福島正則の弟・福島高晴の居城で、江戸時代に破却されたものの現在も石垣などが一部残っている宇陀松山城にも攻城団のチラシを置いていただきました。
ご提供いただいた春の春日門跡の写真を使わせていただきました。
続日本100名城のスタンプ設置場所でもある、まちかどラボで入手できます。
宇陀市役所文化財課の佐野さんからコメントをいただけたのでご紹介します。
コラボチラシコレクションを公開しました。お持ちのコラボチラシをチェックしてみてください。
豊臣秀長の家臣・本多利久が城主をつとめ、日本三大山城のひとつとしても知られる高取城にも攻城団のチラシを置いていただきました。観光案内所「夢創舘」で入手できます。
つづきを読む江馬時盛が築城し、のちに飛騨一国を与えられた金森長近が大改修をおこなった神岡城にも攻城団のチラシを置いていただきました。高原郷土館で入手できます。
つづきを読む国史跡に指定されている奥飛騨の国人・江馬氏の本拠地、江馬氏下館にも攻城団のチラシを置いていただきました。江馬氏館跡公園で入手できます。
つづきを読む蜂須賀正勝の子である蜂須賀家政によって築かれ、日本100名城に選ばれている徳島城にも攻城団のチラシを置いていただきました。徳島城博物館で入手できます。
つづきを読む毎月恒例の月次レポートを公開します。今年の夏も暑そうですが、無理せずマイペースで城めぐりを、そして攻城団を楽しんでください!
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平成7年(1995)から行われた発掘調査の結果、大規模な石垣や本丸御殿跡などが見つかり、織豊期から江戸時代初期にかけての宇陀松山城の姿が明らかとなり、平成18年(2006)に国の史跡に指定されました。また、かつての城下町である「宇陀松山地区」も同年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。
宇陀市に訪れた際には、ぜひ宇陀松山にお立ち寄りください!