紹介文

安土城は、織田信長が築いた城です。その規模、容姿は太田牛一や宣教師ルイス・フロイスの記述にあるように天下布武、信長の天下統一事業を象徴する城郭でした。山頂の天主に信長は居住し、その家族も本丸付近で生活していたそうです。なお安土城だけが天守のことを「天主」と表すのが通例です。安土城は総石垣に天守を構え、戦闘よりも権威を見せつけるために築かれた城で、従来の城とは性質が異なります。ちなみに安土城以降の城を「近世城郭」と呼んでいます。1582年(天正10年)に起きた、いわゆる「本能寺の変」の際に焼失しました。現在も天主があった山頂まで歩いてのぼることができます。なお、建造当時は琵琶湖に接していたので水城(湖城)でもありましたが、昭和に入って干拓が行われたため、現在は湖岸からやや離れた位置にあります。

バッジ

バッジとはいろんなテーマでまとめたお城のリストです。次に訪問するお城の参考にしてください。
安土城は「日本100名城」「織田信長ゆかりの城めぐり」「滋賀県三名城」「金箔瓦」「競馬」のバッジに登録されています。

  • 日本100名城
  • 織田信長ゆかりの城めぐり
  • 滋賀県三名城
  • 金箔瓦
  • 競馬

みんなのクチコミ

安土城を攻城した団員が残してくださったクチコミ(レビュー)です。じっさいに訪問した方の生の声なのでぜひ参考に。

  • 8時30分から入場できました。安土城趾の公式サイトを見ると、季節により変動するようですので、このサイトで確認して行かれることをお勧めします。(2024/04/14訪問)
  • 入口に杖が用意されているのは有難い。(2024/04/12訪問)
  • レンタサイクルを利用し、城郭資料館、信長の館、考古博物館も回りました。特に、信長の館にある原寸大安土城は金箔や朱で彩られており、圧倒されます。(2020/01/25訪問)
  • 黒金門跡を過ぎて出てくる二の丸の石垣の壁が素晴らしいです!さすが天正の石垣。(2019/10/30訪問)
  • 安土城天主、摠見寺、セミナリヨ、考古博物館を廻って2時間半。天主跡以外も見たいのであれば、3時間程度は時間を取りたいものです。開城時間10分前に駐車場に到着、誰もいない本丸跡、天主をゆっくり楽しむことができました。(2019/10/05訪問)
  • 摠見寺の御朱印は日曜日のみ手書きで、それ以外の曜日は書き置きですが日付は手書きで書いていただけました。(2019/09/25訪問)
  • 安土城址→安土駅前の安土城郭資料館、→安土城考古博物館、安土城天主信長の館の順で車で移動しましたが、軽く約4時間くらいかかりました。じっくり見学したいようでしたら時間に充分余裕を持って行ってください。(2019/09/06訪問)
  • 2010.11.06以来の攻城。一気に天主台まで登り、スタンプを押しただけの前回と異なり、今回は、寺で抹茶をいただいたり(500円)、石垣や三重の塔をじっくりと見学し、縄張りに想いをはせるなど、攻城団に入ってから城の見方が変わったことを実感しました。(2019/09/01訪問)
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安土城について

安土城に関するデータ  情報の追加や修正

曲輪構成

 

縄張形態

湖城山城

標高(比高)

199 m( 99.7 m)

城郭規模

内郭:--  外郭:--

天守縄張、天守形式

独立式望楼型

天守の階数

5重6階、地下1階

天守の種類

非現存天守 天守の分類

天守の高さ

33 m

天守台石垣の高さ

12 m

天守の広さ(延床面積)

 

天守メモ

1579年(天正7年)に完成した天主(天守)は、1582年(天正10年)に起きた本能寺の変の後、まもなくして焼失した。なお天主の高さは46m、43mの説もあり。

築城主

織田信長

築城開始・完了年

着工 1576年(天正4年) 〜 竣工 1579年(天正7年)

廃城年

1585年(天正13年)

主な改修者

羽柴秀吉

主な城主

織田氏、明智氏

遺構

天守台、曲輪、石垣、堀

指定文化財

特別史跡

復元状況

一部の石垣、大手道石段、門跡

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項目データ
曲輪構成
縄張形態湖城山城
標高(比高)199 m( 99.7 m )
城郭規模内郭:--  外郭:--
天守縄張、天守形式独立式望楼型
天守の階数5重6階、地下1階
天守の種類非現存天守 天守の分類
天守の高さ33 m
天守台石垣の高さ12 m
天守の広さ(延床面積)
天守メモ1579年(天正7年)に完成した天主(天守)は、1582年(天正10年)に起きた本能寺の変の後、まもなくして焼失した。なお天主の高さは46m、43mの説もあり。
築城主織田信長
築城開始・完了年着工 1576年(天正4年) 〜 竣工 1579年(天正7年)
廃城年1585年(天正13年)
主な改修者羽柴秀吉
主な城主織田氏、明智氏
遺構天守台、曲輪、石垣、堀
指定文化財特別史跡
復元状況一部の石垣、大手道石段、門跡

