桜川猫虎

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中学男です。屋敷、庭園、茶の湯、和菓子、骨董、窯、日本画なども大好きです。
※iconはcgなので実在していません。

桜川猫虎さんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 渭山城(徳島県徳島市) を攻城

 引田城(香川県東かがわ市) を攻城

 吉田城(徳島県海陽町) を攻城(2026/03/15)

本城へは東側の登山道、山城(「徳島県の中世城館」での1城)へは南側の登山道からアクセスした。
本城から山城への道4/5地点から非常に狭く斜めとなっており捕まる木々もロープもない為非常に危険である。その為、そこで引き返し、山城は断念した。また山道の間座標(位置情報)には3つの郭があり、本城北側にはⅡ城がある。

 岡山城(徳島県阿南市) を攻城

 畑山城(徳島県阿南市) を攻城(2026/03/08)

コンクリート壁沿いの道を歩いていく。そのまま進むと左側に池が見え、右側に城郭が見える。道はなく、よじ登るかたちになる。主郭・二段目の郭に登る時はよじ登る。手で持つ木がないため、滑りながら下山することになる。

 高源寺城(徳島県阿南市) を攻城(2026/03/08)

登城口から城郭への道がわかりずらいと思う。
舗装道の最初の突き当たりを右側へ、川沿いを進む。川を挟んだ尾根に堀切が確認でき、その尾根を進む。少し進むと川が途切れ、左に曲がる地点の右側から私はよじ登った。尾根を南下する。この山は鹿や猪が出るらしく、罠があり、角研ぎ跡も見られ、猟銃の薬莢も落ちていた。

 桑野城(徳島県阿南市) を攻城

 鳥坂城(徳島県石井町) を攻城(2026/02/22)

非常にわかりやすい輪郭式城郭である。南側には堀切が二つあるのでここも見所の一つである。北側には畝状竪堀群があるが、藪が多く、確認しずらい。

 一宮城(徳島県徳島市) を攻城

 徳島城(徳島県徳島市) を攻城

 岩倉城(徳島県美馬市) を攻城

 脇城(徳島県美馬市) を攻城

 上桜城(徳島県吉野川市) を攻城

 海部城(徳島県海陽町) を攻城(2026/01/11)

非常に登りやすい城です。ロープに鳥の糞が落ちているところがあるので、登城後は絶対に手は洗いましょう。

 牟岐古城(徳島県牟岐町) を攻城(2026/01/03)

山の南西のお宅の東側に登城口があり、奥に案内板があります。
南西のお宅の方は「許可とか大丈夫です。」と仰っておりましたが、念のため許可をとり、挨拶をさせていただきました。

 牟岐城(徳島県牟岐町) を攻城

 日和佐城(徳島県美波町) を攻城

 今津城(徳島県阿南市) を攻城

 西分城(徳島県上板町) を攻城

 板西城(徳島県坂野町) を攻城

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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