大友宗麟が築いた海城で、江戸時代には臼杵藩の藩庁として使われた臼杵城にも攻城団のチラシを置いていただきました。
見事に復元された大門櫓の写真を使わせていただきました。
大門櫓のそばにある臼杵市観光交流プラザで入手できます。
臼杵市観光協会の佐藤さんからコメントをいただけたのでご紹介します。
コラボチラシコレクションを公開しました。お持ちのコラボチラシをチェックしてみてください。
九鬼嘉隆が生まれた城として有名な波切城にも攻城団のチラシを置いていただきました。志摩市観光案内所のほか地元のお店でも入手可能です。
つづきを読む毎月恒例の月次レポートを公開します。3月はぼちぼちといった感じです。まもなく13年目を迎える攻城団ですが、便利で居心地の良い場所でありつづけられるようがんばりますので、今月も楽しんでいってください!
つづきを読む攻城記録を残す際、そのお城を「行きたい」に登録している場合は同時に解除できるようにしました。
つづきを読む今川氏と武田氏が争った「花沢城の戦い」の舞台である、花沢城にも攻城団のチラシを置いていただきました。焼津市歴史民俗資料館で入手可能です。
つづきを読む毎月恒例の月次レポートを公開します。2月は大河ドラマの影響か、検索エンジンによる影響か、アクセス数と新規入団者が増えました。花粉症に悩まされている方も、『豊臣兄弟!』を毎週楽しみに視聴されてる方も、引き続き攻城団で楽しんでいってください!
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築城当時は「丹生嶋」と呼ばれる孤島に築かれ、周囲の海を天然の要害とした堅固な城でした。関ヶ原の戦い後は稲葉氏が15代にわたり城主を務め、臼杵藩の政治の中心となりました。
現在は櫓や石垣などが残り、本丸・二の丸跡は臼杵公園として整備されています。春には桜の名所として多くの人でにぎわいます。
また、臼杵城跡下にある臼杵市観光交流プラザでは、記念として御城印を販売しています。城の歴史に思いをはせながら、旅の記念にぜひお求めください。