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S(えす)さん   フォロー

東京在住サラリーマン。身分は足軽級。
お城めぐり歴はたぶん15年くらい^^;少ない連続休暇を利用し、時々遠征します。昼は城、夜は酒とうまいもの。泊はビジネスホテルかカプセルホテル(但、家の風呂は狭いので大浴場付きを好む)。時折、酔った勢いで夜間のお城撮影を敢行します。しかし、撮影したものはことごとくブレているw
若いころは一日でいかに多くの城をまわれるかというタイムトライアル的なこともよくやっていましたが、最近ではだいぶ落ち着いてきました。

旅先で出会った郷土料理・名物をひたすら紹介するブログ「名物を食べよう!」を執筆中(2022/1/3 記)。

◆「名物を食べよう!」;https://ameblo.jp/meibutu-hunter/

Sさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 綾城(宮崎県綾町) を攻城(2023/01/08)

趣深い復元天守が迎えてくれました。名工といわれた田中國廣に関連する地ということで天守内部野資料もソレ関連のものが目白押しです。

 小林城(宮崎県小林市) を攻城(2023/01/08)

国道265号を東から来た場合、大手前の信号を左折し、そのまま直進すれば駐車場です。説明板が設置されている左手のスロープを進むと城址主郭まで2,3分ほどです。遺構は曲輪が残る程度でしょうか。

 高原城(宮崎県高原町) を攻城(2023/01/08)

宮崎自動車道と国道221が交差する北側に城山墓地があり、その入り口に説明板が設置されています。実際の城跡は墓地の東側の山林に展開していたようですが(おそらく未整備です)、説明板があることで、到達感を得られます。

 日向山田城(宮崎県都城市) を攻城(2023/01/08)

場所はすぐにわかったのですが、設置されているという説明板がどこにあるのか発見できませんでした。本丸跡はグラウンド北側の忠霊塔が建てられているあたりのようです(ここに本丸跡の標柱が設置されている。敷地内ではなく道路側)。

 月山日和城(宮崎県都城市) を攻城(2023/01/08)

坂を登る手前に割と大きめの専用駐車場有。こちらは模擬天守となっており、内部は郷土史関連についての資料が豊富です。

 都城(宮崎県都城市) を攻城(2023/01/08)

資料館兼、公園としてきれいに整備されています。駐車場も完備。味のある大手門をくぐり、資料館へ。内部はこちらもやはり地域史にまつわる資料が豊富で、この辺りの庶民の暮らしぶりや歴史を学ぶことができます。

 高城(宮崎県木城町) を攻城(2023/01/07)

本丸(展望台がある場所)へと至る道に見どころの7つの堀切が断続的に続いています。堀切跡には標柱が設置されており分かりやすくなっていました。展望台からの眺望も素晴らしく気分爽快にさせてくれます。

 高鍋城(宮崎県高鍋町) を攻城(2023/01/07)

舞鶴公園と整備され駐車場も完備されています。見どころはやはり石垣でしょうか。政庁跡の背後にある階段を登り切った先、左側に大掛かりな石垣が残っています。

 富田城(宮崎県新富町) を攻城(2023/01/07)

現地を訪問してみましたが、遺構、説明板など含めて痕跡は発見できませんでした。しかし、「城元」という地名が残るのと、現地北側は小高い山になっているため、地形的には何かありそうな気がします。

 佐土原城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/07)

自然災害の影響で本丸への立ち入りは出来ず、鶴松館の訪問のみです(途中までは登ることができます。鶴松館のスタッフの方が親切に対応下さり、登城道入口まで、案内してくれました)。本丸まで攻城されたい方は事前に攻略可能か問い合わせをした方がよさそうです。

 都於郡城(宮崎県西都市) を攻城(2023/01/07)

建造物こそありませんが、各曲輪、土塁、空堀など非常に明瞭に残っており、また、整備状況も素晴らしく楽しく見学できます。伊東氏のお城がここまで堅牢とは恐れ入りました。

 宮崎城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/07)

説明板がある地点より100mくらい手前に駐車場有り。冠木門をくぐり攻城開始。登城道以外は鬱蒼とした山林でなかなか心細くなりますが、主郭まではしっかり整備されています。遺構については竪堀らしきものが登城道に沿って見られます(あまり自信がありません)が、かなり不明瞭です。

 石塚城(宮崎県宮崎市) を攻城(2023/01/07)

現地は生目小学校になっています。説明板などあればと思って来ましたが、発見できませんでした。小学校自体は高台になっており、その西側を通る国道10号もトンネルになっていることからこの辺りに築城されていたのかもと想像できます。

 豊島館(秋田県秋田市) を攻城(2022/10/09)

道は細いですけど、JR奥羽本線の線路をくぐり城址入り口までは車で乗り付けることが可能です(3台程度駐車可能)。美しさすら覚える苔むした登城道を10分程度登れば曲輪群に到達、更に2,3分進めば主郭到達です。整備されている方だと思いますが、案内板がもう少し充実していればもっと素晴らしい城館だと思いました。

 椿台陣屋(秋田県秋田市) を攻城(2022/10/09)

説明板のみの確認です。車は100mくらい手前の鉄塔のところ(路肩に2,3台駐車するスペースあり)に停めるのがいいかと思います。背後は椿台カントリークラブとなっており、遮るものが樹木のみなので私のようなへたくそなプレイヤーの流れ弾に被弾しないかヒヤヒヤしましたw

 五城目城(秋田県五城目町) を攻城(2022/10/09)

私は麓にある駐車場に車を停めて攻城しましたが、本丸直下まで車で乗り付けることができます。天守は森林資料館(開城時間前の到着でしたので詳細不明)になっています。模擬天守ですが、麓から見るとかなり威圧感があり、なかなか様になっています。

 浦城(秋田県八郎潟町) を攻城

 脇本城(秋田県男鹿市) を攻城(2022/10/09)

続100名城にして攻城団秋田三名城の肩書はダテではなかったです。しっかり整備され曲輪、土塁など見応え抜群です。難点は登城口が分かりにくい点です。現地付近を走行中、なぜか車のナビが作動(GPSの感度が悪く)しなくなり通り過ぎてしまいました。

 湊城(秋田県秋田市) を攻城(2022/10/09)

土崎神明社の訪問と土崎街区公園にある説明板の確認のみです。遺構はなさそうです。土崎街区公園にはD51が保存されていますので、お城好き、かつ鉄道マニアの方には強くお勧めできます。

 檜山城(秋田県能代市) を攻城(2022/10/08)

攻城団の読者投稿欄「秋田県を代表する城」では選出されませんでしたが、なかなかすごい城です。やはり訪問してみてわかるものがあると改めて実感。とにかく空堀と曲輪のメリハリが効いていてわかりやすい!アクセスは難ですけど、草刈りをしっかりしているので訪問して損はないと思います。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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