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武漢肺炎で閉じこもっていましたが、久しぶりに旅に出ました。お城初心者なのでバッジを狙って長野方面に。最終日が雨になって35年ぶりの高遠城がパスになりました。また、今度ということですね。

pineさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

この画面は暫定的に表示しておりますが、後日消します

 高田城(新潟県上越市) を攻城

 春日山城(新潟県上越市) を攻城(2025/04/17)

春日山神社下に駐車場があります。謙信公の像の所に数台停められる駐車場があるので、足に自信のない方はここまで車で行かれるといいです。ここに、最後の公衆トイレがあるので済ませておきましょう。

 高田城(新潟県上越市) を攻城

 新発田城(新潟県新発田市) を攻城(2025/04/15)

表門を入ると、スタンプが置いてあります。二の丸隅櫓や辰巳櫓は中に入れますが、三階櫓は陸自の駐屯地なので、お堀越しに見るだけです。

 新宮城(和歌山県新宮市) を攻城

 五稜郭(北海道函館市) を攻城

 福山城(北海道松前町) を攻城(2024/07/20)

車は、松前町役場の無料駐車場に停めました。スタンプは、お城の入場口にあるので先にスタンプをおしてから入場するといいです。

 四稜郭(北海道函館市) を攻城(2024/07/21)

函館駅から車で20分位、無料の駐車場があります。そばにトイレもあります。土塁に草もなくよく整備されていました。ここから五稜郭まで車で10分位でした。

 水戸城(茨城県水戸市) を攻城(2024/05/11)

道路の至る所に水戸城の曲輪の地図があるのでわかりやすいです。本丸、二の丸、三の丸の弘道館などを廻ると軽く2時間はかかります。水戸駅から徒歩5~6分で弘道館に着きます。また駅から5~6分のところに水戸東照宮もあるので一緒に訪問するといいと思います。

 白老仙台藩陣屋(北海道白老町) を攻城(2023/07/08)

駐車場は、資料館の所と南側の外曲輪の外側の虎口の所にあります。資料館は仙台藩陣屋が作られてから撤退するまでの歴史が書いてありました。アイヌの人たちとの交流も書いてありました .

 会津若松城(福島県会津若松市) を攻城(2024/04/11)

会津若松駅前に会津バス駅前案内所があり、まちなか周遊バス1日フリー乗車券を購入することが出来お得です。4番乗り場で周遊バスに乗って20分くらい、バスを降りると会津若松城天守が見えます。

 白河小峰城(福島県白河市) を攻城(2024/04/13)

白河駅のホームから、すでに三重櫓や石垣が見えます。駅からガードをくぐって歩いて5分位、お城のすぐ南側に駐車場もあります。二の丸跡の西側に小峰城歴史館があり、入場料300円でした。

 二本松城(福島県二本松市) を攻城(2024/04/10)

二本松駅からお城の麓の「にほんまつ城報館」まで徒歩で約15分、そこから本丸跡まで15分位登ります。最初に「にほんまつ城報館」に寄って、情報を仕入れてから登城するといいと思います。

 宇和島城(愛媛県宇和島市) を攻城(2022/10/21)

車の方は、市営城山下駐車場に置いて桑折氏武家長屋門から井戸丸、二之丸、天守と見学して、帰りは藤右衛門丸、代右衛門丸、上り立ち門へ降りると効率よく見学できます。

 彦根城(滋賀県彦根市) を攻城

 百済寺城(滋賀県東近江市) を攻城

 小谷城(滋賀県長浜市) を攻城(2023/12/08)

番所跡の手前の駐車場に5~6台、車を置けます。途中から道が狭くなりますが、小型車や軽自動車なら楽にすれ違える場所があるので、心配ありません。

 熊本城(熊本県熊本市) を攻城

 八代城(熊本県八代市) を攻城(2023/10/28)

駐車場は八代市役所駐車場の道路を挟んだ反対側にありますが、工事中のため、あまり台数を停めることが出来ませんので注意してください。

 人吉城(熊本県人吉市) を攻城(2023/10/27)

ふるさと歴史の広場の公衆トイレのところに駐車スペースがあります。満車時は、人吉歴史館の奥に駐車できます。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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