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有名なお城も無名な山城も、歴史を知れば行きたくなる!大人になってから城歩きに目覚めました。

砥石くずれさんのタイムライン

砥石くずれさん が  鞍骨城(長野県長野市) の写真をアップしました(2019-12-04)

東尾根からの眺望
東尾根からの眺望

眼下に千曲川、松代、八幡原が見渡せます。遠くに飯綱山、北アルプスも。

砥石くずれさん が  鞍骨城(長野県長野市) の写真をアップしました(2019-12-04)

主郭 土塁
主郭 土塁

この土塁は高い!残存状況がいいのでしょうか。この裏側が東尾根。

砥石くずれさん が  鞍骨城(長野県長野市) の写真をアップしました(2019-12-04)

主郭 石積
主郭 石積

崩落している箇所もありますが、ほぼ全周しています。石積は主郭下の曲輪にも見られました。

砥石くずれさん が  鞍骨城(長野県長野市) の写真をアップしました(2019-12-04)

二重堀切
二重堀切

砥石くずれさん が  鞍骨城(長野県長野市) を攻城しました(2019-12-02)

妻女山Pから快適なロングハイキング。主郭部は要害堅固、石積はもちろん、堀切も見応えあり。主郭から東尾根に降りるとさらに眺望Good。入山は複数がおすすめ。

砥石くずれさん が  品川台場(東京都港区) を攻城しました(2019-11-28)

砥石くずれさん が  江戸城(東京都千代田区) を攻城しました(2019-11-28)

砥石くずれさん が  和合城(長野県埴科郡) の写真をアップしました(2019-11-26)

主郭の石積
主郭の石積

砥石くずれさん が  和合城(長野県埴科郡) の写真をアップしました(2019-11-26)

新しくなった案内板
新しくなった案内板

砥石くずれさん が  和合城(長野県埴科郡) の写真をアップしました(2019-11-26)

大堀切
大堀切

砥石くずれさん が  和合城(長野県埴科郡) を攻城しました(2019-11-24)

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-21)

西側の眺望
西側の眺望

葛尾城、出浦城、屋代城など西側が広く見渡せます。絶景。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-21)

堀切(東側)
堀切(東側)

主郭部と山頂部を隔てています。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-21)

堀切(西側)
堀切(西側)

城域に入る堀切。北側は曲輪とつながっています。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-21)

石切場 矢穴列
石切場 矢穴列

虚空蔵山城の東側、太郎山からの登山コースの途中にある隠れスポット。十二丁石付近。周辺は窪地(作業場?)になっていました。上田城の石垣に使われたのでしょうか。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-21)

山頂から見た主郭
山頂から見た主郭

2つの看板が見える場所が主郭、そこから少し上ったところに虚空蔵山の頂上、三角点があります。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-20)

登城口(下塩尻コース)
登城口(下塩尻コース)

ここを登ると和合城との分岐に出るので、そこから東を目指します。車は近くの酒造会社にご挨拶し停めさせてもらいました。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-20)

山頂から上田城を見下ろす
山頂から上田城を見下ろす

中央に見える森は…上田城!上杉軍がここで築城の偵察をしていたのでしょうか。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-20)

主郭の案内板②
主郭の案内板②

宮坂武男氏の鳥瞰図が描かれています。

砥石くずれさん が  虚空蔵山城(長野県上田市) の写真をアップしました(2019-11-20)

主郭の案内板①
主郭の案内板①

整備してくださっている地元の方に感謝。

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宿所の変遷からみる 信長と京都

信長はなぜ本能寺に泊まったのか、という疑問に応えてくれた専門書。京都における信長の足跡が「信長在京表」としてまとめられている。その典拠は同時代史料、公家や僧侶などによる日記(古記録)や書状(古文書)であり信長の動静がじかに伝わってくる(ように読み解かれていて有難い)。絵画史料として上杉本洛中洛外図も要所要所で使われていて当時の様子がイメージしやすい。あと2~3巡読み返し理解を深めたいところだが、天正10年の宿所が本能寺「御屋敷」であった訳がまずはわかった。

たかみくらさん)

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