Date(だて)さん 武将 サポーター   フォロー

令和元年5月、定年まで1年半となり無趣味に危機感を覚えました。
趣味となるアクティビティを求めて攻城団に加えていただきました。よろしくご指導ください。
令和元年のGW はドライブ一人旅で初めての城巡り、石垣巡り。松江城、備中高松城、丸亀城、松山城、岩国城を3泊4日で楽しみました。
元年5月19日にリニューアルした地元の小倉城を久しぶりに攻城して本城に。展示は最新の工夫で小倉城の歴史がとても分かりやすかったですよ。
定年後の「趣味」となった「攻城」を兼ねた低山登山と、山道・林道のドライブ、歴史資料館巡りを楽しんでいます。
近場中心ですが、コロナ収束後の遠征が待ち遠しいです。

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江戸時代の設計者 (講談社現代新書)

何度も主君を変えた武将として知られる藤堂高虎の事績を紹介し、家康の天下取りと幕藩体制の成立に彼が果たした役割を解説する。近江の土豪の家に生まれた高虎は自らを評価してくれる主へと仕官先を変えていく。豊臣秀長との出会いが、武将として参謀役としての手腕を開花させ、秀長の死後は政治姿勢や人脈を受け継いでいく。彼は中央集権ではなく地方分権を目指して家康についた。今治城や伊賀上野城など高虎の築城した城郭の分析から、築城の目的や特徴、城下町の都市計画などが明らかになり興味深い。

こめつぶさん)

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