しぇるふぁ(しぇるふぁ)さん 家老 サポーター   フォロー

Twitter→ @SXERUFA (普段はこちらがメインです)
2020年11月に入団。城めぐりは2019年から4年目、御城印を通して活動中。まだまだ初心者ですがよろしくお願いします。(いつもあっぱれ!ありがとうございます)
・好きなもの・・・歴史・民俗・祭事探訪、ドライブ、温泉地巡り、御城印・鉄印収集、およしちゃん(郡上八幡城観光キャラクター)、ひなビタ♪、東方Project
・好きな城・・・松本城(現存天守の中で一番好き)、郡上八幡城(自分の城めぐりきっかけのお城)、金沢城(地元の城はやっぱり素晴らしい)
・他の趣味・・・音ゲー、雀魂、ニコ百記事編集、大河ドラマ・ニコニコ動画・YouTube視聴
(※主要城枠組みの制覇状況メモは最近のひとことへの固定表示に移動しました)

しぇるふぁさんのマイベストキャッスル

自分の中で「今一番キテる」「勧めたらハヤる」城を基準に選びました。でも「10基じゃ選べなーい!」というのが本音ですね(笑)
1 郡上八幡城(岐阜県郡上市) 郡上八幡城(岐阜県郡上市)
四季折々さまざまな顔を見せてくれる山城。春は積翠城の名に相応しく新緑に映えた白城壁が顔を見せ、夏は城山から打ち上げられる花火との見事な共演、秋は「炎上天守」の異名にふさわしく真っ赤に焼けた紅葉と城のコラボレーション、冬は雪が降れば城壁が白銀に雪化粧、いつ行っても飽きさせない城です。あと夏は郡上おどり開催期間中で、城下町で踊りながら城を見上げるのも一興です。
2 松本城(長野県松本市) 松本城(長野県松本市)
こんな黒くて美しい城見たことがない!それほど好きなお城。遠いけど、何度でも見に行きたくなるお城です。
3 二条城(京都府京都市) 二条城(京都府京都市)
世界遺産にふさわしく、歴史がこの地にギュッと詰め込まれた城。美術的視点からも文句なしの高評価です。
4 金沢城(石川県金沢市) 金沢城(石川県金沢市)
鼠多門復元で最近急速にアツい城です。隣接する兼六園のライトアップイベントはぜひ一度訪れてほしい! また、金沢市公共レンタサイクル「まちのり」を利用して惣構跡巡りも楽しいのでオススメです!地元柄のよしみでも応援したい城。
5 福知山城(京都府福知山市) 福知山城(京都府福知山市)
「麒麟がくる」ブームで今一番波に乗っているお城。転用石垣を使っているのがこの城1番のポイント。あそび絵本の「ミッケ!」や「ウォーリーを探せ!」で遊んでいるような感覚で捜すことができます。
6 彦根城(滋賀県彦根市) 彦根城(滋賀県彦根市)
やはり現存天守の風格は違った! 城域も広い!とにかく広い!天守以外も櫓や門櫓、開国記念館、玄宮園などさまざまな歴史的コンテンツがギュッと城内に詰まっていました。 あとひこにゃんも可愛いです。
7 丸岡城(福井県坂井市) 丸岡城(福井県坂井市)
日本最古にして北陸唯一の現存天守。私的には現存天守で一番近所なお城です。瓦に笏谷石という石瓦を使用しているのがこの城のポイント。また歴代城主、藩主の歴史も面白く、見ていくとスゴく興味深いです。
8 会津若松城(福島県会津若松市) 会津若松城(福島県会津若松市)
戊辰戦争や白虎隊、NHK大河ドラマ「八重の桜」主人公の新島八重で有名なお城です。お城以外にも城下町や東山温泉が魅力的で、特に宿泊した向瀧はスゴく良い宿でした。この向瀧は元会津藩の温泉保養所の建物で、全国1万件以上ある国有形文化財の中で登録「第1号〜第4号」と日本で一番最初に登録された有形文化財となっています。
9 上田城(長野県上田市) 上田城(長野県上田市)
言わずと知れた真田の城。現在でも残っている尼ヶ淵の天然擁壁は必見。上田には一泊しましたが、夕食で頂いたB級グルメのあんかけ焼きそばもめちゃくちゃ美味しかったです!
10 倉吉陣屋(鳥取県倉吉市) 倉吉陣屋(鳥取県倉吉市)
城下町が魅力的な陣屋跡。「白壁土蔵群」の街並みとして有名な倉吉の打吹玉川は、重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。
あなたも自分だけのマイベストキャッスルを披露してみませんか?
マイベストキャッスルを設定する

みんなのベストキャッスルを表示する

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

村上海賊の娘(一) (新潮文庫)

瀬戸内海を席巻した村上海賊、その当主である村上武吉の娘「景(きょう)」を主人公とした小説です。織田軍との激戦である第一次木津川口の戦いが描かれます。
個性あふれる登場人物が魅力的で物語に没頭できました。合戦シーンの描写はドキドキハラハラの連続で大興奮して読めます、焙烙玉コワイ…。
能島城へ訪問する前に読んでおくと村上海賊を身近に感じることができ、攻城もよりいっそう楽しめると思います。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る