黒まめ

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攻城団で丸6年お世話になっています。入団の年の6月に我が家にやってきた猫の「くろまめ」も6歳です。
私はと言うと、そろそろ、山陰、東海、関東辺りへ出没したいと考えていますが、九州、沖縄、東北、北海道も手つかずです。
城好きの夢は果てしなく広がります。

黒まめさんのタイムライン

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-04-08)

湯浅桜の現地取材に行ってきました。あんなにしっかり案内板が立っているのに気づかなかったとは・・・。
写真でもわかるように、すでに葉が出て少しおそいかな~という感じですが、粉河寺境内は、まだもう少し桜が楽しめそうです。
粉河寺から数分の猿岡城も攻城。秀吉VS根来寺・粉河寺という図式で見ると、猿岡城は絶好の見張りポイントだなと納得。
でも、粉河寺防備のために築いた城が、自らを警戒させるために使われるとは、皮肉なもんですね。

黒まめ

黒まめさん が  猿岡城(和歌山県紀の川市) を攻城しました(2026-04-08)

黒まめ

黒まめさん が  猿岡城(和歌山県紀の川市) の写真をアップしました(2026-04-08)

春の猿岡城
春の猿岡城

ほんのり曲輪の面影が残るのみだが、粉河寺を見張るには絶好のポジションであることを再認識。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-04-04)

春の嵐とでもいうような天候でしたが、以前お知らせしていた「湯浅桜の伝説と黎明期の湯浅氏」の講演会に行ってきました。
粉河寺本堂前の湯浅桜(初耳!)の伝説と湯浅党の成立について、わかりやすくお話してくれ、興味深く聴かせていただきました。
湯浅町役場には、粉河寺から里帰り移植された(これも初耳!)湯浅桜が荒天にも負けず健気に咲いていました。

黒まめ

黒まめさん が  太田城 御城印 豊臣兄弟版  をコレクションしました(2026-04-03)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城 御城印 和歌山城公園動物園限定・第3弾「駆ける紀州犬」 [和歌山城公園動物園限定御城印シリーズ]  をコレクションしました(2026-04-03)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城 御城印 伏虎像版  をコレクションしました(2026-04-03)

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-03-29)

追廻門
追廻門

桜の開花がもう少し進んだ方がきれいかな?

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) の写真をアップしました(2026-03-29)

松ノ丸櫓台から見た岡口門
松ノ丸櫓台から見た岡口門

ここからだと、敵をしっかり狙い撃ちできそうです。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-03-29)

今日は、和歌山城へお花見に行ってきました。歩き仲間と一緒に和歌山駅から往復徒歩です。
雁木が長く続く「巨大馬出し(千田先生談)」でのお花見を楽しみました。もう少し後の時期の方が開花が進み楽しめそうです。でも、あまり満開だと、花びらがお弁当に入るかもしれないので要注意ですねっ(笑)
ちょうど、3年前の追廻門の写真をピックアップしてくださっていたのですが、今日は追廻門付近は3分咲きぐらいでしょうか。
さすがにすごい人出で、天守周辺も人が途切れず、撮った写真には端にどなたかの頭が大きく写ってるとか、そういうのばかりでお蔵入りです(泣)
今日は「お堀で船に乗ろう」絶賛運行中だったので「よし乗ろう」と思って勇んで乗り場に行ったら、何組も待っていて、1時間待ちだったので撤退し、リベンジしたいと思います。

黒まめ

黒まめさん が  和歌山城(和歌山県和歌山市) を攻城しました(2026-03-29)

桜の季節は「お堀で船に乗ろう」が毎日運行しています。申し込んでから待たなければならないようです。狙い目は平日の午前中だそうです。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-03-21)

今年は、三男の本厄なので、厄祓いのご祈祷に行ってきました。
いつもは無住のこじんまりとした観音様ですが、僧侶の方と世話人さん方が来てくれます。
以前、この観音様の歴史を調べてみたのですが、よくわからなかったんですよね。うまく言えないですが、偉い人が建立したというのではなく、民衆のパワーで続いてきた観音様なのかなと思いました。

黒まめ

黒まめさん が最近のひとことを更新しました(2026-03-09)

今日の午後休は、図書館でまったりしようと思っていたのに、お目当ての図書館が臨時休館でした〜(泣)。
それで、前に車のナビにあって気になっていた和歌山県有田川町粟生(あお)の「吉祥寺(きっしょうじ、左上 現在の山門)」までドライブしてきました。
国重要文化財で茅葺きの薬師堂(左下)の写真を見て惹かれるものがあったんですよね。
「光明山医王院東福寺薬師堂」というのが元々の名称だったのが、江戸時代には東福寺が吉祥寺の末寺となり、やがて廃寺となるに至り、吉祥寺の管轄となり今の地に移ったのだそうです。
一見古民家のようですが、屋根の下にはちゃんと斗栱と呼ばれる組み木があり(右上)入り口の上には木彫りの象の頭が1対(右中)ありました。
薬師如来像など平安後期の仏像11体は、現在収蔵庫(右下)で大切に守られているのだそうです。
棟札によると、建立は応永34年(1427年)なんだそうです。こんなに歴史ある建物がひっそりと残っているなんで、ビックリです。ついこの間まで、まったく知らなかったし…。大事に大事に守ってきた地元の方に感謝ですね。
ステキな心の栄養補給になりました。

黒まめ

黒まめさん が  福山城(広島県福山市) の写真をアップしました(2026-03-09)

御湯殿
御湯殿

かけ造りの御湯殿。
眺めは最高。

黒まめ

黒まめさん が  福山城(広島県福山市) の写真をアップしました(2026-03-09)

伏見櫓
伏見櫓

伏見城松の丸から移築された伏見櫓。

黒まめ

黒まめさん が  福山城(広島県福山市) の写真をアップしました(2026-03-09)

天守(北西から)
天守(北西から)

塩櫓跡から撮影したツートンカラーの天守。

黒まめ

黒まめさん が  福山城(広島県福山市) の写真をアップしました(2026-03-09)

天守(南西から)
天守(南西から)

100万石相当の天守。

黒まめ

黒まめさん が  広島城(広島県広島市) の写真をアップしました(2026-03-09)

天守(東側から)
天守(東側から)

下から見上げると、黒っぽい部分が多く、重厚感が半端ない。

黒まめ

黒まめさん が  広島城(広島県広島市) の写真をアップしました(2026-03-09)

天守(南側から)
天守(南側から)

南正面から見た天守。

黒まめ

黒まめさん が  広島城(広島県広島市) の写真をアップしました(2026-03-09)

天守(南東から)
天守(南東から)

天守入場待ちの列から撮影。
閉城まであと15日。

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お城へ行こう! 名将の素顔をお城が“語る

NHKで2016年2月~3月に放送された番組のテキスト。この年の大河ドラマ『真田丸』に合わせ、真田一族とその時代に活躍した武将たちに縁のある城を取り上げている。講師は城郭研究者千田嘉博氏。天守や石垣だけでなく、土塁や馬出し、総構えなどの防御施設を見所とし、ビジュアルだけでない城の魅力を紹介している。過去に行った城で、漫然と天守を眺めただけだったり、ツアーで訪れ急ぎ足で見学したところにはもう一度行きたくなった。上田城、松代城、躑躅ケ崎館、古宮城、小田原城、山中城、安土城、彦根城、姫路城、名古屋城、大坂城・真田丸

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