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GW出勤した代休を使って「吉田城」「浜松城」を攻城して来ました。そして翌日は、返す刀で「1度は行くべき行きにくい城」に数えられる「姫松館」を攻めるべく車を北へ走らせました。そろそろ山城に行くのは、難しい季節になって来ましたね。

藤式部卿さんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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埼玉県ですか・・・何気に、結構激戦ですね。
壱「川越城」現存する本丸御殿!素敵な城下町。
弐「杉山城」土のお城の教科書的存在。しかも築城の由来が今一つ不明で謎めい  た存在なのが良いですね。地元の方々の、史跡保存に対する姿勢にも好感が  持てました。
参「忍城」小田原攻めで唯一落ちなかった、のぼう様のお城。
 
「鉢形城」や「菅谷館」も遺構が良く残っていて、捨て難かったのだけど。
 埼玉県と言えば・・・川越の「芋」と深谷の「ネギ」・・・。

 いちばん印象深い元号?そりゃ何と言っても「昭和」でしょう。生まれて育った時代ですからね。気が付けば「昭和」よりも「平成」の方を長く生きてますが、「昭和」が1番です・・・って、「明治」「大正」「昭和」「平成」以外で回答しろとな!そうでしたか、そう言うことなら、戦国時代に興味関心があるので、どうしても、永禄・元亀・天正・文禄・慶長あたりの印象が強くなります。これが幕末なら嘉永・安政・文久・慶応でしょうか。その中でいちばん印象深いのは、ズバリ「天正」でしょう!天正元年(室町幕府滅亡)~天正十年(本能寺の変)~天正十八年(秀吉全国統一)ジェットコースターのような時代。

壱「春日山城」新潟県の英雄・上杉謙信公の居城を外す訳にはいきません。
弐「新発田城」自衛隊の敷地にかかるので、見学が制限されるのが惜しまれる。 参「村上城」山城にあの石垣!素晴らしい。
 三城目は、天下普請の「高田城」と迷いましたが、村上城の石垣に圧倒されたので、村上城を選びました。
 続100名城制覇のために「高田城」「鮫ヶ尾城」は令和元年中に攻城したいす。
新潟県と言えば、「魚」「米」「日本酒」!特に、村上市の鮭料理は絶品です。

 温泉の話となれば、地元の飯坂温泉を語らねばなりますまい。飯坂地区でお城と言えば、源義経の郎党として知られる佐藤継信・忠信兄弟ゆかりの大鳥城です。それなりの山城です。歩き疲れたら、ぜひ飯坂温泉で体を癒してください。
 飯坂温泉には合計九か所の共同浴場があります。波来湯(300円)以外はすべて200円で入湯できます。大変リーズナブルだと思います。ただ、地元民はあまり感じない(笑)のですが、お湯は少々?熱めです。昔は浴槽に水を入れると地元の古老に苦言を呈される(注意される・笑)、なんて話も聞きましたが、現在はそんなこともないので安心してお越しください。私も時間を見つけて、タオル一本ぶら下げて入りに行ってます。1番人気は「鯖湖湯」ですが、かつて大鳥城の大門が建っていたと伝わる場所にある「大門の湯」も、眺めが良くオススメです。
 福島県内で他の温泉なら、久川城(古町温泉・赤岩荘)、長沼城(藤沼温泉・やまゆり荘)、相馬中村城(そうま温泉・天宝の湯)、天神山城(天神岬温泉・しおかぜ荘)などでしょうか。
 県外なら、松山城・湯築城(愛媛県松山市)を訪れたら道後温泉に浸からない選択肢はあり得ません。温泉街の伊予柑ソフトクリームが美味でした。

壱「広島城」ここは外せません。別名・鯉城「広島カープ」の名前の由来。
弐「福山城」ここも外せません。JR福山駅下車すぐ。交通至便。
参「三原城」石垣が良く残っています。JR三原駅直結!
三城とも駅から徒歩圏にあり訪問するには便利です。「吉田郡山城」を加えるべきなのかもしれませんが、未攻城なので今回は外しました。
がんばって、近いうちに攻城するぞ!!
広島のグルメで思い出すのは、「お好み焼き」「牡蠣料理」「尾道ラーメン」!!

