日本の城下町を愉しむ 単行本

この本は攻城団ライブラリーに収蔵されています

北海道から沖縄まで、全国津々浦々100の城下町をピックアップ!

街並みに歴史、景色やその地にゆかりのある人物など、それぞれの魅力を紹介!
各都道府県から必ず1つは選んでおり、城郭・天守閣だけではない、城下町の魅力が詰まった一冊です。

情緒あふれる小町を巡る「日本再発見」の旅に貴方も出掛けてみては?

【紹介されている城下町】
▽北海道・東北
函館市(五稜郭)
松前町(松前城)
弘前市(弘前城)
八戸市(根城、八戸城)
盛岡市(盛岡城)
仙台市(仙台城)
秋田市(久保田城)
仙北市(角館城)
山形市(山形城)
鶴岡市(鶴ヶ岡城)
米沢市(米沢城)
二本松市(二本松城)
会津若松市(会津若松城)
三春町(三春城)
白河市(白河小峰城)

▽関東・甲信越
水戸市(水戸城)
宇都宮市(宇都宮城)
前橋市(前橋城)
さいたま市(岩槻城)
川越市(川越城)
佐倉市(佐倉城)
千代田区(江戸城)
小田原市(小田原城)
甲府市(甲府城、躑躅ヶ崎館)
長野市(松代城)
上田市(上田城)
小諸市(小諸城)
松本市(松本城)
伊那市(高遠城)
村上市(村上城)
新発田市(新発田城)
上越市(高田城・春日山城)

▽北陸・東海
富山市(富山城)
高岡市(高岡城)
金沢市(金沢城)
七尾市(七尾城、小丸山城)
福井市(福井城)
坂井市(丸岡城)
大野市(越前大野城)
岐阜市(岐阜城)
高山市(高山陣屋、高山城)
郡上市(郡上八幡城)
恵那市(岩村城)
静岡市(駿府城)
掛川市(掛川城)
名古屋市(名古屋城)
犬山市(犬山城)
岡崎市(岡崎城)
津市(津城)
桑名市(桑名城)
亀山市(亀山城)
伊賀市(伊賀上野城)
松阪市(松坂城)

▽近畿
長浜市(長浜城)
彦根市(彦根城、佐和山城)
近江八幡市(八幡山城、安土城)
舞鶴市(田辺城)
大阪市(大阪城)
豊岡市(出石城)
丹波篠山市(篠山城)
姫路市(姫路城)
赤穂市(赤穂城)
明石市(明石城)
大和郡山市(大和郡山城)
和歌山市(和歌山城)

▽中国・四国
鳥取市(鳥取城)
松江市(松江城)
津和野市(津和野城)
岡山市(岡山城)
津山市(津山城)
高梁市(備中松山城)
広島市(広島城)
福山市(福山城)
萩市(萩城)
岩国市(岩国城)
徳島市(徳島城)
高松市(高松城)
丸亀市(丸亀城)
松山市(松山城、湯築城)
今治市(今治城)
大洲市(大洲城)
宇和島市(宇和島城)
高知市(高知城)

▽九州
福岡市(福岡城)
北九州市(小倉城)
朝倉市(秋月城)
柳川市(柳川城)
佐賀市(佐賀城)
唐津市(唐津城)
平戸市(平戸城)
島原市(島原城)
熊本市(熊本城)
人吉市(人吉城)
大分市(府内城)
中津市(中津城)
竹田市(岡城)
杵築市(杵築城)
日南市(飫肥城)
鹿児島市(鹿児島城)
那覇市(首里城)

Amazonの詳細ページを表示する

書籍の情報

タイトル 日本の城下町を愉しむ
著者 黒田 涼
出版社 東邦出版
発売日 2019-04-15
ISBN
  • ISBN-10 4809416658
  • ISBN-13 9784809416651
価格 1728円
ページ数 343ページ

この書籍をいろんなキーワードで分類してみましょう。

  • まだ登録されていません
Amazonの詳細ページを表示する
攻城団は以下のアフィリエイトプログラムを利用しており、このページから書籍を購入していただいた際に入る手数料は運営費の一部とさせていただいております
AmazonバリューコマースもしもアフィリエイトA8.net

紹介されているお城

まだ登録されていません。

ほかの本にレビューを投稿するには
以下の検索フォームで書籍を検索してください。検索結果にある「レビューを書く」という緑のボタンを押せば入力欄が表示されます。

Amazon検索ツール

ほかの書籍を検索することができます。

最近レビューされた書籍

Amazonウィッシュリスト

攻城団で必要としている資料(書籍・雑誌)やカメラ等の機材をAmazonのウィッシュリストで公開しています。いずれも直近では必要としないもののいずれは攻城団の運営に必要なものばかりですので、プレゼントしていただければ大変ありがたいです。
また現状、匿名でのご支援が可能なのはこの方法のみとなっています(匿名で送るにはクレジットカードで決済せず、ギフト券で支払う必要があるようです)。

Amazonウィッシュリストで支援する

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

大阪城―物語・日本の名城 (成美文庫)

大坂城物語ではなく、どちらかと言うと方広寺の鐘銘のエピソードから始まる大坂の陣物語ですね。
豊臣方の動静がメインなので判官びいきの方にお勧めで、特に塙団右衛門の活躍が痛快でした。
クローズアップと題した豆知識も点在していて飽きずに読めました。

遠里小野さん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る