別名 若神子古城、若神子大城、若神子北城、若神子南城

若神子城は武田信玄の信濃攻略において国境玄関として重要視された城です。北城・古城(大城)・南城の三つの城郭から構成されており、武田氏の軍道である「棒道」もこの城を始点として造成されていました。また「本能寺の変」後に起きた甲斐信濃での紛争「天正壬午の乱」では、北条氏直がこの城に本陣を置き、新府城を本陣とする徳川家康と対峙しました。現在は須玉町ふるさと公園として整備されており、北条氏が在陣した際に築かれたとされる薬研堀が保存されています。
若神子城を訪問した135人の報告によれば、平均見学時間は41分、平均評価は2.75点となっています。
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須玉町ふるさと公園駐車場(無料、8台)
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最寄りのバス停若神子城とあわせて訪問するのにオススメのお城です。
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情報提供元:楽天トラベル
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