日本三名園

岡山城の後楽園、金沢城の兼六園、水戸城の偕楽園はいずれも江戸時代に造営された池泉回遊式の大名庭園で、あわせて「日本三名園」もしくは「三名園」と呼ばれています。後楽園と兼六園は国の特別名勝、偕楽園は名勝に選ばれており、現在も全国的に有名な観光スポットです。城主の気持ちになって散策することをオススメします。


  • 難易度:C
  • 総距離:約665km
  • 獲得人数:639人
  • 挑戦人数:1031人
獲得者 Astro.K.M.美香まさみテトミイアてつやま亀ちゃんえっくす山鳩ワタナベやん。joudaigarouあまてらす@fc3sse3p78ヒデ爺あっくんひろとらきあせけむんけむんJsyama1957 他619名
挑戦する!   あと3城でバッジ獲得です!
日本三名園(ぜんぶで3城) 地図
岡山城 岡山城   別名 烏城、金烏城

[岡山県][備前] 岡山県岡山市北区丸の内2-3-1

平均評価:★★★★☆ 3.84(21位) 見学時間:1時間30分(21位) 攻城人数:4606人(14位) 行きたい:139人(72位)
金沢城 金沢城   別名 金沢御坊、尾山城、尾山御坊

[石川県][加賀] 石川県金沢市丸の内

平均評価:★★★★☆ 3.80(25位) 見学時間:1時間37分(15位) 攻城人数:4410人(17位) 行きたい:169人(36位)
水戸城 水戸城   別名 馬場城、水府城

[茨城県][常陸] 茨城県水戸市三の丸

平均評価:★★★★☆ 3.55(48位) 見学時間:1時間21分(29位) 攻城人数:2708人(58位) 行きたい:115人(109位)

地図で確認

獲得者コメント

日本三名園」バッジを獲得された団員からのメッセージです。

  • 朝田丸 初バッチ★どの庭園も住みたいくらい素晴らしかったです。次の機会には偕楽園は梅の咲く2~3月、後楽園は夜間開園がある8月、兼六園は雪景色が見られる時季に行きたいです。
  • オレンジ いわゆる「日本三名園」ですので、お城にあまり興味がないけれど、お花は好きと言う女性にもいいかと思います。ツアーなども結構あるので、行きやすいのもいいですね。
  • たかすい 後楽園と偕楽園は公共交通機関で、兼六園は車で行きました。
  • やまとや このバッジはちょっと辛いです。 あまり庭園を味わってはいないので、ほぼ普通の観光客感覚で流していました。
  • 藤式部卿 三か所とも駅から公共交通機関で行ける場所にあるので、制覇しやすいです。
  • Tiger 2010/10/23水戸城登城で完了。
  • いさむじょう 知らないうちに獲得できていました。
  • Aichirou 最後の兼六園は時間の関係で廻れてないので、(仮)獲得で。
  • MB 各庭園とも広いので、城と庭園両方ともじっくり見ようとすると1日コースですね。
  • 家康くん 初バッジ獲得!金沢の兼六園は洗練された美しさ、後楽園はいろいろな表情を楽しめる庭園、偕楽園は鄙びた、質実剛健な庭園と性格の違いを楽しめました。
  • Kジョニー やはり庭園よりはお城かな? いずれも観光客が多く、季節を問わず賑わっています。 何度も訪れる人も多い名所ですね。
  • 堀 姉左衛門 兼六園が一番好きです。偕楽園は梅の季節に来れば印象が変わるかもしれません。
  • Katsu 水戸城で達成。偕楽園は梅の時期にまた来たいですね。それぞれの季節でまた違った顔を見せてくれるはずなので繰り返し訪れたい場所です。
  • 山中鹿之介 水戸の梅の香りは最高でした。岡山では猫の集会を見ましたよ。
  • いとひろ 百名城を追いかけてるうちに獲得できました。金沢→水戸→岡山の順に回りました。いずれも庭園を含めて広大な城で、汗をかきながら歩き回った三城でしたね。
  • 安房守 三名園は妻と一緒に達成したかったので、最後の偕楽園は日程調整に苦労しましたが、水戸でアンコウ鍋食べられて満喫出来ました。
  • きゃみさん 後楽園は小学生の時に遠足で、兼六園は大学生時に、そしてやっと水戸城を訪れたのですが、水戸城と偕楽園は城と隣接している他の二つと異なり3kmほど離れているので庭園自体には行けていないです。
缶バッジのご案内

攻城団のサイト上のバッジは、じっさいにカバンや帽子などにつけられる缶バッジとして販売しています。ご自身がゲットしたバッジだけでなく、現在挑戦中のものを購入してつけている方が多いです。
(バッジが団員の目印となって現地で交流が生まれることもあるようです)

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今日のレビュー

全国 御城印 大図鑑

マイナーな城の御城印も多く紹介されており、情報量がすごいです。この本だけでも御城印を集めた気分を味わえてしまいます。
御城印のデザインの由来など解説も充実しているので、御城印を集めていない人も楽しめます。
城の写真には提供した団員さんの名前も記載され、攻城団のみんなで作りあげた感が詰まっていて嬉しくなりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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