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syama1957さんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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山城はだいたい麓から徒歩で登るので、竹田城など山頂にある城はどれもキツかったですが、最近登った福岡立花城がダントツでキツかったです。367mとそれほど高くはないのですが、まず麓から登山道入り口の案内板まで、次に一本杉までの登り15分ほど、最後に頂上(本丸)までの登り10分ほど。途中の見事な石垣などで元気が出ますが、石垣がなかったら引き返してたかも。と思うほどの登りでした。頂上からの眺望も素晴らしく登った甲斐がありました。(おつりがくるほど)

8月に賤ヶ岳城に行きましたが猛暑だったので賤ヶ岳リフトを使いました。往復チケットを購入すると団扇をいただけます。お城のチケットやパンフレットではないのですが綺麗な団扇だったので添付させていただきます。

羽柴秀吉方に参陣します。理由はどうであれ、主殺しには賛成できないですね。味方に付くと計算していた?細川藤孝、筒井順慶あたりも「主人を暗殺しちゃあ味方できんよ」と思ったのではないでしょうか。

長きに渡って毎日更新されていた団長公記(全体)が印象に残っています。毎日更新をやめてから2年ほど経ちますか? 記事も面白かったんですが土日も休まず毎日かなりの行数を書かれていたのはきつかっただろうなと思います。毎日だと話題(タイトル)も枯渇してくるだろうし、1~2週分はプールしていたとしても残り少なくなって話題も思いつかなくなったりすると焦るだろうし、2~3行じゃかっこつかないだろうし。(そんなことはなかったのかな?)
具体的な記事ではなくてすみません。ああ、京都新城の記事は良かったなあ。

昨年3月滋賀県のお城巡りをした際の写真で、夕方ホテルに戻り部屋の窓から見た夕焼けの彦根城がきれいだったでのアップしましたが、15分後夕陽が落ちた直後の彦根城も美しく、今回アップさせていただきました。

土塁は山梨県の谷戸城が印象に残っています。一の郭から四の郭、帯郭まで非常にきれいな土塁で囲まれています。また北は八ヶ岳、西は南アルプス、南には富士が一望でき城址と山々は美しいの一言です。

様々な石垣が堪能できる江戸城をおススメします。布積み、乱積み、算木積み、打込みハギなど多種多様な石垣が狭い?空間(皇居東御苑)に集まっているので効率的に見学することができます。また外濠を取り巻く三十六見附も石垣が相当数残っていて、「都会のど真ん中にこんな遺産があるんだ」と感心させられます。

バッジとなると安土城、江戸城に続くのは豊臣大坂城がGOODバランスでしょうが、以前のお題(天守再建)でも推しました高松城を再度。『失われし四国最大級の天守、目指せ!日本のモンサンミッシェル in 高松』と訪問した際にいただいたチラシに書かれていました。

主だった有名武将は主役、脇役で出尽くした感がありますが、前田慶次郎利益は出ていないのでは? 「天地人」で登場するうわさもありましたが結局出ませんでした。パチンコや創作小説 (どちらも面白いですが) の印象が強く、誕生年なども諸説ありますが、相当の傾奇者、教養人であったことは間違いないようです。前田利家との対決(水風呂)、秀吉との対決(猿面、髷)などはドラマ化にピッタリではないでしょうか。

経過、結果を知っているだけに負けるほうに参陣するのはつらいのですが大谷吉継、島左近の人間性が好きなので西軍です。生まれも育ちも武蔵国なので東軍に肩入れしたいところですが、この戦いにおいては東軍に大義名分が薄いように感じられますし、それほど好きな人物もいないので。

信長、秀吉、家康が活躍した天正年間が人気だとは思いますが、わずか一年にも満たない平治年間が印象深いです。武士の台頭は保元、平治あたりから始まり300年後の天正につながっていると考えると歴史の面白さを感じます。

桜の季節、紅葉の季節は、日本全国どのお城も写真映えして綺麗なので甲乙つけ難いですが、訪問した中では松本城、金沢城が一年を通して美しいと感じました。

9月に訪問した新発田城が良かったです。三階櫓などは陸上自衛隊の駐屯地となっていて入ることはできなかったのですが、見られる個所はよく整備されていると感じました。また観光ガイドの方々も大変親切で「人の整備」という部分で挙げさせていただきました。親切、丁寧な対応だったので新発田市観光協会のホームページにお礼のMailを出したところ、ガイドボランティア協会の方から直筆でお手紙をいただき、かえって恐縮してしまいました。

一番は2012年の平清盛。視聴率とか画面が汚いとか酷評されましたが、源氏=善、平氏=悪のイメージをいくらか払拭した作品だと思います。
お城関係でみると、2007年の風林火山。毎回最後に紹介される風林火山紀行を見て
山城の面白さを認識させられました。甲斐、信濃、駿河の攻城は、このコーナーが大きく参考になっています。

