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鉄道趣味、野球、昔はパラグライダに励み、10年前から城巡りに励んでいます

あいそさんの攻城記録一覧(履歴)

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詳細は以下でご説明しております。

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 向城(香川県高松市) を攻城(2026/03/25)

墓地の道端に石碑、そこから右に見える駐車場の奥を見ると土塁跡と思われる場所に案内板、駐車場の手前脇からそこに到達できます。

 芝山城(香川県高松市) を攻城(2026/03/25)

芝山神社下、道路に小さな石柱、ちょっと上がったところに簡単な案内板、石段登り切って小さな本殿そばに天狗伝説、芝山神社、とともにちょっと詳しい記載のある案内板があります。

 藤尾城(香川県高松市) を攻城(2026/03/25)

宇佐八幡神社の手水舎横にステンレスの案内板、城址碑があります。

 作山城(香川県高松市) を攻城(2026/03/25)

宅地化で遺構は消滅、標柱があるのみです。

 佐料城(香川県高松市) を攻城

 築城城(香川県高松市) を攻城

 喜岡城(香川県高松市) を攻城(2026/03/24)

微高地にある喜岡寺および隣接の権現社それぞれの入り口に石碑、権現社前には案内板もあります。喜岡寺は城風の壁で囲まれ狭間のような開口部も見られます。

 屋嶋城(香川県高松市) を攻城(2026/03/24)

JR屋島駅から琴電屋島駅を経由するシャトルバスが日中ほぼ1時間おきに出ています。復元された城門、石塁は圧巻です。
また水族館近くの展望台に屋島城跡の木札がかかげられたいます。

 田井城(香川県高松市) を攻城(2026/03/24)

案内板そばの緩く短い坂道を上っていくと立派な石碑がある場所にたどり着きます。

 志度城(香川県さぬき市) を攻城(2026/03/24)

遺構もなくこじんまりとした場所でしたが、ちょうど地元の方が土台を整備されていました。不動尊の色も鮮やかで地元で大事に維持されているようです。

 多度津陣屋(香川県多度津町) を攻城(2026/03/24)

多度津駅からまず蓮堀跡の石碑につきます。そこから多度津立資料館へ向かい、通り過ぎて次の信号で左折すると京極家(陣屋)の石碑、向かいに武家屋敷の石碑もあります。

 青野山城(香川県丸亀市) を攻城(2026/03/24)

丸亀駅から徒歩30分弱、小さな社に五画形の案内板はありますが、遺構といえるものはありません。

 高木城〔鵜足郡〕(香川県丸亀市) を攻城(2026/03/24)

丸亀駅から徒歩20分弱、狭い道に囲まれた神社で遺構もありませんでした。

 丸亀城(香川県丸亀市) を攻城(2026/03/24)

天守閣の入り口付近の壁に浮きが出ているとのことで保護板で覆われています。復旧については未定です。3月末から桜まつりで夜間ライトアップされます。

 八幡山城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

静岡駅から歩いて20分くらい、北側から登城、公園であるので遊歩道が整備され歩きやすいです。眺望がすばらしい主郭を経て石碑などがある二郭、八幡神社に至るところで手頃な散歩道でした。遺構としてはあまり目立つ要素は少ないです。

 駿河愛宕山城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

長沼駅近くの登城しましたが、少々きついですが基本整備されているので問題なく散策できます。主郭の石段を下った広い曲輪付近にある案内図(愛宕山構区)はかなりかすれており、判読が困難な状況になりつつあります。

 清水袋城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

新清水駅から徒歩10分強、話題になっている石碑の文字はますます消えていく方向です。

 江尻城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

江尻小学校側で正門(本丸門)を起点、学校回り一周750mを左回りでウォーキングコースと銘打ち距離毎に標識を掲げ、アピールをしています。なぞれば図らずも城跡をめぐることになります。ただし遺構らしきものはありません。逆回りでなければ魚町稲荷神社を通り過ぎた終盤にお城の案内板が見られます。

 小島陣屋(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

清水駅から興津駅経由で最寄りの小島南バス停まで1時間毎に出ています。
未だ整備工事は継続中で復原すべき石垣も残存シートがかけられていました。ただ現状で非常にきれいに整えられています。今後が楽しみです。

 横山城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

最近と思われますが登城路上の竹が切られていたり、藪も少し刈って整備に手を付けた様子がうかがえましたが、まだまだ上の行くのには困難ではありました。そんな中でも堀切等感じさせるものは見られます。

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今日のレビュー

平安京の四〇〇年:王朝社会の光と陰

10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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