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昔からお城は好きでしたが、息子にもそれが遺伝されたようで、親子で城巡りをするようになりました。せっかく城巡りをするなら御城印で残したいし、どこに何回行ったかも記録しようと思いネットで調べたら攻城団に巡り会いました。皆さんよろしくお願いします。

★よし★さんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 足利氏館(栃木県足利市) を攻城(2024/12/28)

構内北側に見学者(参拝者)向けの駐車場があります。「ここを車で通過するの? ってか、車のまま進むのって失礼じゃないの?」という感じの狭き門をくぐることになります。
ここ以外では、足利学校近辺の観光駐車場も利用できます。

 金山城(群馬県太田市) を攻城(2024/12/28)

登山道は整備されていて歩きやすいですが、とはいえ山道ですので運動靴か登山靴を履いての攻城をおすすめします。
本丸からの関東平野を望む景色はすばらしく、息をのみました。

 小倉城(福岡県北九州市) を攻城(2024/11/17)

小倉駅から歩いて行ける距離ではありますが、大荷物を持って行くにはきついかもしれません。

 高知城(高知県高知市) を攻城

 湯築城(愛媛県松山市) を攻城(2024/11/10)

展望台から松山城を眺めるのに双眼鏡があると楽しいです。

 松山城(愛媛県松山市) を攻城(2024/11/10)

天守以外にも江戸時代に建築された門や櫓が現存しており、見どころはたくさんです。海外の観光客も多数訪問されているようで人気が高い様子でした。

 大洲城(愛媛県大洲市) を攻城(2024/11/10)

天守の見学以外にも、ぷらっと城下町を散策されることをオススメします。川岸から見上げる天守も格好良いです。

 宇和島城(愛媛県宇和島市) を攻城

 白石城(宮城県白石市) を攻城(2024/09/23)

貴重な木造での再現天守です。天守から歩いて10分くらいの位置にある武家屋敷も趣深いです。

 米沢城(山形県米沢市) を攻城(2024/09/23)

有料ではありますが、宝物殿は必見でしょう。

 山形城(山形県山形市) を攻城(2024/09/23)

東大手門から歩いて5分の最上義光歴史館で山形城の成り立ち等の詳しい解説がされています。

 会津若松城(福島県会津若松市) を攻城(2024/09/21)

天守内の展示物も見事です。

 二本松城(福島県二本松市) を攻城(2024/09/21)

未舗装ですが、本丸付近に10台弱停められる駐車場があります。細い道の運転になりますので、対向車とのすれ違いは注意必要です。

 大垣城(岐阜県大垣市) を攻城(2024/09/15)

サイズが小振りなため、街中からなかなか天守は見えません。再現天守ですが、戦災で焼失する前の姿と見た目が同じで綺麗です。
大垣公園の駐車場はないのですが、無料の奥の細道結びの地第二駐車場が案内されています。

 八幡山城(滋賀県近江八幡市) を攻城(2024/07/21)

本丸跡の瑞龍寺だけでなく、北の丸、西の丸や出丸もぜひ見て下さい。どこも良い眺めです。

 今治城(愛媛県今治市) を攻城(2024/06/29)

天守の見学料に3つの櫓の見学も含まれていますので、立ち寄ると良いです。最上階からの眺めがとても良かったです。

 能島城(愛媛県今治市) を攻城(2024/06/29)

能島城上陸ツアーに参加しての攻城。ガイドさんの詳しい説明が嬉しかった。
カレイ山展望台から能島城を眺めると、島周辺が如何に複雑な潮の流れになっているか良く分かります。

 松代城(長野県長野市) を攻城(2024/05/05)

城跡の見学も無料、城に併設された駐車場も無料で、おサイフに優しいところです。

 龍岡城(長野県佐久市) を攻城(2024/05/05)

であい館のスタッフさんは親切で、龍岡城の歴史を丁寧に解説していただけますので、立ち寄られることをお勧めします。展望台へ行く場合は、ここで杖を借りていくと良いです。

 鳥取城(鳥取県鳥取市) を攻城(2024/04/13)

巻石垣のある天球丸をはじめ、山ノ下丸も良いですが、山ノ上丸もぜひ。山頂からの眺めは、登りに苦労しただけの価値があると思います。ただし、結構、体力が必要です。

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今日のレビュー

歴史好きのための古文書入門

古文書が気になり始めた人向けの入門書です。古文書自体についての解説は少ないですが、学習するための心がまえ等を教えてくれます。
「モンジョ先生」と「フミオ君」の会話形式で書かれています。途中、脱線ぎみですが、ドラマや小説の時代考証や楽しみかたなどの話は面白かったです。
本書で紹介されていた「古文書解読字典」を入手したので少しずつ勉強したいです。この本を読んで学習意欲がわきました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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