みなさんが投稿した写真を見て、凄いなあと感じるお城は「山中城」(静岡県)ですかね。やはり、あの障子掘は魅力があります。

壱「高知城」高知県のお城と言えばここ!!
弐「岡豊城」四国の覇者・長曾我部氏に敬意を表して。
参「安芸城」比較的遺構は残っていた記憶があります。
岡豊城を訪れたのは20年以上前なので、続100名城スタンプ押印に再訪したい。
高知県のグルメと言えば、鰹のたたき・皿鉢料理・アイスクリン!

 計画その壱 続100名城で未攻城のお城を中心に攻めたい。浪岡城(青森県)、脇本城・秋田城(秋田県)、名胡桃城(群馬県)、大多喜城(千葉県)、菅谷館・杉山城(埼玉県)、鮫ケ尾城(新潟県)、新府城・要害山城(山梨県)高天神城・諏訪原城(静岡県)が候補です。 
 計画その弐 昨年は一つも押印出来なかった100名城スタンプを押したい。
津山城(岡山県)、赤穂城・篠山城・竹田城(兵庫県)、根室チャシ跡群(北海道)辺りが候補ですが・・・さて。
 計画その参 お城EXPOが楽しかったので、11月に岐阜県可児市で開催予定のイベント「山城へ行こう!」が気になっています。今年は「山城サミット・可児大会」も同時開催みたいですし、行くなら苗木城や美濃金山城を併せて訪問したいですが・・・一泊二日じゃ大変だな。
 計画その四 名古屋城本丸御殿が見たい。
まあ、年頭にあたっての抱負(妄想)みたいなものですから、さて、どうなりますやら(笑)。
 それでは団員の皆様、今年1年健康に留意しつつ、がんばって城攻めしましょー。

壱「熊本城」熊本県のお城と言えば!
弐「人吉城」見どころは石垣の跳ね出し。
参「八代城」石垣とお堀が素敵でした。
熊本県のお城は、この三城しか訪問していないので必然的にこの結果に・・・。
熊本県では、続100名城に選出された鞠智城に行ってみたいです。

 質問の趣旨からして、国宝や重要文化財に指定されているお城以外が対象ってことなのだろうな、推察いたしました。そう言うことであれば、志海苔(北海道)ですね。遺構がはっきりと解りますので「普段の整備の賜物だなあ」と思いました。
 
 

福島県のお城ですか!地元ですので、気合いを入れて考えます・・・う~んう~ん、あれ、どう考えても三城が知名度、存在感共にぶっちぎりだなあ。その中でも、鶴ヶ城(会津若松城)が圧倒的ですが。そういった訳で、
壱 「鶴ケ城(会津若松城)」
弐 「白河小峰城」
参 「二本松城」
でお願いします。本城にしている「飯坂城」を推したいトコですが、いかんせん遺構が何も残ってないし、地元民は城跡だという意識がない(笑)。