更新日:2024/05/29 14:22:35

攻城団グッズ

安土城には「攻城団コラボチラシ」があります。入手場所など詳しくは城メモをご覧ください。
(入手したらコレクションで管理しましょう!)

  •  攻城団コラボチラシ

安土城の城メモ

安土城の見所や歴史などを紹介します。


天主台跡(安土城の天主)

  • 見所
安土城の天主台跡には現在、当時使用されたとされる礎石が並んでいます。 つづきを読む

安土城天主 信長の館

  • 周辺案内
「安土城天主 信長の館」には安土城の5階および6階部分が復元展示されています。 つづきを読む

VR安土城プロジェクト

  • ガイド
VR安土城のアプリを使うと安土城が健在していた当時の風景を仮想体験できます。 つづきを読む

安土城の100名城スタンプ

  • スタンプ
安土城の100名城スタンプは城址入場券売り場のほか3か所に置いてあります。 つづきを読む

安土城天主焼失の謎

  • 歴史・うんちく
安土城の焼失の経緯や理由についてはいまも謎のままで、いくつかの説があります。 つづきを読む

安土城跡ガイダンス施設(休憩所)

  • ガイド
大手門跡のそばに特別史跡安土城跡ガイダンス施設が設置されています。 つづきを読む

大手道

  • 見所
安土山の麓から山頂の天主に向かってまっすぐに伸びる道が大手道です。 つづきを読む

安土城郭資料館

  • 周辺案内
安土城郭資料館はJR安土駅前にある安土城の城郭を主なテーマとする資料館です。 つづきを読む

摠見寺仁王門(二王門)

  • 重要文化財
百々橋口をのぼって最初に見えるのが重要文化財に指定されている摠見寺仁王門です。 つづきを読む

伝前田利家邸跡

  • 見所
大手道下部の右手には前田利家の屋敷跡と伝えられる場所があります。 つづきを読む

伝羽柴秀吉邸跡

  • 見所
大手道下部の左手には羽柴秀吉の屋敷跡と伝えられる場所があります。 つづきを読む

セミナリヨ跡

  • 周辺案内
セミナリヨ跡は宣教師オルガンチノによって創建された目本初の神学校跡です。 つづきを読む

滋賀県立安土城考古博物館

  • 周辺案内
安土城址から徒歩15分ほどの場所に滋賀県立安土城考古博物館があります。 つづきを読む

仏足石

  • 石碑・案内板
天主台跡に向かう途中、築城時に石垣として使われたとされる仏足石があります。 つづきを読む

安土城の御城印

  • おみやげ
安土城では13種類の御城印が販売されています(販売終了も含む)。 つづきを読む

安土城を舞台にした作品

  • 関連メディア
『火天の城』など、安土城を舞台にした作品を紹介します。 つづきを読む

武井夕庵邸跡

  • 見所
山麓から大手道をまっすぐ登りきったあたりに武井夕庵の屋敷跡があります。 つづきを読む

黒金門跡

  • 見所
黒金門跡周辺は安土城の中でももっとも大きな石が使われている場所です。 つづきを読む

摠見寺三重塔

  • 重要文化財
安土山の中腹には重要文化財に指定されている摠見寺三重塔があります。 つづきを読む

織田信長公本廟

  • 見所
天主跡西下の二の丸跡と伝えられる場所に織田信長の本廟があります。 つづきを読む

安土駅前の織田信長像

  • 周辺案内
JR安土駅前のロータリーのところに織田信長の銅像が建てられています。 つづきを読む

織田信雄の供養塔(伝長谷川秀一邸跡)

  • 石碑・案内板
長谷川秀一邸跡には織田信雄とその子孫の供養塔があります。 つづきを読む

本丸跡(本丸御殿跡)

