安土城―煌めく「五重」の布武の城 (歴史群像・名城シリーズ (3)) 単行本

信長の威光「幻の名城」を新事実で描く!(帯より)

たなとすさん

安土城に関する内容だけが書かれた1冊。
イラスト、復元図、写真なども多く掲載されている。特に表紙の天守復元イラストがカッコいい!城だけでなく城下町にまで追究しているのも面白い。

Amazonの詳細ページを表示する

書籍の情報

タイトル 安土城―煌めく「五重」の布武の城 (歴史群像・名城シリーズ (3))
著者
出版社 学研
発売日 1994-11-01
ISBN
  • ISBN-10 4056007160
  • ISBN-13 9784056007169
価格
ページ数 141ページ

この書籍をいろんなキーワードで分類してみましょう。

  • まだ登録されていません
Amazonの詳細ページを表示する
攻城団は以下のアフィリエイトプログラムを利用しており、このページから書籍を購入していただいた際に入る手数料は運営費の一部とさせていただいております
AmazonバリューコマースもしもアフィリエイトA8.net

紹介されているお城

まだ登録されていません。

ほかの本にレビューを投稿するには
以下の検索フォームで書籍を検索してください。検索結果にある「レビューを書く」という緑のボタンを押せば入力欄が表示されます。

Amazon検索ツール

ほかの書籍を検索することができます。

最近レビューされた書籍

Amazonウィッシュリスト

攻城団で必要としている資料(書籍・雑誌)やカメラ等の機材をAmazonのウィッシュリストで公開しています。いずれも直近では必要としないもののいずれは攻城団の運営に必要なものばかりですので、プレゼントしていただければ大変ありがたいです。
また現状、匿名でのご支援が可能なのはこの方法のみとなっています(匿名で送るにはクレジットカードで決済せず、ギフト券で支払う必要があるようです)。

Amazonウィッシュリストで支援する

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

白頭の人-大谷刑部吉継の生涯 (中公文庫)

大谷吉継の伝記小説。大谷平馬(吉継)と石田佐吉(三成)との少年期からの友情、豊臣秀吉からの絶大な信頼を軸に、吉継の生涯を描いた作品。
特に、秀吉の死後、関ヶ原の戦いまでの間のヒリヒリするような緊張感が伝わってくる。

いけだ商会さん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る