1番のお気に入りは昭和53年に放送された第16作「黄金の日日」です。なんと言っても自分の意志で1年間視聴した初めての大河ドラマであり、私が日本史にはまり込む切っ掛けとなった作品ですから。主人公は堺の豪商・呂栄助左衛門(市川染五郎/現・松本白鴎)で、統治者の圧迫にも負けず、誇りをもって海と冒険に生きた一代の豪商の活躍を描きました。主人公の仲間に盗賊・石川五右衛門(根津甚八)や鉄砲の名手・杉谷善寿坊(川谷拓三)がいて、ルパン三世か?と思ったり、物語の前半では助左衛門の良き理解者だった木下藤吉郎(緒形拳)が終盤、人が変わった様に圧力を加えるのにショックを受けたりしました。1番の見どころは何と言っても、圧政に耐えかねた石川五右衛門が盗賊たちを率いて、伏見城の豊臣秀吉を襲撃する場面です。盗賊達が次々倒れていく中、五右衛門は秀吉の寝所にたどり着くが、あと一歩のところで捕らえられ、釜茹での刑に処せられます。この時の、五右衛門を演じた根津甚八の鬼気迫る演技は忘れられまん。
余談ですが、平成28年第55作「真田丸」で松本幸四郎/現・松本白鴎が同じ呂栄助左衛門の役で出演した時は嬉しかった。次回予告で見たときは思わず「おおっ!!」と叫んでしまいました(笑)。

壱「小田原城」100名城に選出されています。
弐「石垣山城」立派な石垣が残ってます。続100名城
参「小机城」続100名城選出されました

「小田原城」は神奈川県の代表的なお城。「石垣山城」は良く北条方に気付かれることなく短期間で築城したものだと感心しました。「小机城」は空堀が良く残っています。神奈川県のお城はこの三城のみの攻城なので、必然的にこの三城となりました。

八幡原史跡公園に建つ「武田信玄・上杉謙信一騎打ちの像」でしょう。人生で初めて長野県に行った目的地が、川中島古戦場でしたから。この銅像はどうしても見たかったのです。もっとも本音を言えば、飯坂温泉駅前に建つ「松尾芭蕉像」推しなんですが、芭蕉は俳人(忍者かもしれないけど)であって、武将じゃないんですよねー(笑)。松尾芭蕉像はとても人気があって、東北各地に何体も建っているはずです(数えたことないですが)。

壱 「彦根城」国宝!ひこにゃん!
弐 「安土城」天下人・織田信長公の居城 
参 「小谷城」代表的な山城として
「彦根城」をなくして滋賀県のお城は語れないのでは?
「安土城」は遺構があまりないのが惜しまれます。燃やした奴は誰なのでしょう?
「小谷城」は「観音寺城」と迷いました。どちらのお城も、山登りで苦労した思い出がありますが、山登りの途中で見た琵琶湖の景色が素晴らしかったのと、知名度で「小谷城」を選びました。

学生時代は、歴史研究会などと言うサークルに所属していたこともあって、同好の士(と言うか物好きな連中)と連れ立って城めぐりをしていましたが、卒業して生活環境が変わると、仲間と徒党を組んだ攻城というのは難しくなりました。観光地としてのお城には家族で行くこともありますが、基本的には自由が利く1人で攻城しております。早起きなこともあって、家族が目を覚ます前に朝駆けすることもしばしば・・・夏の山城など蛇も虫も出るので、余程の物好きでない限り、なかなかお城巡りには誘えないのが現状です。

壱 「丸岡城」現存最古の天守 重要文化財
弐 「一乗谷城」城下町としての遺構が素晴らしい
参 「福井城」石垣とお濠の素晴らしさ

福井城と越前大野城の二城で悩みましたが、徳川将軍家筆頭親藩の居城に敬意を
表して、福井城を選びました。福井県の本庁勤務職員の方々は、それこそ毎日登
城しているんですね。その点、ちょっとだけ羨ましい(笑)。

