報士の視点で書かれているので、こう言う見方もあるのね…と思って読むと面白いかと思います。

はつみんさん)

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