明智光秀の城郭と合戦 (図説 日本の城郭シリーズ13) 単行本(ソフトカバー)

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niwanoagataさん

明智光秀関連本ではあるが、本能寺の変とかは特に載せていない。(軽く解説があるのみ)
本書では光秀の関わった城郭が取り上げられ、特に他本では取り上げられにくい丹波攻略を重点を置いていて?とても面白い。城郭史の観点から光秀とは何者だったのか追求できる1冊
ぜひとも読んでほしい

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書籍の情報

タイトル 明智光秀の城郭と合戦 (図説 日本の城郭シリーズ13)
著者 高橋成計
出版社 戎光祥出版
発売日 2019-07-31
ISBN
  • ISBN-10 4864033293
  • ISBN-13 9784864033299
価格 2700円

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信濃の山城と館 第4巻(松本・塩尻・筑摩編)―縄張図・断面図・鳥瞰図で見る

信州の城郭を調べるためのバイブルとも呼べるものです。この巻だけでなく全巻揃えています。探索する際には本書の図を用いています。全巻に共通しますが、縄張図だけでなく、元美術教師だけあってその鳥瞰図は秀逸です。各地の城館の説明図などにも用いられているほどです。本巻は信州の中でも松本地方は小笠原氏の城など、城が多い地域で、それらの城館を紹介しています。県内の図書館などにはあるはずなので、攻城の際には間違いなく役立ちます。

赤いRVRさん)

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