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5/24黒井城→岩尾城攻め 新幹線+在来線4本乗り継ぎ旅
どちらも登山道にクモの巣や倒木はなく地元の人に大切にされてる
黒井城は下山までに10人くらいとすれ違ったが岩尾城はトカゲとヘビ以外誰ともすれ違わずでした(笑)
岩尾城のほうが登山道が険しかったので岩尾城→黒井城にすればよかったかな
今回も地元の人に声をかけていただいたり、和田小学校の先生とお話しできたり楽しい旅でした

これで今年前半の山城攻めを終了といたします 夏は室内のイベントをこなし10月ころから後半スタートですかね?

ふみりょんさんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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岡山県は備前、備中、美作の3ヶ国で成ってるので
備前は岡山城、備中は備中松山城、美作は津山城、です!!

①岡山城はまじかに見るのも良いですが後楽園からみる景色も好きです

②備中松山城は現存天守と日本三大山城のお城です 今なら話題の猫城主「さんじゅーろー」もいますそして時間があれば備中松山城から尾根伝いに大松山城へどうぞ 野生のおサルに会えます(笑)

③津山城 森家 鶴推し 廃城令が無ければと思います 人が多いですが桜のシーズンがおすすめです

岡山県にはまだまだたくさんのお城跡があるんですぅぅぅ

四国統一までの長宗我部元親さま 姫若子、鬼若子、若い俳優さんが多い今がチャンスではないでしょうか?

西軍ですね 小早川が岡山城に入るのを阻止したい 負けるとしても宇喜多→池田ルートに歴史修正したいです! 

2019年の城攻め計画はまったく未定(笑)

訪問したいお城
☆1泊2日で苗木城と岩村城コース:交通費と宿泊代で5万~6万円 
☆山城サミット:美濃金山城 日帰り?:交通費4万円+グッズ代
☆お城EXPO 日帰り?:交通費4万円+グッズ代
☆攻城団 総会
☆弘前城(現存12守ラスト)

山城を中心に攻めたいです が、、、交通費がなあ~ご飯はコンビニ飯で済むんだけど交通費がなあ~(苦)

宿泊ありの遠方だとダンナとですが、リアル城仲間がいないので近場だとおひとり様です 山城を攻めるとき歩きながらニヤニヤしてたり、がんばれがんばれと自分に声掛けしたり、「おー」「すげぇぇええ」心の声が口から出たり、同行者がいたらかなり迷惑なBBAだと思います(笑)

遠方へのお城巡りは宿泊ありなのでご当地牛をおススメします。 どこで食べてもおいしいです。直近でうそぉぉおお♡と思ったのは福井のソースカツとおろしそば とんかつ揚げてソースに漬けただけと軽く思っていましたがあのサクパリ食感 驚きでした。+.。ヽ(*>∀

兵庫県は海部、平野部、山部でたくさんの城があるので迷う
①超メジャーな姫路城:文句無しのザ・お城です
②竹田城:まだ有名になる前で立ち入り禁止箇所なんて無かったのです 圧倒されました
③播磨上月城:尼子氏終焉の地 コンパクトな城跡でぐるっと登って下りると堀切や兵の供養塔や曲輪などわかりやすく残っています  

丹波方面を攻めたことがないのでいつか行きたいです
あと「兵庫県三木市平井山の観光ぶどう園内」に竹中半兵衛様のお墓があります ぜひお参りを(人・ω・)☆

きれいに積まれた石垣、朽ちて崩れた石垣、高い石垣、道に沿って低く積まれた石垣、重機のない時代に人の力だけでよく積めたと思います。そういう姿をみると自分の悩みや愚痴は一瞬のことなんだなあ~と思えるんですよね あとはぽかーんと口を開けてすごいとつぶやける事です(笑)

黒田かんべーだと思っています。備中高松城攻めから中国大返しの流れは偶然に歴史が動いたというよりそこらじゅうに種をまき不信不安をあおり育てて刈り取ったという気がしてなりません 殿下のためにというよりは種まきしてた一つに引っかかって花が咲いてしまったのが光秀でノリノリで殿下の駒を進めたのがかんべーさんというイメージ
かんべーさんファンの人すみませんエヘヘ

入団当初はどうしたらいいのかわからずぽちぽち登城チェックだけしていました。写真をアップすることができるようになると「あっぱれ!」がもらえて、TLができてからは団員の方とは会ったことがありませんが先輩であり城仲間だと思うところまできました。時間とお金と体力が許せば全国すみずみまでうろうろしたいですがそんな事は不可能なので日々団員みなさんのコメントや写真をみて元気の素とワクワクをもらっています。私に前向きな世界を見せてくれてありがとうございます。

私は竹中半兵衛様です。冷静沈着心の中は厚く それを表には出さず、後ろからしれっと人を動かすタイプの人が大好きです
ダンナにも聞いてみました 秀吉さまで理由は仕事を進める上で自分と合いそうだからだそうです。ちょっと意味がわかりませんでした(笑)

天守があるところではマグネットです。冷蔵庫に貼ってます。外袋も印刷されてるもの、手作り感あふれるものがあったりします。
あとは一筆箋を買います。賞味期限がないのでいただき物のお返しに一緒に配りますね。

竹中半兵衛様です(≧艸≦☆)キャア
主の後ろでいろいろ知略をめぐらせるタイプの人が大好きなのです。
気持ちがグッと入ったのは10年位前に三木のお墓参りをさせていただいたときです。近所の人たちの手できれいにお掃除されてて入口におばーちゃんが座ってて「ようお参りにきてくださったねえ」と声をかけてくれました。手を合わせながら涙が流れました。陣屋にも垂井町の禅幢寺にも行きましたが三木のブドウ畑ほど泣けたことはないです。いままで3回お参りに行きしたがまた行きたいな~

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

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