solitario(そりたりお)さん 家老 サポーター   フォロー

自己紹介
何といっても信長派、関ヶ原では西軍にエールを贈り、
片倉小十郎や直江兼続、島左近、豊臣秀長ら優れたナンバー2に魅力を感じる。
山中に眠る野面積みのいかつい石垣が大好物。
こんな感じの人、結構いっぱいいるのかも…

solitarioさんのタイムライン

solitarioさん が  中村城(高知県四万十市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

solitarioさん が  中村御所(高知県四万十市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

solitarioさん が  甘崎城(愛媛県今治市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

solitarioさん が  能島城(愛媛県今治市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

solitarioさん が  西条陣屋(愛媛県西条市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-17)

solitarioさん が最近のひとことを更新しました(2019-10-14)

今回の台風で被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。
関西は大きな影響がなく過ぎましたが昨年の21号被害の経験もあり、自然災害の怖さをあらためて実感しています。
僕はこの3連休、四国攻城ツーリングの計画をしていましたがやむを得ず中止に。
仕切り直して11月3連休に向け計画練り直し中です。
仕事が洋服関係なものでイタリー製高級ウール生地使用のてるてる坊主作ってみました(笑)
これ以上雨の被害が広がりませんように。
全国の城跡たちが無事でありますように。
そして今度こそ好天にめぐまれた四国攻城ができますように!

solitarioさん が  榎並城(大阪府大阪市) を攻城しました(2019-10-05)

JR大阪東線の野江駅と大阪メトロ谷町線の野江内代(のえうちんだい)駅の中間にある榎並小学校あたりが城跡です。

solitarioさん が最近のひとことを更新しました(2019-10-03)

昨日、今年初めてキンモクセイの匂いを感じました。秋本番気持ちいい季節の到来です。
そして10月3連休は念願の四国攻城ツーリングに行ってきます。
高虎公の城と長宗我部元親に会いに!どうか天候に恵まれますように。

solitarioさん が  要害山城(山梨県甲府市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-01)

solitarioさん が  飯盛城(大阪府大東市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-10-01)

solitarioさん が  大塚城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2019-09-28)

茶臼山三角点
茶臼山三角点

向う側の側面には葵の紋が彫ってあります

solitarioさん が  大阪城(大阪府大阪市) の写真をアップしました(2019-09-28)

大手門
大手門

solitarioさん が  大塚城(大阪府大阪市) を攻城しました(2019-09-28)

幸村像のある阿居神社の参拝は16時までです。

solitarioさん が  大阪城(大阪府大阪市) を攻城しました(2019-09-28)

早朝寄り道攻城。人が写らない大手門が撮れました。

solitarioさん が  新府城(山梨県韮崎市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-17)

solitarioさん が  多聞山城(奈良県奈良市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-17)

solitarioさん が  私部城(大阪府交野市) の写真をアップしました(2019-09-17)

空堀と土塁
空堀と土塁

堀を挟んで左側が二郭、右側が本廓です

solitarioさん が  私部城(大阪府交野市) の写真をアップしました(2019-09-17)

案内板
案内板

二郭北側の道路から上がったところにあります

solitarioさん が  望月城(滋賀県甲賀市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-16)

solitarioさん が  寺前城(滋賀県甲賀市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-16)

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今日のレビュー

八本目の槍

豊臣秀吉と柴田勝家の雌雄を決した賤ヶ岳の戦い。この戦いで活躍した、賤ヶ岳七本槍のメンバーのその後の人生と、八本目の槍、石田三成との人間模様を描いた物語です。
福島正則、脇坂安治、片桐且元、平野長泰、加藤清正、糟屋武則、加藤嘉明、7人のひとりひりの小姓時代の呼び名で物語が構成されてます。

それぞれが違う生い立ちの中、豊臣秀吉の小姓として見出され、天下分けめの関ヶ原の戦いで、東軍についたもの、負けるとわかっていても西軍についたもの、その後の世の中の流れを見据えた石田三成が、それぞれ7人に思いを寄せ、奔走した様が描かれており、石田三成の戦旗に記された意味が読み取れます。

本の帯にある通り、この小説を読み終えた時、その男石田三成を、大好きになりました。

デュラけんさん)

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