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S(えす)さん   フォロー

東京在住サラリーマン。身分は足軽級。
お城めぐり歴はたぶん15年くらい^^;少ない連続休暇を利用し、時々遠征します。昼は城、夜は酒とうまいもの。泊はビジネスホテルかカプセルホテル(但、家の風呂は狭いので大浴場付きを好む)。時折、酔った勢いで夜間のお城撮影を敢行します。しかし、撮影したものはことごとくブレているw
若いころは一日でいかに多くの城をまわれるかというタイムトライアル的なこともよくやっていましたが、最近ではだいぶ落ち着いてきました。

旅先で出会った郷土料理・名物をひたすら紹介するブログ「名物を食べよう!」を執筆中(2022/1/3 記)。

◆「名物を食べよう!」;https://ameblo.jp/meibutu-hunter/

Sさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

この画面は暫定的に表示しておりますが、後日消します

 三重グスク(沖縄県那覇市) を攻城(2024/01/06)

ロワジールホテル那覇の隣にあります。城壁が少しと御嶽が鎮座しているぐらいですが、市街地にあることを考えれば残っている方だと思いました。何よりここは向かいに屋良座森グスク(米軍施設により立入禁止)を望める一等地ですので、是非こちらで堪能しましょう。

 三春城(福島県三春町) を攻城(2023/10/17)

季節が悪かったのか、かなり植物が繁茂していたのとやぶ蚊の猛攻に遭い、早々に退散。季節が良ければしっかりした遺構や桜なども堪能できそうです。

 船引城(福島県田村市) を攻城(2023/10/17)

車は中町公民館に停め攻城開始。城域は段々になっており、なかなかの城感が保たれています。城址碑がないとの情報ですが、2023年10月17日現在、船引城(館)跡という真新しい説明板が設置されているのを確認しましたので、達成感を得ることができますよ。

 下大越城(福島県田村市) を攻城

 大越城(福島県田村市) を攻城(2023/10/17)

城址入り口の説明板の確認と麓にある観照寺の訪問です。観照寺は大越山城守常光の奥方であったお菊の菩提寺だそうです。

 白川城(福島県白河市) を攻城(2023/10/16)

かなりの規模のお城だった様ですが、やぶ化が進んでいます。主郭周りは土塁や空堀などが明瞭に残っていました。

 白河小峰城(福島県白河市) を攻城(2023/10/16)

よく整備されていて気持ちよく散策できます。御三階櫓はなんと無料で見学でき、内部には戊辰戦争時に打ち込まれた弾丸の痕が残る柱など珍しい物件を見ることができます。

 須賀川城(福島県須賀川市) を攻城(2023/10/16)

本丸跡という二階堂神社のみの訪問です。近隣の長松院には土塁や空堀が残っているとか。

 岩瀬山城(福島県須賀川市) を攻城(2023/10/16)

現地は翠ヶ丘公園として整備されています。駐車場完備で車で来られる方も安心です。本丸周辺はかなりしっかりした土塁でぐるっと囲まれており、堅固さを今に伝えてくれています。

 守山城(福島県郡山市) を攻城(2023/10/16)

いきなり現れる石垣にかなり驚きました。これだけでも充分に見る価値があります。城山八幡宮が主郭とのことで、土塁らしきものがうっすらと残っていました。

 守山陣屋(福島県郡山市) を攻城(2023/10/16)

ここは想像力が必要です。まずは川にかかる守山橋を訪問。その東、街道の交差点付近に陣屋があるとのことですが、遺構は無いようです。ただ、街道がカギの字になっているところからこの辺りも何らかの重要施設があったヒントになるのかもしれません。

 篠川城(福島県郡山市) を攻城(2023/10/16)

東館稲荷神社を訪問し、説明板を確認いたしました。その他土塁や空堀は発見できず。阿武隈川を天然の堀としているようですが、要害性はあまり感じられませんでした。

 三俣城(宮崎県都城市) を攻城(2023/01/09)

あじさい公園として整備され、本丸跡には天守を模した展望台が設置されています(普通の展望台です。1階にトイレがありますが、内部は特に資料館というわけではありません)。あじさい公園というだけあるので、その季節に訪問するとよさそうです。

 南郷城(宮崎県日南市) を攻城

 飫肥城(宮崎県日南市) を攻城

 紫波洲崎城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/09)

仏舎利塔直下の駐車場までは自動車で乗り付けることが可能です。駐車場には説明板があり、それによると仏舎利塔が建つ場所が本丸だったそうです。この城の眼下にはいわゆる「鬼の洗濯板」と呼ばれる波状岩が広がっているので、必ずこの珍なる光景を見ておくことをお勧めします。

 穆佐城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/08)

護国神社から攻城するのが正解のようですね。私は「高木兼覚先生之像」がある場所から攻城したため本丸にたどり着けず、撤退しました。ただ、この場所にも説明板が設置されており、c地区と呼ばれる曲輪にも不明瞭ながら土塁が残っています。

 天ケ城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/08)

資料館まで道路が整備され駐車場も完備です。資料館内部は当地域の歴史について網羅されており、地域史について学ぶことができます。

 本庄城(宮崎県国富町) を攻城(2023/01/08)

現地は宗久寺(歩道橋がある場所)、及び本庄中学校となっています。特に遺構や説明板の類は発見できませんでした。現地は高台になっており、南側に川が流れ、県道26号はその高台を迂回するように不自然にカーブを描いています。

 守永城(宮崎県国富町) を攻城(2023/01/08)

大乗寺駐車場に説明板が設置されています。説明板によると実際の城址は大乗寺西側か北東にある山の方かではっきりしていないようです。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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