黒まめ

黒まめ(くろまめ)さん サポーター   フォロー

攻城団で丸6年お世話になっています。入団の年の6月に我が家にやってきた猫の「くろまめ」も6歳です。
私はと言うと、そろそろ、山陰、東海、関東辺りへ出没したいと考えていますが、九州、沖縄、東北、北海道も手つかずです。
城好きの夢は果てしなく広がります。

黒まめさんのタイムライン

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城 御城印 登城記念 豊臣秀長  をコレクションしました(2026-04-15)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城 御城印 羽柴小一郎秀長  をコレクションしました(2026-04-15)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城 御城印 令和八年春限定  をコレクションしました(2026-04-15)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

浅野期の石垣とツツジ
浅野期の石垣とツツジ

大手門を入るとすぐ右に続く石垣は、浅野期のもの。石垣は和泉砂岩の打ち込み接ぎ。ツツジの濃いピンクが彩りを添えています。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

大天守西南隅の転用石
大天守西南隅の転用石

大天守西南隅の他門櫓との接続部分、石落としの下にも角が直角っぽい転用石が見られます。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

大天守東南隅の転用石
大天守東南隅の転用石

大天守の東南隅の石落としの下には、色が違い、明らかに直方体の転用石が積まれています。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

南側からの大天守
南側からの大天守

天守台石垣は、秀長築城当時のものと言われ、転用石も使われているようです。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

南側(三年坂)から見る大天守
南側(三年坂)から見る大天守

南の丸石垣越しに見る大天守。ツツジ園となっている所は、道より低く、堀跡だということが見て取れる

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-04-13)

南の丸石垣と堀跡のツツジ園
南の丸石垣と堀跡のツツジ園

頼宣が拡張したと言われる南の丸。曲輪は動物園となり、堀は埋め立てられツツジ園となっています。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) を攻城しました(2026-04-13)

南の丸堀跡は、ツツジ園になっています。
人が少なく静かで穴場的なスポットなので、休憩するにもいいですよ。
時折動物園のオウムの声が聞こえて来ますけど…。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-04-13)

職場近くの家の生け垣にツツジが咲いているのを見て思い立ったのと、今年度のスタンプラリー特別バージョン「豊臣家ゆかりの地めぐり」がはじまったので、和歌山城へ行ってきました。
桜はもうほとんど散り、今年も「お堀で舟に乗ろう」のリベンジは叶いませんでした🥹(土日はやっています)。
これから、ツツジ、ボタン、アジサイなどしばらく花とお城が楽しめます。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2026-04-11)

新たに設置された案内板
新たに設置された案内板

城内の主な場所に新たに案内板が設置されています。現在地が表されているので、位置関係もよくわかります。QRコードを読み込むと説明動画のページに行きます。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2026-04-11)

水の手曲輪
水の手曲輪

船着き場の石積みも見えている。ここから江戸まで陸路だと2週間かかるところが、船だと4日で着いたのだそうです。江戸の炭の3分の1のシェアを誇っていたのだとか。
川向こうの右端の低い山は鵜殿城です。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2026-04-11)

本丸帯郭
本丸帯郭

本丸帯郭の屏風折れ石垣。算木積みが美しい。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2026-04-11)

松ノ丸西口
松ノ丸西口

大手から松ノ丸へ入っていく枡形虎口。案内板が設置されてわかりやすくなっています。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2026-04-11)

大手道
大手道

本来の大手道と、新しく設置された案内板。手前の草地の下が大手の石垣です。

黒まめ

黒まめさん が  新宮城(和歌山県新宮市) を攻城しました(2026-04-11)

新しく案内板が整備されていました。
丹鶴ホール4階からの眺めもよさそうです。時間があれば、丹鶴ホールにも立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-04-11)

春風亭昇太師匠と中井均先生のトークショー「すごいぞ新宮城」に行ってきました。
ほんの少し早めに出て、サラッと新宮城攻城もしてきました。桜は昨日の嵐でほぼ散っていましたが、本丸帯曲輪の所はまだキレイでした。
トークショーは、招待席を用意してくれていて、結構前でよかったです。
お二人の掛け合いがめちゃくちゃ面白かったです。着物の袖からレーザーポインターが出てくる昇太師匠は、それすらもネタにして笑いをとっていました。しかも途中で電池が切れるというおまけ付き…。
新宮城の案内板が充実していたと思ったら、今回の主催の新宮ロータリークラブのおかげだったようです。QRコード付きで動画も見られるので、新宮城攻城してみてくださいね。(回し者ではありません。)

黒まめ

黒まめさん が団員ブログに記事「『湯浅桜の伝説と黎明期の湯浅氏』を聴いて 」を投稿しました(2026-04-09)

こんにちは、黒まめです。 先日、湯浅町制施行130周年記念の町民文化講座で、茨城大学教授・高橋修氏の「湯浅桜の伝説と黎明期の湯浅氏」という講演を聴いてきました。 湯浅桜の伝説は初めて知るものでしたが、粉河寺縁起と湯浅氏に […]

記事を読む

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-04-08)

湯浅桜の現地取材に行ってきました。あんなにしっかり案内板が立っているのに気づかなかったとは・・・。
写真でもわかるように、すでに葉が出て少しおそいかな~という感じですが、粉河寺境内は、まだもう少し桜が楽しめそうです。
粉河寺から数分の猿岡城も攻城。秀吉VS根来寺・粉河寺という図式で見ると、猿岡城は絶好の見張りポイントだなと納得。
でも、粉河寺防備のために築いた城が、自らを警戒させるために使われるとは、皮肉なもんですね。

このアカウントをフォローすれば「最近のひとこと」などの活動履歴をもれなくチェックすることができます。
(フォローしたこと/解除したことは相手に通知されないのでお気軽にどうぞ)
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る