読み物 記事一覧

【5/29】第4回「千田先生と行く!日本最強で不滅の城ライブ」は小諸城から生配信 NEW!

5月29日、「千田先生と行く!日本最強で不滅の城ライブ」の4回目の放送が小諸城からライブ配信されます。今回のゲストは2023年放送大河ドラマ「どうする家康」の時代考証を担当される歴史学者・平山先生です。 つづきを読む

【現在1101城!】全国の御城印(お城版の御朱印)を販売しているお城の一覧 注目 NEW!

全国で御城印や御朱印風の登場記念符を配布(販売)しているお城の一覧です。随時更新中で御城印情報がどこよりも詳しくまとまっています。 つづきを読む

【4/27〜、大阪府大東市】大東市がスマートフォンアプリ「よみがえる飯盛城~『天下人』三好長慶最後の居城」を公開 NEW!

現在、大東市が開発したスマートフォンアプリ「よみがえる飯盛城~『天下人』三好長慶最後の居城」が公開中です。 つづきを読む

【5/20〜22、兵庫県姫路市】「第72回姫路お城まつり」開催 NEW!

5月20日から22日の間、姫路城周辺において「第72回姫路お城まつり」が開催されます。 つづきを読む

「東京都三名城」のバッジを公開しました 注目 NEW!

みなさんの投票を参考に【都道府県バッジ】シリーズの第47弾として「東京都三名城」のバッジを公開しました。 つづきを読む

【5/16、群馬県安中市】碓氷峠城御城印の新デザイン版が販売開始 NEW!

5月16日より、安中市観光機構において碓氷峠城の新しい御城印、真田赤備版が発売されます。 つづきを読む

【戦国軍師入門】秀吉の四国征伐――官兵衛の策略でスピード勝利 NEW!

秀吉による四国征伐において大活躍したのが黒田官兵衛でした。彼は大軍である利点を最大に生かして、兵力をむやみに分散せず、攻めるべき城も選んで、わずか3か月ほどで長宗我部元親を降伏させることに成功します。 つづきを読む

【戦国軍師入門】沖田畷の戦い――功績甚大の軍師を疎んじた結末 注目 NEW!

軍師の助言を聞き入れなかったから負けたというのはあくまでも結果論でしかないのですが(無視して勝った例もあるわけで)おごった当主が周囲から愛想を尽かされ身を滅ぼすのは世の常ですね。 つづきを読む

【5/29、佐賀県佐賀市】中西豪先生による講演会「江上八院の戦い ― 鍋島直茂 VS 立花宗茂 ―」開催 NEW!

5月29日、佐賀城本丸歴史館において中西豪先生による講演会〈佐賀戦国研究会10周年記念第2弾〉「江上八院の戦い ― 鍋島直茂 VS 立花宗茂 ―」が開催されます。 つづきを読む

【戦国軍師入門】今山の戦い――奇襲を成功させ、会心の勝利 注目

当時、鍋島直茂はまだ「信生」を名乗っていましたが、この勝利を記念して信生は鍋島家の家紋を剣花菱から大友家の杏葉に替えたそうです。なおこの戦い後も大友氏が軍勢動員の触れを隆信に送るなど、従属関係は完全に解消されることなく一部維持されたようです。 つづきを読む

【5/15、和歌山県和歌山市】「和歌祭 四百年式年大祭」開催

5月15日、和歌山市において「和歌祭 四百年式年大祭」が開催されます。 つづきを読む

【5/15、埼玉県嵐山町】「嵐山重忠まつり」開催

5月15日、菅谷館跡(県立嵐山史跡の博物館敷地内)において「嵐山重忠まつり」が開催されます。 つづきを読む

【5/15、和歌山県和歌山市】徳川吉宗の武将印が限定販売

5月15日、和歌山城に設けられた特設ブースにおいて、同日に開催される「和歌祭四百年式年大祭」を記念した徳川吉宗の武将印が発売されます。 つづきを読む

【戦国軍師入門】秀吉の中国攻め――「両兵衛」による3つの城攻め

黒田官兵衛が信長に臣従するために謁見したのが1575年(天正3年)7月、その4年後の1579年(天正7年)6月13日に竹中半兵衛は陣中で亡くなってます。しかしこの間の1578年(天正6年)10月から一年間、官兵衛は有岡城に幽閉されていたため、たしかにふたりが秀吉のそばで言葉をかわした期間はごく短期間ですね。 つづきを読む

【5/14〜、群馬県高崎市】保渡田城御城印の新デザイン版が販売開始

5月14日より、鈴木酒店において保渡田城の新しい御城印・内藤昌豊赤備版が発売されます。 つづきを読む
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今日のレビュー

歴史の旅 戦国時代の京都を歩く

表紙に惹かれ図書館でなんとなく手にした本。まさに上杉本洛中洛外図屏風を〈歩く〉内容になっている。現在に残る痕跡(古文書や古記録)を私のような(素直だけが取り柄の)ものにも分かるように易しくかみくだきながら戦国時代の上京、下京を案内してくれる。めうかくじ(妙覚寺)や二条屋敷(二条古城)のあった通りを実際に歩きたくなった。

山鳩さん)

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