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武漢肺炎で閉じこもっていましたが、久しぶりに旅に出ました。お城初心者なのでバッジを狙って長野方面に。最終日が雨になって35年ぶりの高遠城がパスになりました。また、今度ということですね。

pineさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 鞠智城(熊本県山鹿市) を攻城(2023/10/27)

温故創生館と復元建物見学だけで1時間くらいかかりました。堀切門跡など一周りすると軽く1時間半以上かかると思います。

 熊本城(熊本県熊本市) を攻城(2023/10/24)

思っていたより、はるかに悲惨な状況で、完全復興は当初計画より15年遅れ 2052年度になる見通しだそうです。3時間くらいいましたが、時間が足りませんでした。

 三岳城(静岡県浜松市) を攻城

 福岡城(福岡県福岡市) を攻城(2022/12/08)

福岡空港から地下鉄空港線で20分博多駅からなら10分くらい、大濠公園駅から地上に出ると、すぐお堀があり、そこから5分程度歩くと、潮見櫓と下之橋御門に着きます。

 府内城(大分県大分市) を攻城(2022/12/04)

大分駅から歩いて約10分、お堀の周りを歩いて約10分です。本丸内は駐車場になっています。宗門櫓は修理が終わっていました。

 中津城(大分県中津市) を攻城(2022/12/07)

中津駅南口の中津耶馬渓観光協会で自転車を借りて、お城まで約10分で到着、お時間があったら合元寺の赤壁を見るのもいいですよ。

 岡城(大分県竹田市) を攻城(2022/12/05)

大分市内から車で1時間ちょっと、山城にしては珍しく観覧料を300円徴収されました。観覧券の裏が登城手形になっていて、いい記念になりました。

 松山城(愛媛県松山市) を攻城(2022/10/21)

現存天守と重要文化財が21もあるので、時間に余裕を持って見学してください。天守奥の搦手乾門の見学もお忘れなく。

 大洲城(愛媛県大洲市) を攻城(2022/10/21)

JR伊予大洲駅のすぐとなりの大洲駅観光協会にレンタサイクルが置いてあります。2時間400円で1時間ごとに100円追加です。大洲城まで10分くらいです。ロッカーもあります。大洲城には、お城グッズがたくさん販売されていました。

 和歌山城(和歌山県和歌山市) を攻城(2022/10/24)

JR和歌山駅前から和歌山バスで10分くらい、公園前でバスを降りるとすぐに大手門と一の橋があります。いろんな種類の石垣があり、石垣好きにはたまりません。

 今治城(愛媛県今治市) を攻城(2022/10/22)

今治駅前からバスで10分程度、今治城前のバス停で降りるとすぐ前が今治城の土橋になります。天守に登るとき、受付で荷物を預かっていただけます。見どころは、大きな内堀と土橋の先の桝形虎口です。

 湯築城(愛媛県松山市) を攻城(2022/10/21)

外堀土塁や武家屋敷がきれいに整備されています。.
展望台から松山城の遠景を見ることが出来ます。西口駐車場のところから宇和島行きのバスが出ていました。

 宇和島城(愛媛県宇和島市) を攻城

 能島城(愛媛県今治市) を攻城(2022/10/23)

上陸ツアーは土日祝日の1日3回、ボランティアの方が一緒に上陸して説明してくれます。ツアーは約1時間でした。近くの村上海賊ミュージアムも見学してください。

 気賀陣屋(静岡県浜松市) を攻城(2022/05/05)

遺構は天然記念物に指定されている椎の木が気賀小学校の南の駐車場わきにあるだけです。 近藤氏はこの椎の実を毎年幕府に献上したと説明板に書いてありました。

 堀川城(静岡県浜松市) を攻城

 刑部城(静岡県浜松市) を攻城

 大宮城(静岡県富士宮市) を攻城

 掛川城(静岡県掛川市) を攻城

 久能山城(静岡県静岡市) を攻城(2021/11/26)

足腰に自信ありの方は石段を、自信のない方は日本平からロープウエイで行かれることをお勧めします。遺構は石垣くらいしかわかりませんが、神廟と呼ぶ徳川家康公の遺骸を葬ったところが奥まったところにあります。昔はこの場所には、入れなかったそうです。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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