  • 石碑・案内板
安土城の本丸には天皇行幸のために信長が用意した本丸御殿がありました。 つづきを読む

城址碑

  • 石碑・案内板
安土城址前の交差点のところに安土城の城址碑があります。 つづきを読む

伝二の丸跡

  • 見所
天主台の西下にあたる位置に二の丸跡と伝わる場所があります。 つづきを読む

特別史跡安土城跡の案内板

  • 石碑・案内板
大手門前の案内板に書かれている安土城跡についての説明です。 つづきを読む

安土城のコラボチラシ

  • おみやげ
安土城では1種類のコラボチラシが配布されています。 つづきを読む

伝徳川家康邸跡(摠見寺仮本堂)

  • 見所
かつて徳川家康の屋敷があったと伝わる場所には現在、摠見寺の仮本堂があります。 つづきを読む

伝森成利邸跡、伝織田信澄邸跡

  • 見所
黒金門跡のすぐ手前に森蘭丸や織田信澄の屋敷があったと伝わる場所があります。 つづきを読む

伝織田信忠邸跡

  • 見所
安土山の中腹に織田信忠の屋敷があったと伝わる場所があります。 つづきを読む

大手道にある石仏

  • 見所
安土城大手道の石階段には、多くの石仏が使われています。 つづきを読む

摠見寺本堂跡

  • 石碑・案内板
百々橋口道をのぼったところに築城当時、摠見寺の本堂がありました。 つづきを読む

西虎口

  • 石碑・案内板
大手門に向かって左には枡形虎口と平入り虎口、ふたつの虎口がありました。 つづきを読む

東虎口

  • 石碑・案内板
大手門に向かって右側に薬医門か唐門をかまえた東虎口がありました。 つづきを読む

安土駅前の相撲やぐら

  • 周辺案内
JR安土駅の南側、安土城郭資料館の前に相撲やぐらがありました。 つづきを読む

安土城の観光情報

安土城の見学情報・施設案内  情報の追加や修正

営業時間

  • 9:00〜16:00

料金(入城料・見学料)

  • 大人:700円
  • 高校生:700円
  • 小中学生:200円

休み(休城日・休館日)

 

トイレ

  • 山麓のガイダンス施設にあり

コインロッカー

 

写真撮影

バリアフリー

山麓に多目的トイレ設置

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項目データ
営業時間
  • 9:00〜16:00
料金(入城料・見学料)
  • 大人:700円
  • 高校生:700円
  • 小中学生:200円
休み(休城日・休館日)
トイレ
  • 山麓のガイダンス施設にあり
コインロッカー
写真撮影

バリアフリー

山麓に多目的トイレ設置

安土城の見所は城メモをご覧ください

現地周辺の天気

今日(29日)の天気

  • 03時
    Rain / light rain
    14.43
  • 06時
    Rain / light rain
    14.55
  • 09時
    Rain / light rain
    15.06
  • 12時
    Clouds / few clouds
    18.21
  • 15時
    Clear / clear sky
    19.29
  • 18時
    Clear / clear sky
    16.93
  • 21時
    Clear / clear sky
    13.70
  • 00時
    Clear / clear sky
    13.21

明日以降の天気(正午時点)

  • 30日
    Clouds / scattered clouds
    22.56
  • 31日
    Rain / light rain
    17.62
  • 01日
    Clear / clear sky
    22.11
  • 02日
    Rain / light rain
    20.85

さらに先の週間天気予報については気象庁のサイト 等で確認してください。

アクセス

安土城の地図

安土城へのアクセス

安土城へのアクセス情報  情報の追加や修正

アクセス(電車)

  • JR琵琶湖線・安土駅から徒歩25分

アクセス(クルマ)

  • 名神高速道路・八日市ICから30分
  • 名神高速道路・竜王ICから30分

駐車場

無料

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アクセス(電車)
  • JR琵琶湖線・安土駅から徒歩25分
アクセス(クルマ)
  • 名神高速道路・八日市ICから30分
  • 名神高速道路・竜王ICから30分
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安土城周辺のスポット

安土城周辺の宿・ホテル

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    ABホテル近江八幡

    和洋バイキング健康朝食・全国名湯めぐりの男女別大浴場!JR琵琶湖線「近江八幡」駅より徒歩約2分とアクセス良好♪ (評価:4.1、参考料金:2,800円〜)

    ホテルルートイン東近江八日市駅前

    ■大浴場工事のお知らせ2024年4月22日~23日 作業時間…10:00~18:00※工事期間中は男性のみ大浴場をご利用いただけます※23日15:00より通常営業致します(評価:4.3、参考料金:6,500円〜)

    アズイン東近江能登川駅前

    50品目以上を取揃えた無料和洋朝食バイキング!能登川駅から徒歩0分の立地で駐車場無料!男性大浴場にはサウナも完備!(評価:4.2、参考料金:4,650円〜)

