2022年1月24日に開催中のお城関連イベント

二条城(京都府京都市)

二の丸御殿「遠侍・一の間(虎の間)」特別入室

期間
2021-12-22〜2022-01-24 Googleカレンダーに登録

徳島城(徳島県徳島市)

企画展「甲冑の美」開催(9時半〜17時、徳島城博物館、300円)

期間
2021-11-27〜2022-01-30 Googleカレンダーに登録

11月27日より、徳島城博物館において令和3年度冬の企画展「甲冑の美」が開催されます。

二条城(京都府京都市)

二条城障壁画 原画公開「〈遠侍(とおざむらい)〉虎の間の障壁画 ~御殿を護(まも)る竹林の王者~」(9時〜16時半、展示収蔵館、100円)

期間
2021-12-20〜2022-02-20 Googleカレンダーに登録

指月伏見城(京都府京都市), 伏見城(京都府京都市)

速報展示「新発見 伏見城跡の石垣~JR桃山駅前の調査~」開催(9時〜17時、京都市考古資料館、無料)

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2021-12-17〜2022-02-20 Googleカレンダーに登録

現在、京都市考古資料館において速報展示「新発見 伏見城跡の石垣~JR桃山駅前の調査~」が開催中です。

「曽我物語図屏風」開催(9時〜17時、山梨県立博物館、無料)

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2022-01-22〜2022-02-21 Googleカレンダーに登録

1月22日より、山梨県立博物館においてシンボル展「曽我物語図屏風」が開催されます。

企画展「北斎で日本史 ―あの人をどう描いたか―」開催(9時半〜17時半、すみだ北斎美術館、1000円)

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2021-12-21〜2022-02-27 Googleカレンダーに登録

12月21日より、すみだ北斎美術館において企画展「北斎で日本史 ―あの人をどう描いたか―」が開催されます。

松本城(長野県松本市)

「松本市イルミネーション2021-2022」開催(松本城公園ほか)

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2021-12-01〜2022-02-28 Googleカレンダーに登録

12月1日より松本市内に開催される「松本市イルミネーション2021-2022」において、松本城でレーザーマッピング「松本城~氷晶きらめく水鏡~」が実施されます。

高知城(高知県高知市)

企画展「おいしい土佐藩」開催(9時〜18時、高知城歴史博物館、700円)

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2022-01-01〜2022-03-07 Googleカレンダーに登録

現在、高知城歴史博物館において企画展「おいしい土佐藩~鰹と皿鉢、お酒と『おきゃく』―グルメな歴史をひもとく味な時間旅行~」が開催中です。

小牧山城(愛知県小牧市)

企画展「愛知が誇る!日本100名城 続日本100名城」開催(9時〜16時半、小牧市歴史館、無料)

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2022-01-22〜2022-03-21 Googleカレンダーに登録

2022年1月22日より、小牧市歴史館において令和3年度小牧市歴史館企画展「愛知が誇る!日本100名城 続日本100名城」が開催されます。

岡豊城(高知県南国市)

企画展「長宗我部氏とその時代 ―一次史料がつむぎだす、その実像―」開催(9時〜17時、高知県立歴史民俗資料館、520円)

期間
2022-01-14〜2022-03-21 Googleカレンダーに登録

来年1月14日より、高知県立歴史民俗資料館において開館30周年記念企画展「長宗我部氏とその時代 ―一次史料がつむぎだす、その実像―」が開催されます。

第56回「京の冬の旅」キャンペーン開催(10時~16時半、市内14寺院、800円)

期間
2022-01-01〜2022-03-21 Googleカレンダーに登録

来年1月1日より京都市において毎年恒例のデスティネーションキャンペーン第56回「京の冬の旅」が開催されます。

企画展「伊豆から鎌倉へ―北条氏の軌跡をたどる―」開催(10時〜16時、鎌倉歴史文化交流館、300円)

期間
2022-01-04〜2022-03-26 Googleカレンダーに登録

1月4日より、鎌倉歴史文化交流館において企画展「伊豆から鎌倉へ―北条氏の軌跡をたどる―」が開催されます。

江戸城(東京都千代田区)

企画展「徳川一門 ―将軍家をささえたひとびと―」開催(9時半〜17時半、江戸東京博物館、600円)

期間
2022-01-02〜2022-03-31 Googleカレンダーに登録

2022年1月2日より、江戸東京博物館において企画展「徳川一門 ―将軍家をささえたひとびと―」が開催されます。

名古屋城(愛知県名古屋市)

企画展「武家の備え」開催(9時〜16時半、西の丸御蔵城宝館、無料)

期間
2022-01-01〜2022-04-10 Googleカレンダーに登録

1月1日より、名古屋城内にある西の丸御蔵城宝館で企画展「武家の備え」が開催されます。

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今日のレビュー

最悪の将軍 (集英社文庫)

江戸幕府の第五代将軍「徳川綱吉」を題材にした小説です。
将軍になった経緯、綱吉の治世に対する考え方などが描かれます。綱吉の時代には、勅額火事、富士山噴火、赤穂事件などの災害・事件が多く発生しました。天変地異は将軍の行いが悪いからと信じられていた事もあり、綱吉は最悪の時代の将軍として苦悩を重ねていきます。
読後には、犬公方だけでない綱吉を知り印象が少し変わりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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