あいそ

あいそ()さん サポーター   フォロー

鉄道趣味、野球、昔はパラグライダに励み、10年前から城巡りに励んでいます

あいそさんの攻城記録一覧(履歴)

地図・制覇率・分析はページを移動しました

右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

この画面は暫定的に表示しておりますが、後日消します

 江尻城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

江尻小学校側で正門(本丸門)を起点、学校回り一周750mを左回りでウォーキングコースと銘打ち距離毎に標識を掲げ、アピールをしています。なぞれば図らずも城跡をめぐることになります。ただし遺構らしきものはありません。逆回りでなければ魚町稲荷神社を通り過ぎた終盤にお城の案内板が見られます。

 小島陣屋(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

清水駅から興津駅経由で最寄りの小島南バス停まで1時間毎に出ています。
未だ整備工事は継続中で復原すべき石垣も残存シートがかけられていました。ただ現状で非常にきれいに整えられています。今後が楽しみです。

 横山城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

最近と思われますが登城路上の竹が切られていたり、藪も少し刈って整備に手を付けた様子がうかがえましたが、まだまだ上の行くのには困難ではありました。そんな中でも堀切等感じさせるものは見られます。

 蒲原城(静岡県静岡市) を攻城(2026/03/17)

新鹿原駅から立派な専用駐車場までタクシー900円、帰りは徒歩下り近道で15分強。
主郭には桜の木が多数植えてあり3月中旬で3分咲き、ちょっとしたお花見もできそうです。
善福寺曲輪と主郭の間の堀切は横から見てなかなかのものでした。

 川成島陣屋(静岡県富士市) を攻城(2026/03/17)

陣屋跡と思われる新富士駅前は再開発中で工事現場もしくは臨時駐車場となっている状況で陣屋を偲ぶものは何もありませんでした。

 山崎城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/12)

住宅地から少し上っていくイメージです。舗装道から入る入り口ではなく、線路沿いの細いみちに出るところにある門は趣を感じさせてくれます。

 本證寺城(愛知県安城市) を攻城(2026/03/12)

境内自体が国史跡、他文化財になっている建築物多数、さらに水が張っている堀、明確な土塁、そもそも非常にきれいに整備され境内内の大きな駐車場、気軽にいろいろなものが堪能できるところでした。

 御器所西城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/11)

尾陽神社の石柱の側面に城址碑としての文字も刻まれているパターンは結構珍しいかと思います。

 御器所東城(愛知県名古屋市) を攻城

 高田城(愛知県名古屋市瑞穂区) を攻城(2026/03/11)

ここら一帯が「史跡散策路」として確立され、高田城の場所としての所在地板が御劔小学校校門脇にあります。城跡を感じさせる遺構はありません。

 熱田羽城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/11)

羽城公園は比較的小さな公園、英文付きの案内板が金網沿いに設置されています。

 新屋敷西城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/11)

遺構も特にないので史跡散策としての所在場所を示す標識のみここが城跡だったことがうかがえます。

 桜中村城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/11)

城跡とされる場所である公園は少しだけですが周囲の土地より低くなっているのが特徴的です。これがお城と何かしら関係があるのかは不明です。

 戸部城(愛知県名古屋市南区) を攻城(2026/03/11)

神社内結構いろいろな石碑がありますが、城址碑としては鳥居をくぐってすぐ右の目を向けて移動しないと通り過ぎてしまう感じです。
神社自体はトイレもある結構大きなもので他にも石碑も多数ありました。

 寺部城(愛知県名古屋市) を攻城(2026/03/11)

七所神社に接続している感じの粕畠公園も城域ではないでしょうか。神社自体は木々が茂っており雰囲気を感じさせます。

 市場城(愛知県名古屋市) を攻城

 桜井城(愛知県安城市) を攻城(2026/03/11)

冠木門の横にあるちょこっと土塁の上に城址碑があるのですが目立たないところとなっています。

 小川城(愛知県安城市) を攻城

 岩根城(愛知県安城市) を攻城

 木戸城(愛知県安城市) を攻城

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

平安京の四〇〇年:王朝社会の光と陰

10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る