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詳細は以下でご説明しております。
復興天守は大分老朽化していましたが、和歌山市街、紀ノ川、そして和歌山湾の眺望は最良でした。御橋廊下もミニマリズムの極致といった内装で興味深い(すごい傾斜なので歩くのは怖いけど(笑)) |
天守内は最近改装されたのか綺麗で、秀吉についての展示などにも力が入っていました。 |
城跡(千早神社)への石段は厳しいですが長さはさほどではないです。100名城スタンプのある「まつまさ」への訪問は個人的には必須(湯豆腐がお薦め)。 |
城跡が公園としてきれいに整備されており、スポーツや他の行事などにも活用されているようで城跡の在り方としてはこれが最良なんではと思いました。現存する櫓越しに明石大橋が見えるのも良いです。 |
石垣は圧巻、安土桃山の情熱と技術を見る気がします。大阪方面から来られる方は全但バスの和田山駅行きバスが便利でお薦め。 |
殊更にコメントすることはないですが、ただ存在するゆえに日本人の精神と自意識に少なくない影響を与えている城郭建築かと思います。きれいに整備された駅前からの徒歩の間中良く見えるのも良いですね。 |
見学時間3時間30分は壺阪山駅からの往復も含めたものです。遠い…道が険しい…そして山が深くほとんど怖い(笑)。二の門と濠跡に辿りついた時にはラピュタでも発見した心持でした。 |
二の丸御殿の内装(特に襖絵、天井)が素晴らしい。尚本丸御殿は改装中でした。 |
天守は耐震性に問題ありとのことで入場不可、ただ復元なった本丸御殿が素晴らしいです。100名城スタンプは正門入ってすぐの案内状にあり、受付の方にお願いすると出してくれます。 |
電車で訪問の際は最寄りの犬山遊園駅ではなく犬山駅の利用がお薦めです(徒歩5分程度遠方となるが、天守を眺めながら城下の商店街を歩くコースが採れる)。 |
城郭そのものとしての他に、大石神社はじめ赤穂義士ゆかりの事績が多々あるので、訪問時間に余裕を持って臨んだ方が良いかも。 |
近隣に鉄道駅がないため(JR篠山口駅からはバスで20分程度)、足は不便ですが城下町は閑静で良い雰囲気です。春日神社近く、外堀からすぐのゲストハウスを利用しました。 |
東京駅から来る場合、スタンプのある和田倉休憩所は東京海上日動ビルから内堀通りを渡ってすぐです。試し押しや吸い取り紙等の準備はありませんでした。 |
伊那市駅からのバスのアクセスは相当に限られるので(特に土日祝祭日)、公共交通機関を使われる方は注意! |
入母屋造りの構造、及び月見櫓の存在もあって、天守は見る方向によって表情がガラリと変わります。予め見学ルートを決めておいたら良いかも知れません。 |
本丸跡自体は小さいですが、真田邸、真田宝物館、及び文武学校とセットで考えられたら宜しいかと思います。 |
三の丸跡が長野県上田高校になっているので、登城の際は正門(薬医門)とお濠を見ていくのがおススメです。 |
城跡は懐古園として整備されています。駅近(城跡から小諸駅の跨線橋が見えます)なのでほんの短時間のつもりで攻城しましたが、千曲川渓谷をまたぐ酔月橋、藤村記念館、小諸義塾記念館など、周辺に見所が多々あるので要注意(?)です。 |
線路を挟んで北側の山手御門の観覧もお忘れなく。 |
現武田神社の境内があります。御朱印所で100名城スタンプも入手できるのでお得感大。 |
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10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。
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