桝田道也先生による「大坂冬の陣」の紹介マンガ「攻城団でも波瀾万城『豊臣大坂城』(真田丸編)」です。
『日本全国 波瀾万城』のスピンオフとして描いていただきました。
今回はあの映画がネタ元になってますが、ギャグ要素はもちろんのこと、「なぜ徳川方はわずか2か月で和睦交渉をして引き上げたのか」という疑問にひとつの新説(?)を提示してくださってます。
攻城団でも波瀾万城・豊臣大坂城(真田丸編)
おもしろかったらSNSでシェアしてくださいね。
マンガの感想はフィードバックよりお願いします!
桝田道也先生による「大坂冬の陣」の紹介マンガ「攻城団でも波瀾万城『豊臣大坂城』(真田丸編)」です。
『日本全国 波瀾万城』のスピンオフとして描いていただきました。
今回はあの映画がネタ元になってますが、ギャグ要素はもちろんのこと、「なぜ徳川方はわずか2か月で和睦交渉をして引き上げたのか」という疑問にひとつの新説(?)を提示してくださってます。
おもしろかったらSNSでシェアしてくださいね。
マンガの感想はフィードバックよりお願いします!
あなたのお城巡りをより便利に快適に、そして楽しくするためにぜひ登録してください。
築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する