あらし

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2013年3月に日本100名城の登城・記録を開始し、続いて2017年に認定された続100名城も合わせ巡っています。2018年4月からは「ニッポン城めぐり」(位置情報アプリ)も合わせ楽しんでいます。

あらしさんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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平戸城は、平戸瀬戸に突き出た丘陵上に位置し三方を海に囲まれた城で、別名を「亀岡城」といいます。
亀岡山という丘陵地に築かれたためといわれますが、「亀が海に浮かんだような姿に見えるため」に私は一票を投じます。

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独眼竜政宗に憧れて

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私は勝ち組の徳川方で参陣したいと思います。
・兵力差では圧倒的に東軍有利
・西軍は浪人の寄せ集め、東軍は全国の大名たち
・援軍の無い籠城戦では勝ち筋が見当たらない

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海水を堀に引き込んだ日本屈指の海城。別名「玉藻城」
かつて月見櫓は海に面していたが、今は埋立てにより道路が走っている。
月見櫓、水手御門、渡櫓などが現存している。

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吉野城は、太平記で金峯山城と呼ばれていて、一般的には城跡と言うよりは吉野山千本桜が有名。
攻城団ユーザであれば一石二鳥。ぜひ桜シーズンに行くのがお勧め。

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私のお気に入りの櫓は、明石城の「巽櫓」です。
天守は造られずに本丸の4つの隅に3層の櫓が建てられ、現存するのは南西部の坤櫓と南東部の巽櫓だけ。
遠くからも近くから見てもカッコ良く、シンボリックな櫓がお勧め!

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日本初の本格木造天守閣が復元された城で、その美しさは圧巻です。

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本能寺の変、関ヶ原の戦場、龍馬暗殺現場等々思い浮かびますが、
慶応3年(1867)に徳川政権を朝廷に返上する意向を表明した現場に立ち会いたい。

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武田信玄と上杉謙信
色々浮かびましたが一番先に浮かんだのが、川中島で5度にわたり激突した戦いです。
信玄もここで時間を費やさなければ天下が取れていたのではないかなぁと思います。

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何かのついでには行けない、大洲城、宇和島城は2025年中の目標にしたいと思っています。
また、地元(徳島)界隈の城跡も縄張り図を見ながらじっくり再訪問したいと思います。

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九州から山城を提案
・清水山城(長崎県対馬市)・・・石垣が当時の姿を良好に留めている
・岸岳城(佐賀県唐津市)・・・・高さ8mの二の堀切石垣は必見
・獅子ケ城(佐賀県唐津市)・・・石垣が良く残り堀切他見どころも多い
・佐敷城(熊本県葦北郡)・・・・階段状の曲輪を囲む石垣は必見

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三好長慶(みよし ながよし)

阿波出身の戦国武将で織田信長に先駆けて天下人となった人物です。
1522年生まれで1564年没で2022年には生誕500年と言うこともあり、それぞれの地で様々なイベントが催されています。
写真は生誕の地「芝生城」(徳島県三好市)

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ダムとか橋を見るとゾクゾクが止まりません。
田舎のローカル線と電車やご当地グルメと城めぐと合わせ楽しんでいます。
写真は大多喜城を巡った時に利用させて頂いた「いすみ鉄道」大多喜駅。思わず応援したくなります。

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城めぐりの事前の情報収集に活用させて頂いています。
特にマイナーな城情報も盛りだくさんなので、とても参考になります。
地図で近傍の城も合わせて表示してくれるので、城めぐりの計画・行程作成に非常に便利です。
巡った後は資料の記録にも利用させて頂いています。

番外編の城風建物みたいなジャンルも面白いかもしれませんね。

あらし

雲海に浮かぶ「天空の山城」は幻想的で、臥牛山から切り出した花崗岩と天然の岩盤を組み合わせた石垣は一見の価値あり。
登城路は結構きつい道であるが、城が見えてくるとその疲れも一気に吹き飛ぶ。
写真は城跡から眼下の雲海

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2024年2月で登録1週年。いつの間にか獲得バッチ数も30となりました。
本城が徳島城なので、先ずは「阿波九城」を制覇したいと思います。
残すは脇城と大西城。頑張ります。

あらし

〇子供の頃、親に連れられて行ったのは鶴ヶ城
〇城に目覚めて100名城を目指した最初の城は徳島城
家内が何気なく私のために買って来た「日本100名城ガイドブック」が始まり。
感謝しています。

あらし

平戸城
平戸城は3方を海に囲まれた亀岡山に築かれ、海に突き出て浮いている感じの要塞です。
天守は春夏秋冬、朝昼晩、見る方向により色々な顔があるため、つい足を運んでしまうのです。

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今日のレビュー

藩とは何か-「江戸の泰平」はいかに誕生したか (中公新書 (2552))

江戸時代の幕藩体制に至るまで織田信長の時代から遡って論じています。その中で城郭と城下町、農村の関係性に注目しているところが特徴的。
面白い論調で一気に読めて楽しいのですが、どこまで信用して良いのかが不安になりました。あと藤堂高虎に寄りすぎているところもあります。
とはいえ、城郭と城下町のあり方が時代によって変わるという点については参考になりました。これから城下町歩きをするときの新たな視点をもらえるのが良かったところです。

しのはさん)

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