世界遺産姫路城 大型本


ぽりへりさん

姫路城についての鋭い論考と撮影を続けていらっしゃった、北村泰生さん最後の写真集。
稲妻が走る夜空に聳える天守、白漆喰と陰影を活かしたモノクロ写真など、まさに「光を読みきる」ことを具現化なさっています。
(お元気にギャラリーを営んでいらっしゃった頃には、私も行ってみましたが、桜の時期で「撮影に出かけています」との札があり、御目通りは叶いませんでした。)

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書籍の情報

タイトル 世界遺産姫路城
著者
出版社 サンサン
発売日 2010-02-01
ISBN
  • ISBN-10 4797985534
  • ISBN-13 9784797985535
価格
ページ数 166ページ

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光秀奔る

10年ほど前の作品ですので、現在アマゾンでも取り扱いできないようで入手しにくいかもしれません。ムスメと図書館へ行ったときに見つけました。
光秀による丹波攻めから関ヶ原前夜、ガラシャの死までがメインの小説です。
丹波攻めの最中にも、畿内のみならず、北陸・近江・播磨と八面六臂の活躍をしていた光秀。織田家中の武将間で行われていた手に汗握る情報戦の様子がよく描かれています。
本能寺の変については、「信長の首」と「細川藤孝の動き」がキーとなります。

いけだ商会さん)

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