読み物 記事一覧

御土居に登れる場所があるなんて知らなかった 注目

かつて秀吉が築いた御土居はいまでも京都市内に部分的に残っていますが、鷹ヶ峰の御土居は誰でもフェンスの中を見学することができるんです。 つづきを読む

17.天守の屋根の素材

今回は天守の屋根に使われていた素材についての解説です。多くの天守はいわゆる瓦ですが、なかには銅板などの金属を使ったものや、石を使ったものもありました。こうした素材のちがいによって天守の見た目に個性が生まれるわけですね。 つづきを読む

【7/1〜、福山市】福山市が第2期「福山アンバサダー」メンバーを追加募集中

福山市では福山市の情報を全国に発信する「福山アンバサダー」を募集しています。 つづきを読む

京都文化博物館の総合展「明智光秀と戦国京都」にいってきました 注目

京都文化博物館で開催されている総合展「明智光秀と戦国京都」を見に行ってきました。 つづきを読む

長谷堂城 最上氏を守った堅牢な城 注目

「関ヶ原の戦い」の際は「九州の関ヶ原」や「東北の関ヶ原」など全国各地で家康陣営と三成陣営が戦っていましたが、この長谷堂城を巡る攻防が「東北の関ヶ原」と呼ばれています。 つづきを読む

【7/2〜、甲賀市】水口岡山城のラッピングカーが登場

(一社)水口岡山城の会が地元の牛乳配達業者と連携して水口岡山城のラッピングカーを制作しました。 つづきを読む

【7/2〜、京都市】ワイド御城印帳(くまモンver.)に新色が登場 注目

攻城団では本日よりワイド御城印帳(くまモンver.)の新カラー200冊(赤100冊、白100冊)の予約を開始しました。 つづきを読む

【7/1〜、沼田市】沼田市観光協会が7月の限定御城印3種類を発売

沼田市観光協会が7月の限定御城印として新たに3種類を販売開始しました。 つづきを読む

16.天守の屋根の形式 注目

今回は天守の屋根についての解説です。姫路城や名古屋城の天守を見ると屋根の構造が複雑になってると思いますが、入母屋造や切妻造はそのまま入母屋破風、切妻破風と破風の名称にもなってますね。 つづきを読む

【7/1〜、沼田市】沼田市観光協会が「桐生織真田マスク」を発売

沼田市観光協会が真田氏の家紋「六文銭」をデザインした洗える「桐生織マスク」を販売開始しました。 つづきを読む

【7/2〜、京都市】京都市考古資料館で聚楽第御城印の限定バージョンが販売開始 注目

京都市考古資料館で販売中の聚楽第御城印に新色「若草色」の限定バージョンが登場しました。 つづきを読む

攻城団レポート(2020年6月) 注目

毎月恒例の月次レポートを公開します。個々の数字からはだんだんと回復しつつあると実感できますが、油断することなくちゃんとケアしながらお城めぐりを再開していきましょう。 つづきを読む

【6/14〜、米沢市】米沢観光コンベンション協会が米沢城の御城印を発売

一般社団法人米沢観光コンベンション協会が米沢城の御城印を販売開始しました。 つづきを読む

【6/30〜、佐倉市】佐倉市観光協会が本佐倉城の御城印を発売 注目

佐倉市観光協会が佐倉城・臼井城に加えて、本日より本佐倉城(酒々井町)の御城印を販売開始しました。 つづきを読む

七尾城 上杉謙信の猛攻に耐えた城 注目

七尾城は訪問した人の満足度が高い名城ですが、上杉謙信を撃退し、のちに攻め落とされたという歴史がその価値をさらに高めている気がします。 つづきを読む

15.天守の出窓

今回は天守にある出窓についての解説です。現代建築では出窓は採光目的や部屋を広くするためにつけられることが多いようです。ネコも喜びます。 つづきを読む

【彦根市】ホテルサンルート彦根が武将印を販売開始

彦根市にあるホテルサンルート彦根が武将印の販売を開始しました。 つづきを読む

【7/18〜8/31、福井市】特別展「天下人の時代 ―信長・秀吉・家康と越前―」開催

7月18日(土)から福井県立歴史博物館で特別展「天下人の時代 ―信長・秀吉・家康と越前―」が開催されます。 つづきを読む

【6/25〜、北九州市】小倉城で「伽羅美酒(がらみしゅ)」の通販を開始

小倉城では日本最古のブドウ酒を再興した「伽羅美酒(がらみしゅ)」の通販を開始しました。300本限定。 つづきを読む

斎藤道三と高政の関係が怪しくなっていた頃、信濃は武田信玄の手に落ちようとしていた 注目

明智光秀が斎藤家に仕えていた頃、美濃から東にある信濃・甲斐では武田信玄の勢力が拡大しつつありました。信玄が越後の上杉謙信と戦った「川中島の戦い」のうち山本勘助らが討死したのは四度目(=永禄4年)で、これは「桶狭間の戦い(永禄3年)」の翌年に起きています。 つづきを読む
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今日のレビュー

薩摩島津家全史

薩摩島津家700年の歴史をまとめた一冊。
歴史がありすぎて、深い内容にはなっていないが、島津家の歴史が網羅されている。
歴代当主や薩摩藩の戦術などの記載もあり、読みごたえのある一冊。

玄之丞さん)

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