ほぼ100%一人で攻城します。最寄りまでは公共機関を使い、そこからは徒歩での移動で、一日20キロ以上歩くこともあります。そんなのに付き合う奇特な方は、そうそういないでしょ。でも歩いていると意外な発見もあるんですけどね。

豪華絢爛、安土城の幻の天守、豊臣大坂城、最大といわれる江戸城を見てみたいですが、個人的に3月に伺い署名した高松城の天守が再建されれば良いですね。実現性がありそうですし。

真犯人はわかりません、というか「ケネディ暗殺」のように明確に『信長を暗殺しろ』と命令した特定の人物、組織は存在せず『あらゆる意味で変化を極端に恐れるものたち』がいろいろな方面から情報を光秀の耳に入れ、結果実行させたというのが真相ではないかと思います。
秀吉とジョンソン、朝廷と軍事産業を支えた政府、マフィアと足利義昭、いずれも変化を求めていない人だったり組織だったりします。
『将来に対する不安、危機』(光秀本人の恨みや将来という短絡的なものではなく、朝廷、明智一族、その他) が犯行動機になっているのではないかと推察します。
変化には良い変化と悪い変化とがあると思いますが、信長の変化はどちらだったのでしょう。

攻城団を移用させていただいてまだ2年にも満たないですが、良い意味で『変わらない』ところです。全体のスタンスだったり、新しく入団された方、古い?方へのアプローチだったりが魅力であり、気に入っているところです。
『変わることで良くなるもの(悪くなるもの)』『変わらないことで良さを保っているもの』があると思っています。長く利用している個人的理由はスタンスだったり、アプローチだったりがブレなく入団当時と変わりないからだと感じています。今後もアプローチなどは変化なく、機能などは革新的変化を期待しています。自分勝手なお願いですみません。 

撮影禁止、立ち入り禁止は当然のこととして、一番心掛けていることは「ほかの撮影者の邪魔をしない」です。料簡がせまく申し訳ないのですが撮影していて一番困るのは、絶好のポイントで立ち止まってスマホの確認をしている方を見ると
「何もそこで長々見なくても。。。」とイライラしたりもします。どこで見ても自由なんですが、自分はそういうことがないよう心がけています。

島左近。戦国武将は当然小説等でしか判断ができないのですが、その中で司馬遼太郎の関ケ原で描かれている島左近はとても人間味のある、柔らかい頭の持ち主で好感が持てました。「島の左近に佐和山の城」と言われるように石田三成は人を見る目はあったんだなあ。と思いました。島左近と大谷刑部が味方であったことは石田三成の財産だったと思います。

2017年は、月間10城以上攻めた計算で自分でも想像以上の活動に驚いています。
2018年は、今まで訪問して感動したお城をもう一度訪れるリピート活動にしたいと考えています。季節を変えて訪れ、また違ったお城の顔をみたいと思います。

2017年は150城以上訪城しましたが、10月に行った苗木城が一番記憶に残っています。
高所恐怖症なのですが展望台から見た景色が圧巻で、素晴らしかったです。
最低あと2回、雪のある景色と桜の季節に訪れたいと考えています。

川越城、金沢城は、街並みがいかにも城下町という雰囲気で好きです。
岩村城も山へ向かう坂道が情緒があり良かったです。

平清盛、土方歳三が好きなのですが平安、幕末なので、戦国時代では大谷刑部吉継が第一です。 〝義〝の人と言うと上杉謙信とかが挙げられますが、秀吉への義、三成への義は、謙信、景勝以上の義だと思います。

元々は城好きということではなく、単に歴史好きで史跡を巡っていてお寺もあれば、お城もあるというレベルでした。そんな中、史跡巡りで調べもの(と言っても個人的な趣味)をしている時に「攻城団」のページに出会いました。 皆さんが投稿された写真を見て、行ってみたいお城が増えていきましたが、お城ってどのくらいあるのだろうと検索して見ると「え〜〜〜❗️自宅の近くにこんなにあるじゃん‼️」ということになり、そこから史跡巡りのプライオリティがお城第一に変わっていきました。
ということで、城好きになったきっかけの半分は攻城団ということになりますかね⁉︎

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今日のレビュー

全国 御城印 大図鑑

この本でこんなにたくさんの御城印が出ていると驚きました。そして、このお城は一度訪れているけど御城印をもらいにまた行ってみたいなあ。とか、まだここは訪れてないがぜひ行ってみたいなあ。等読み進めていくうちにどんどん楽しくなっていきました。(きゃみさんさんのレビューにもありましたが、写真が団員の皆さんのものが使われているなかに私のもありびっくりすると同時にワクワクしました)

ハーツクライさん)

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