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小さなころからお城が好きで、建物がなくても土塁や石垣だけでも心が躍ります。攻城団に参加させていただき、いろいろな城の見方を知れたらと思います。

ばやしさんのタイムライン

ばやしさん がコレクション「 本佐倉城 コラボチラシ」にコメントしました(2024-04-14)

案内所でガイドの方に昔は東山虎口の向こうは海だったと模型と地図を見ながら説明していただきました。コラボチラシが手に入って良かったです。

ばやしさん が「 本佐倉城 コラボチラシ」をコレクションしました(2024-04-14)

ばやしさん が  小竹城(千葉県佐倉市) の写真をアップしました(2024-04-14)

虎口
虎口

この先には行けませんか虎口の土塁が見れました。

ばやしさん が  臼井城(千葉県佐倉市) の写真をアップしました(2024-04-14)

土橋跡
土橋跡

一の郭と二の郭をつなぐ土橋跡がきれいに整備されています。

ばやしさん が  小竹城(千葉県佐倉市) を攻城しました(2024-04-14)

私有地のため標識より先には行けませんが虎口と土塁が見ることができます。

ばやしさん が  佐倉城(千葉県佐倉市) の写真をアップしました(2024-04-14)

清水出丸跡
清水出丸跡

西南を守る要として大きな出丸がありました。

ばやしさん が  佐倉城(千葉県佐倉市) の写真をアップしました(2024-04-14)

帯曲輪説明板
帯曲輪説明板

本丸下につづく帯曲輪も見応えがありました。

ばやしさん が  佐倉城(千葉県佐倉市) の写真をアップしました(2024-04-14)

薬医門
薬医門

本丸下の帯曲輪の先にありました。堂々とした門構えです。

ばやしさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2024-04-14)

セッテイ空堀
セッテイ空堀

大規模な空堀で圧倒されました。

ばやしさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2024-04-14)

大堀切
大堀切

今では堀切を普通に歩けるところがすごいです。

ばやしさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) の写真をアップしました(2024-04-14)

東山虎口
東山虎口

東山虎口は案内の方に説明いただきその厳重さに感心しました。上からも見れるのでおすすめスポットです。

ばやしさん が  臼井城(千葉県佐倉市) を攻城しました(2024-04-14)

城址公園になっていて公園への道しるべがあるのでわかりやすいです。駐車場もありそこから登ると一の郭へ、もう少し坂をあがったところに説明板と二の郭の入口があります。

ばやしさん が  佐倉城(千葉県佐倉市) を攻城しました(2024-04-14)

京成佐倉駅より徒歩で行くと国立歴史民俗博物館がありその裏側に城跡が広がっています。大きな空堀や土塁が魅力ですが本丸下の帯曲輪や出丸跡が見応えがあります。

ばやしさん が  本佐倉城(千葉県酒々井町) を攻城しました(2024-04-14)

JR酒々井(しすい)駅より徒歩で攻城、道々に目印があり東山にある案内所にでます。そこで説明やパンフレットをもらってからの攻城がおすすめです。

ばやしさん が  貝原塚城(茨城県龍ケ崎市) の写真をアップしました(2024-04-13)

土塁
土塁

案内板もないため入口がわかりにくく既に攻城された団員の写真を見ながら攻城しました。

ばやしさん が  小坂城(茨城県牛久市) の写真をアップしました(2024-04-13)

一の曲輪
一の曲輪

整備が行き届いていて教科書のようなこのお城が本当に楽しめました。

ばやしさん が  小坂城(茨城県牛久市) の写真をアップしました(2024-04-13)

土塁と堀
土塁と堀

一つの曲輪が隣の曲輪とからみあい守備がしやすいように工夫されていると説明板に書かれていました。

ばやしさん が  牛久城(茨城県牛久市) の写真をアップしました(2024-04-13)

虎口と土塁
虎口と土塁

場内に入ると説明が全くありませんので攻城団の写真を頼りに回りました。

ばやしさん が  土浦城(茨城県土浦市) の写真をアップしました(2024-04-13)

堀と桜とこいのぼり
堀と桜とこいのぼり

桜はやや散りはじめですが小さなこいのぼりと堀が何ともいい感じでした。

ばやしさん が  土浦城(茨城県土浦市) の写真をアップしました(2024-04-13)

櫓門
櫓門

櫓門と桜がいい感じになっていました。

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天地雷動 (角川文庫)

「長篠の合戦」を武田信玄の死から書き起こし克明に描く。勝頼は信玄の遺産である宿老たちを掌握できず苛立ち、家康は武田の圧力に対抗するため信長との同盟に神経をすり減らし、秀吉は信長の戦略を実現するために知恵を振り絞り奔走する。「鉄砲の三段撃ち」は武田軍が突撃してこなければ成り立たない。なぜ勝頼はそうしたのか、そこにいたる過程を様々な視点から描いていて見事だ。宮下帯刀ら戦の最前線に立つ地侍や足軽の戦いの様子も描かれている。また、長篠城、高天神城をはじめ数多くの城が登場し築城や攻城戦の様子が描かれている。

こめつぶさん)

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