①(五稜郭/函館バーガー)②(弘前城/帆立貝のみそ焼き)③(盛岡城/じゃじゃ麺)④(仙台城/牛タン)⑤(久保田城/きりたんぽ鍋)⑥(米沢城/牛串)⑦(鶴ヶ城/ソースカツ丼)⑧(白河城/白河だるまバーガー)⑨(唐沢山城/佐野ラーメン)⑩(高崎城/高崎パスタ)⑪(江戸城/月島もんじゃ)⑫(甲府城/ほうとう)⑬(村上城/鮭イクラ丼)⑭(高遠城/高遠蕎麦)⑮(名古屋城/味噌カツ)⑯(富山城/白エビ丼)⑰(一乗谷城/越前蕎麦)⑱(高取城/柿の葉寿司)⑲(和歌山城/和歌山ラーメン)⑳(大阪城/たこ焼き)㉑(明石城/たまご焼き)㉒(鳥取城/カレー)㉓(松江城/宍道湖七珍料理)㉔(岡山城/デミグラカツ丼)㉕(広島城/お好み焼き)㉖(岩国城/岩国寿司)㉗(高松城/讃岐うどん)㉘(徳島城/徳島ラーメン)㉙(宇和島城/鯛めし)㉚(高知城/鰹のたたき)㉛(福岡城/博多ラーメン)㉜(名護屋城/呼子のイカ)㉝(島原城/具雑煮)㉞(大分府内城/ふぐ料理)㉟(熊本城/辛子蓮根)㊱(飫肥城/飫肥天)㊲(鹿児島城/鹿児島ラーメン)㊳(首里城/チャンプルー)㊴(米子城/吾左衛門寿司)以上、記憶を辿って思いつくままに書き出してみました。感想としては、十三駅(大阪)前で販売していたタコ焼きが非常に美味しかった。熊本の辛子蓮根は現地で食べるのと、お土産で買って家で食べるのとで味が全然違う。呼子のイカは、その新鮮さに驚きました。名古屋地区は、きしめん・手羽先・ひつまぶし等、他にも美味しい料理が沢山あります。等々

兵庫県には魅力的なお城が沢山あるので、三城選定は難しく色々悩みました。

壱「姫路城」 日本のお城の代名詞的存在。国宝・世界遺産
弐「竹田城」 天空の城。山頂の石垣群は素晴らしい。よく残ってました。
参「篠山城」 築城名人、藤堂高虎が縄張りをした天下普請のお城。
と言うことに選定いたしました。
「姫路城/播磨国」「竹田城/但馬国」「篠山城/丹波国」と旧国別も考慮
致しました。

「そこに城があるから」以外の回答でお願いします!とは・・・先回りされておったか!!さすがは攻城団編集部!!(笑)。
 お城巡りを始めたきっかけは、天守閣の魅力に取りつかれたから。だから、最初の頃は、天守のないお城にはあまり魅力を感じていませんでした。しかし、最近では「一所懸命」との言葉があるように、お城には「一所」に命を懸けた人々の息吹を感じると思うようになりました。歴史的背景を知れば、天守はもちろん、石垣さえない、空堀と土塁跡だけの遺構でも魅力十分。
 

壱「名古屋城」尾張名古屋は城で持つ。
弐「犬山城」国宝!!
参「岡崎城」江戸幕府を開いた、天下人・徳川家康誕生のお城
ではないでしょうか。

ズバリ!!江戸城天守!!なんと言っても、将軍様のお城ですからね。天守台を見る度に(・・・ってそんなに行ってないけど)ここに天守が在ったらな、と妄想するのです。あ!安土城の天主も捨て難いかも。

明智光秀の単独犯行だと考えています。当時、信長は少数の供回りと本能寺に滞在中であり、重臣たちは全国各地に遠征中。そんな中で、光秀自身は怪しまれずに軍勢を動かせる立場にいました。光秀は「今なら信長を討てる」事に気が付いてしまったのではないでしょうか?有職故実に通じる教養人であった光秀は、旧体制を革新的に破壊していく信長のやり方に耐えられず、信長を排除しなければ、天下は治まらないと思い込んだのでは?人間誰しも不合理で不可解な行動を取ることがあります。天才・信長の誤算は、人間の不合理で不可解な心の闇を見抜くことが出来なかったことです。

