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鉄道趣味、野球、昔はパラグライダに励み、10年前から城巡りに励んでいます

あいそさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

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詳細は以下でご説明しております。

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 真崎城(茨城県那珂郡東海村) を攻城(2026/04/17)

細長く広がっている城郭、低い山なんで体力的にはやさしいところでした。

 久慈城(茨城県日立市) を攻城(2026/04/17)

登城口に小さな案内板が地面に置いてあるようにありますのでお見逃しなく。

 高倉城(福島県郡山市) を攻城

 本宮城(福島県本宮市) を攻城(2026/04/06)

安達太良神社からは神社の裏手に回り込むようなかたちで公園に到達。そこを突っ切てゆくと案内板のある郭にでられます。

 土合館(福島県福島市) を攻城(2026/04/06)

遊戯施設がある公園に置いてある石に土合舘由来の記載がある説明板が埋め込まれています。

 大森城(福島県福島市) を攻城(2026/04/06)

4月初旬は桜まつりが開催されており、平日でも駐車場が満車状態でした。公園ですが一帯に大森城址と示す案内板、石碑、模擬櫓など城跡としても見ごたえは十分です。

 朝日館(福島県福島市) を攻城(2026/04/06)

朝日館公園駐車場から配水場前の「朝日館の記」の石碑、案内板まですぐたどり着けました。

 下村陣屋(福島県福島市) を攻城(2026/04/06)

あぜ道のようなところを通じて稲荷神社にアクセスします。稲荷神社建物に陣屋の由緒が記載してある説明板があります。

 小山城(福島県福島市) を攻城(2026/04/06)

信夫山第二展望台駐車場、桜の木の前に小さな案内板があります。城跡としての遺構はないようです。

 保原城(福島県伊達市) を攻城(2026/04/06)

保原市民センターに駐車、そばの「なかのクリニック」交差点側にある標柱を確認。市街地なので城跡として遺構はないようです。

 三沢城(宮城県白石市) を攻城(2026/04/06)

大聖寺に見学者用駐車場、そこから墓地側に進みます。登城路はところどころロープで迷わないように配慮され、足場用の階段の設置など見学しやすいように配慮されています。城跡としての遺構もわかりやすいです。
大聖寺に新しいものと古いものの2つの案内板がありました。

 村田城(宮城県村田町) を攻城(2026/04/06)

道の駅からのアクセスで容易に攻城できます。本丸には大きな「村田城跡」の看板、桜の木が多数植えられており4月の時期華やかでした。

 勝岡城(宮城県蔵王町) を攻城(2026/04/06)

ちょっとした高台に公民館があり、一段下がったグランドが城跡とのこと、遺構はわかりづらいが、土塁の跡と思われるところに「勝岡城」として城址碑があります。

 中ノ内城(宮城県川崎町) を攻城(2026/04/06)

搦手虎口近くの案内板の前に駐車スペース、そこにあるポストに川崎町教育委員会作成の縄張り図が用意されています。山城の魅力がわかりやすいところでした。

 川崎城(宮城県川崎町) を攻城(2026/04/06)

川崎町教育委員会作成の縄張り図が案内板のポストに用意されています。本丸が城山公園として整備され、二の丸は小学校、遺構としては小学校側に土塁、堀などが見られます。

 上楯城(宮城県川崎町) を攻城(2026/04/06)

大規模な山城ですがトイレ付専用駐車場から手軽に本丸まで行きつけます。駐車場にある案内板ポストに川崎町教育委員会作成の縄張り図が用意されているので見所が抑えることができます。

 菅生館(宮城県村田町) を攻城(2026/04/06)

トイレもある駐車場があります。比較的小規模ですが堀切など確認できます。

 長命館(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

公園として整備されていますが、城としての案内表示も充実しています。二の丸は花見広場、他梅園や物見岡などの名称で曲輪、井戸跡、冠木門など城跡として遺構も十分堪能できます。

 松森城(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

公園として整備されているため、駐車場あり、城内は歩きやすく標柱、案内板が設置されています。

 岩切城(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

現在通行止めとなっている青少年の森側の登城口入り口にも石碑、案内板が設置されています。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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