川越城の検索結果

6件の記事が見つかりました
  • ニュース

    【〜12/31、埼玉県川越市】河越館・川越城の御城印が現地販売開始

    現在、手漉き和紙たにの(埼玉県ときがわ町)や笛木醬油川越店(埼玉県川越市)において河越館・川越城の御城印が販売中です。

  • 城メモ

    川越城の御城印

    川越城では2種類の御城印が販売されています(販売終了も含む)。

  • 江戸300藩

    川越藩のガイド | 攻城団

    「攻城団」はあなたが日本全国の城を巡った訪問記録を保存できるサービスです。もちろん全国各地のお城について、その見所やうんちくのほか、駐車場などのアクセスに関する情報も検索できますので、次に訪問するお城を探す際にもぜひご利用ください。

  • 城メモ

    時の鐘のご当地フォルムカード

    埼玉県内の郵便局で限定販売されている時の鐘のご当地フォルムカードがあります。

  • 城メモ

    富士見櫓跡

    富士見櫓は天守の代用として使用されていた三重櫓です。

  • 城メモ

    川越城の七不思議

    三芳野神社の境内には「川越城の七不思議」と書かれた案内板が設置されています。

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

刀狩り: 武器を封印した民衆 (岩波新書 新赤版 965)

築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る