地元の「役所」「公園」「お寺」その他の場所をお城として認識させてくれたサイトです。このサイトに巡り合わなければ「あれらの場所」がかつてお城だったなんて、気にすることなく生活していたでしょう。目から鱗が落ちるってのはこう言うことなんでしょうね。お陰で週末ごとにどこかしらお城攻めに行く様になりました(笑)。攻城団はそれらの情報を共有できる大切な場所です。

明確な基準は設けておりませんが、基本は星3個をつけています。難しいのですが、その後は自分の感覚ですか。あまり知られていないお城でも、凄い空堀なんか見つけたりすると星4個になったりしますし・・・言ってしまえば、独断と偏見(笑)。

写ってはいけないものが、被写体に入らない様に気を付けております。

印象に残っているのは、佐賀県立名護屋城博物館、米沢上杉博物館、長篠城址史跡保存館でしょうか。復興天守の場合だと、天守内部が歴史資料館の役割を兼ねている場合が多いですよね。

色々考えましたが、(天下を取るまでの)羽柴秀吉でしょうか。「人たらしの秀吉」と呼ばれましたが、私も「たらされ」てみたいです(笑)。会社の経営者が晩年の豊臣秀吉の様だったら、社員は大変ですね。

せっかく旅に出たからには、何か記念になるものが欲しくなるもので、バッジ類(缶バッジやピンバッジ)があれば買い求めておりましたが、結構な数が集まりました。最近のお気に入りとして挙げるのは、バッジではないのですが、肥前名護屋城の売店で買い求めた「武将クリアファイル」です。名護屋城に参陣した武将たちの甲冑姿のイラストが描かれており、見ていて楽しめます。

私は福島県在住ですが、やはり鶴ヶ城(会津若松城)でしょう。子供の頃から、お城と言えば鶴ヶ城と言う環境で育ちましたので、大人になって現存天守のある城郭を沢山見学して「素晴らしいな」と思っても、鶴ヶ城が比較対象なんですよね。城郭見学の判断基準です。

松本城です!現存12天守の中で1番最初に攻城したお城なので、特に印象深いです。
私は日本城郭検定2級に合格しておりますが、認定証裏側の写真は松本城です。

続日本100名城スタンプラリーが開始されるので、選定されたお城の中で、地元に近いトコから攻めてみようかと思ってます。やっぱりスタンプが増えていくのはうれしいもので、モチベーション上がります。あとは地元でも、あまりお城だと認識していなかったトコも攻めたいですね。意識が変われば見方も変わるかもしれませんしね。100名城の残りスタンプが1桁まで来ました。この数も減らしたいが、何分にもみんな遠隔地だからなあ・・・。

やはり肥前名護屋城でしょうか。台風が接近するなか城攻しました。
ここに当時の戦国オールスターキャストが集結したなんて想像するだけで、ワクワクしますね。売店でカンバッチとクリアファイルを購入しました。

第1回目の検定試験で3級と2級に合格しております。公式問題集を繰り返し読み込みました。今回投稿するにあたって問題集を読み返してみましたが、毎週末?に城攻めを実践している現在の方が、受験当時よりも理解度が深まっている様な(笑)・・・いや、書物による勉学は大事ですが、実践が伴うことで深く理解されるものだなあと、つくづく思った次第です。準1級以降は現在のところ、受験する予定はありません。

小学生のころから両親と一緒に大河ドラマを見ていたので、歴史は好きでした。
それが城好きにまで守備範囲が広がったのは、学生時代に鶴ヶ城(会津若松城)の売店で全国城郭管理者協議会が発行している「城のしおり」を購入したことでした。「城のしおり」は協議会に加入している城郭を写真付きで解説しているガイドブックなのですが、その「天守の写真」に魅入られてしまったのです。しかも巻末には、お城めぐりスタンプ帖が付いており、「これは俺に全国のお城を巡れ!ということだな」と天からの啓示を受け(笑)その後、正続100名城スタンプラリー
が始まり、攻城団に出会い、現在に至っています。

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