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伝もものふ山田(ヤマー)さんのタイムライン

伝もものふ山田(ヤマー)さん が 書籍信長の城 (岩波新書)」にレビューを投稿しました(2020-09-19)

おなじみ千田嘉博先生の著作です。
織田信長が居城した勝幡城、清須城、小牧山城、岐阜城、安土城について、千田先生の考察をふまえて解説されています。城の歴史等を学べることはもちろんですが、発掘調査、絵図・地図、文書などから築城の背景、信長の意図を導き出していく考え方が勉強になりました。
新書サイズで持ち運びも便利です。お城でばったり千田先生に遭遇した際に、サインを頂けるかもしれません。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  善得寺城(静岡県富士市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-09-16)

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  蒲原城(静岡県静岡市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-09-16)

伝もものふ山田(ヤマー)さん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、栃木県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が更新されました(2020-09-16)

【足利氏館、唐沢山城、宇都宮城】
100名城、続100名城、関東七名城からの選定としました。
足利氏館は、鑁阿寺の境内となっていて城感がありませんが国宝の本堂など見応えがあります。近くの足利学校も楽しいです。
唐沢山城、宇都宮城は未訪です。宇都宮に行った際には、餃子も楽しみたいです。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が 書籍全国 御城印 大図鑑」にレビューを投稿しました(2020-09-12)

マイナーな城の御城印も多く紹介されており、情報量がすごいです。この本だけでも御城印を集めた気分を味わえてしまいます。
御城印のデザインの由来など解説も充実しているので、御城印を集めていない人も楽しめます。
城の写真には提供した団員さんの名前も記載され、攻城団のみんなで作りあげた感が詰まっていて嬉しくなりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  長光寺城(滋賀県近江八幡市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-09-10)

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

姫ヶ城址遊歩道
姫ヶ城址遊歩道

道が整備され歩きやすいです。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

主郭 城址碑と眺望
主郭 城址碑と眺望

眼下には東名高速道路が望めます。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

下段の曲輪
下段の曲輪

主郭の一段下の曲輪です。
左側が主郭への虎口です。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

姫ヶ城址遊歩道 入口
姫ヶ城址遊歩道 入口

登城口は、胎蔵寺境内の墓地裏にあります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

胎蔵寺 本堂
胎蔵寺 本堂

本堂裏側の墓地から登城できます。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

胎蔵寺入口と石碑
胎蔵寺入口と石碑

登城口は、胎蔵寺境内の墓地裏にあります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) の写真をアップしました(2020-09-06)

胎蔵寺入口
胎蔵寺入口

登城口は、胎蔵寺境内の墓地裏にあります。
「姫ヶ城址遊歩道入口」の石碑横の道は違います。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  姫ヶ城(愛知県岡崎市) を攻城しました(2020-09-05)

胎蔵寺の駐車場を利用させて頂きました。胎蔵寺の墓地裏に登城口があります。主郭部は木々が伐採され、見晴しは良好でした。

伝もものふ山田(ヤマー)さん の読者投稿欄「「山崎の戦い」にもし参陣するなら、明智方と羽柴方どっちがいいですか?」への回答が更新されました(2020-09-01)

【羽柴方】
天王山北面に布陣する神子田正治隊に入ります。合戦は避けたいので、こっそり道に迷い天王山で弁当を食べます。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が 書籍峠越え (講談社文庫)」にレビューを投稿しました(2020-08-28)

家康の窮地「神君伊賀越え」を題材とした小説です。
物語の前半では、甲州征伐を終えた信長との語らいを通じて「三方ヶ原の戦い」や「長篠の戦い」など過去の出来事が描かれます。後半の伊賀越えでは、巻頭に記された地図で家康一行の足どりを確認しながら読みすすめる事ができました。
伊賀越えにいたる「本能寺の変」の経緯がひと味違う視点となっており、興味深く楽しめました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が 書籍天下 家康伝 上 (文春文庫)」にレビューを投稿しました(2020-08-22)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、奈良県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が更新されました(2020-08-16)

【高取城、郡山城、宇陀松山城】
100名城、続100名城からの選定としました。
高取城の石垣が見事です。山城にある水堀、猿石など珍しい見所もあります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん が  山吹城(島根県大田市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-08-06)

伝もものふ山田(ヤマー)さん の読者投稿欄「攻城団に掲載された記事の中で、印象に残っている記事とその理由を教えてください」への回答が更新されました(2020-08-01)

沖縄の取材記事が印象に残っています。
ガイドの方の説明や、写真が豊富に掲載されていて一緒に沖縄に行った気分になれました。
プレゼント企画のクイズのために何度も読み返して、クリアファイルが当選したのも嬉しかったです。

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今日のレビュー

悪党の戦旗 嘉吉の乱始末 (日経文芸文庫)

嘉吉元年1441年、時の将軍足利義教が赤松一族に殺される、いわゆる、嘉吉の乱からはじまる物語です。
播磨、備前、美作の守護を領していた大大名が、何故時の将軍を討ったのか、結果、討ち滅ぼされてから、お家再興のため、悪党と呼ばれながらも時代の流れに抗う様が描かれております。
昔よくいったお祭り、奇祭さいれん坊主が赤松一族の霊を弔うものとは知りませんでした。

デュラけんさん)

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