    近江八幡 まちや倶楽部(旧名称:MACHIYA INN近江八幡)

    近江八幡、歴史的町並みの只中に位置する全5室の小さな宿。江戸期の酒蔵(本館)、醤油蔵(別邸)の静かな佇まいの中に、現代の当地の多彩な手仕事やアートをちりばめました。滋賀周遊の拠点にも是非!(評価:4.9、参考料金:7,488円〜)

    HOTEL R9 The Yard 東近江

    名神高速道路 八日市ICより車で16分。斬新な外観とコンパクトで快適な客室を備えた新型コンテナホテルHOTEL R9 The Yard(ホテルアールナイン ザ・ヤード)誕生。(評価:4.3、参考料金:3,800円〜)
  • 地図で周辺の旅館・ホテルを表示する

周辺にあるお城など

    • 観音寺城
    • 観音寺城
      • 平均評価:★★★★☆(66位)
      • 見学時間:1時間31分(20位)
      • 攻城人数:2016人(73位)
      • 城までの距離:約2km
    • 八幡山城
    • 八幡山城
      • 平均評価:★★★☆☆(71位)
      • 見学時間:1時間17分(39位)
      • 攻城人数:1684人(95位)
      • 城までの距離:約5km
  • より多くの
    城を見る

近江の著名な城

滋賀県の著名な城

安土城といっしょに旅行するのにオススメの城

みんなの推薦コメント

安土城をベストキャッスルに選んだ団員によるオススメコメントです。たくさんある場合はランダムに表示しています。

  • めっちゃ景色が綺麗。ただ登ると足がむっちゃ痛くなる。
  • 人生初の一人旅で訪問先に選んだお城です。どこに行こうか迷ってる時に、新聞記事で目にした天主台跡の空撮写真に惹かれ、即決。複数の資料館が点在しているから、情報を仕入れてから攻城するか、攻城してから知識を補うか。ちなみに私は後者でした。安土駅からのレンタサイクルが便利です。
  • まっすぐな階段が圧巻。
  • 焼け焦げた痕がある巨大な石垣を見る事が出来るだけでも素晴らしいです。
  • ここにしかない「天主」跡に立って信長の象徴のような城に思いを馳せると時間を忘れてしまいそうです。大手道から家臣の屋敷跡や曲輪跡、百々橋道まで総石垣をたっぷり楽しめます。
  • 大手道にはびっくりしました。石垣もすばらしく、信長の館、安土城郭資料館と見どころ満載
  • 信長好きなので。
  • 信長が作った壮麗な城かと思うと感慨深い。一度見てみたかった。
  • 天下人の浪漫!!
  • 遺構が想像力をかき立てる。
  • 何といっても右府様織田信長公のお城。そして、山城、石垣に開眼したお城だからです。
  • 織田信長公の『想い』が込められた城。四百数十年前、比類なき城が確かにここにあった。
  • マヤ遺跡に匹敵できる石の芸術的構造を堪能できる史跡。建物は何もなくとも、感じることが多すぎる。あとやっぱり信長殿好き。
  • 近世城郭の先駆け。革新的。
  • 理由はいらない。これしかないと思います。
  • 小学生の頃よんだ本で織田信長を好きになって、その彼の最後の拠点だったお城。というぼくにとって何とはなしに思いいれがあります。
  • 天守が見たかった。想像するだけでも、凄かったに違いない。
  • 幻のお城、よくこんな山の中に造ったと思う。
  • 戦国の城としても、織豊期から江戸期の城としても、壮大さ、壮麗さ(妄想ですが)ともに比類ない。文献情報などで再現されるといいなと思います。
  • 天守はないが、それを想像し、博物館で勉強出来る。
  • 最も好きな武将の織田信長の居城。汗だくになりながら攻城したのも思い出。近隣の信長の館では安土城天守の一部をスペイン万博用に復元したものが見れます。
  • 石垣に感動(*´ω`*)石垣にテンション上がり、疲れ知らずで、いきいきと散策ヽ(´ー`)ノ
  • 礎石を見て鳥肌が立ちました。この上に、どんな天守が建っていたのか想像するのが楽しかったです。

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今日のレビュー

蝮の孫 (幻冬舎時代小説文庫)

誰の事か大体分かると思います。
さらに思うことは「え、小説になるの?」ではないでしょうか?
ご心配にはおよびません。一気に読み終わるほど面白かったので。
どんな物語になるのか、あらかじめ想像してから読んで欲しいと思います。

あ、あくまでも小説です。

まーPさん)

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