金沢城
金沢城

[石川県][加賀] 石川県金沢市丸の内


  • 平均評価:★★★★☆ 3.79(33位)
  • 見学時間:1時間34分(19位)
  • 攻城人数:1809(14位)

金沢城の城メモ一覧 (37メモ)

石川門と石川櫓

  • 見所
石川門は金沢城の搦手門にあたる門で、兼六園のすぐそばにある門です。 つづきを読む

なまこ壁(海鼠壁)

  • 見所
金沢城にはたくさん「なまこ壁(海鼠壁)」を見ることができます。 つづきを読む

三十間長屋

  • 見所
金沢城の三十間長屋は石川門と並んで重要文化財に指定されています。 つづきを読む

玉泉院丸庭園

  • 見所
玉泉院丸庭園は兼六園とは別に金沢城内にあった池泉回遊式の大名庭園です。 つづきを読む

河北門

  • 見所
河北門は「三御門」のひとつで、金沢城の実質的な正門として使われていました。 つづきを読む

金沢城の100名城スタンプ

  • スタンプ
金沢城の100名城のスタンプは「二の丸案内所」にあります。 つづきを読む

菱櫓

  • 見所
菱櫓は防衛の要である二の丸の北東隅に配置された3重3階の物見櫓です。 つづきを読む

五十間長屋

  • 見所
五十間長屋は菱櫓と橋詰門続櫓を結ぶ多門櫓で、武器庫として使用されていました。 つづきを読む

東ノ丸北面石垣

  • 見所
東の丸にある石垣は佐久間盛政築城期のものを前田利家が改修したものです。 つづきを読む

本丸南面の高石垣

  • 見所
金沢城の本丸南面にある石垣は、城内でも随一の高さを誇る高石垣でした。 つづきを読む

金沢21世紀美術館

  • 周辺案内
金沢21世紀美術館は、2004年に開館した現代美術を収蔵した美術館です。 つづきを読む

金沢城惣構跡のパンフレット

  • 資料・パンフ
金沢市文化財保護課によって作成された金沢城惣構跡の公式パンフレットです。 つづきを読む

前田家墓所

  • 周辺案内
野田山にある前田家墓所は加賀藩主、前田家歴代の墓所です。 つづきを読む

橋爪門と橋爪門続櫓

  • 見所
二の丸の正門である橋爪門と物見櫓として使われていた橋爪門続櫓の紹介です。 つづきを読む

菱櫓と五十間長屋の軸組模型

  • 見所
五十間長屋の2階内部に、菱櫓と五十間長屋の軸組み模型があります。 つづきを読む

ANAホリデイ・イン金沢スカイ

  • 宿泊
ANAホリデイ・イン金沢スカイは金沢城公園まで徒歩10分の位置にあるホテルです。 つづきを読む

尾崎神社(尾﨑神社)

  • 周辺案内
尾崎神社は前田利家の孫である加賀藩3代藩主・前田光高が建立した神社です。 つづきを読む

いもり堀と鯉喉櫓台

  • 見所
いもり堀は金沢城の南西側を囲んでいた外堀で、現在復元整備されています。 つづきを読む

東の丸東面の石垣

  • 石碑・案内板
東ノ丸東面に積まれた石垣は金沢城でもっとも古い、野面積みの石垣です。 つづきを読む

百間堀

  • 見所
百間堀は金沢城でもっとも幅が広く規模の大きい外堀でした。 つづきを読む

本丸

  • 石碑・案内板
かつて金沢城の本丸には天守や本丸御殿がありました。   つづきを読む

雁木坂

  • 石碑・案内板
橋爪門二の門を抜けると、雁木坂と呼ばれる石段がありました。 つづきを読む

極楽橋

  • 石碑・案内板
極楽橋は二の丸から本丸にいく際に通る橋です。       つづきを読む

三の丸東面の石垣

  • 石碑・案内板
三の丸東面の石垣は江戸時代後期に後藤彦三郎らによって積み直されたものです。 つづきを読む

車橋門跡

  • 石碑・案内板
車橋門は百間堀といもり堀をつなぐ水門の位置にあった木橋と門です。 つづきを読む

丑寅櫓跡

  • 石碑・案内板
丑寅櫓跡にある野面積みの石垣は金沢城内最古の石垣とされています。 つづきを読む

大手門跡

  • 石碑・案内板
前田利家が尾坂口に改めた金沢城の大手門は現在、櫓台石垣だけが残っています。 つづきを読む

二の丸

  • 石碑・案内板
天守が焼失した金沢城では、二の丸が政治の中枢を担っていました。 つづきを読む

鉄門跡

  • 石碑・案内板
鉄門は本丸の正門にあたる門で、現在は石垣だけが残っています。 つづきを読む

戌亥櫓跡

  • 石碑・案内板
戌亥櫓は本丸の北西隅(戌亥の方角)に位置していた櫓です。 つづきを読む

鶴丸倉庫

  • 石碑・案内板
鶴丸倉庫は全国に残る城郭内土蔵の中でも最大規模の土蔵(倉庫)です。 つづきを読む

兼六園のご当地フォルムカード

  • おみやげ
石川県内の郵便局で限定販売されている兼六園のご当地フォルムカードがあります。 つづきを読む

金沢城のオリジナルポストカード

  • おみやげ
現地の郵便局で限定販売されている金沢城のオリジナルポストカードがあります。 つづきを読む

黒門前緑地(豪姫住居遺址)

  • 周辺案内
黒門前緑地は前田利家の四女である豪姫が金沢に戻ってきた後に住んだ住居跡です。 つづきを読む

近江町市場

  • 周辺案内
近江町市場は江戸時代からつづく市場で「金沢の台所」と呼ばれています。 つづきを読む

武家屋敷跡野村家

  • 周辺案内
武家屋敷跡野村家は長町武家屋敷跡で唯一、一般公開されている武家屋敷です。 つづきを読む

長町武家屋敷跡

  • 周辺案内
長町武家屋敷跡では藩政時代の情緒ある雰囲気を味わうことができます。 つづきを読む
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今日のレビュー

斗星、北天にあり (文芸書)

たぶんこれしかないのではないでしょうか?安東愛季(ちかすえ)を主人公に据えた歴史小説は。内容はまさに愛季一代記です。合戦描写はあっさりしていますが、どのような政治を行おうとしたかがメインになっています。
余談ですが、作中で整備される港湾内で、このたび北前船の錨(か?)が発見されたとのニュースがありました。因果を感じたので追記します。
さらに余談、同時期を扱っているので「天を衝く」の一部秋田側から見た描写があったりするので思わずニヤリとしてしまいます。
愛季死後、安東家はさらに激動の時代に突入する訳ですが、そんな続編是非ともお願いしたいです。

まーPさん)

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