少し登るだけと思っても水と杖は忘れないように
松江城でしょうか。
夏秋しか行ったことがないのですが、先日の”日本最強の城”では冬の松江城が放送されており、行きたくなりました。
積雪のある地域は、それだけで見栄えがかわるので、よいのではないでしょうか。
松江城、津和野城、浜田城
鳥取城、米子城、太閤ヶ平
安土城の後、昼食食べてすぐに行った観音寺城。
桑実寺横の階段に終わりがないように思いました。
郡山城
高取城
平城京(?)週刊日本の城にも掲載されていたので。
大洲城、松山城、宇和島城
現存天守の2城より、肱川から見ると小高い丘にそびえる天守がすごく綺麗だったので、圧倒的に大洲城が好きです。
豊臣大坂城ですかね
できたら月1回は攻城の日を作りたいです。
備中松山城です。
2回とも11月の日曜日に攻城したのですが、山道の落ち葉掃除をボランティアの市民の方がされており、市民に大事されているお城なんだなと思いました。
もちろん山道だけでなく、曲輪も草が刈ってあってきれいでした。
郡山城です。天守がまわりまわって淀城の天守になったみたいでその指図も残っているみたいなので。
販売していれば、そのお城のクリアファイルを自分や家族の分を購入しています。
郡山城です。
現存建物は全くありませんが、濠・石垣が結構残っています。
なのに、現在お濠横の道路が工事中で、濠が小さくなりそうで心配です。
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築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。
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