よみがえる名城白亜の巨郭徳川の城―決定版 (歴史群像シリーズ) ムック

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hiro.Eさん

現存天守である姫路城を遙かに凌駕した寛永期江戸城や駿府城・徳川期大阪城など、再現されているだけでワクワクします。徳川期城郭の主役、藤堂高虎一代記もとても興味深かったです。天下統一なった徳川だからこそ実現した白亜の大規模城郭が堪能できます。

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書籍の情報

タイトル よみがえる名城白亜の巨郭徳川の城―決定版 (歴史群像シリーズ)
著者 加藤理文,溝口彰啓
出版社 学研
発売日 2008-07-29
ISBN
  • ISBN-10 4056051445
  • ISBN-13 9784056051445
価格 1500円
ページ数 143ページ

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米子城の歴史、縄張りだけでなく発掘調査の解説や今は存在していない天守の考察や城下町など幅広い範囲かつ詳細に書かれています。また用語についても丁寧に解説しているので読みやすい書籍だと思います。ひとつの城郭、しかも建築物がほぼない城郭で1冊の本になっていることが驚きです。

しのはさん)

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