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鉄道趣味、野球、昔はパラグライダに励み、10年前から城巡りに励んでいます

あいそさんの攻城記録一覧(履歴)

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右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。

詳細は以下でご説明しております。

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 高清水城(宮城県栗原市) を攻城(2026/04/05)

廃校跡地は現状も平地で変化はないようです。残っている石碑、案内板、土塁遺構も維持されています。

 佐沼城(宮城県登米市) を攻城(2026/04/05)

登米歴史博物館は無料で佐沼の歴史について知ることができます。博物館の向かい、公園入口階段右側に「鹿城址」の石碑があります。

 寺池城(宮城県登米市) を攻城(2026/04/05)

公園入口に冠木門など城跡を模した建物、石碑、標柱があります。
城址の裁判所の裏まで周ることができますが特に遺構は確認できませんでした。

 不動堂城(宮城県美里町) を攻城(2026/04/05)

駐車場も完備されています。平城ですがすぐ横の鳴瀬川が防御機能を果たしています。

 千石城(宮城県大崎市) を攻城(2026/04/05)

三の丸は公園として整備され、堀切で区画された二ノ丸・本丸は城跡としての雰囲気を残しての整備がされています。本丸展望台のようなところに案内板が設置されています。

 桑折城(宮城県大崎市) を攻城(2026/04/05)

駐車場完備。高い木々が伐採され山肌の傾斜感が伝わってわくわくしました。整備状況もよく歩きやすい。上からの眺望も素晴らしく、非常に清々しく攻城できるところです。

 岩切城(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

現在通行止めとなっている青少年の森側の登城口入り口にも石碑、案内板が設置されています。

 松森城(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

公園として整備されているため、駐車場あり、城内は歩きやすく標柱、案内板が設置されています。

 長命館(宮城県仙台市) を攻城(2026/04/05)

公園として整備されていますが、城としての案内表示も充実しています。二の丸は花見広場、他梅園や物見岡などの名称で曲輪、井戸跡、冠木門など城跡として遺構も十分堪能できます。

 愛宕山城(宮城県山元町) を攻城

 小堤城(宮城県亘理町) を攻城(2026/04/04)

大雄寺参拝者用の駐車場はかなり広いです。山門まで上がった横に標柱がたってます。

 石巻城(宮城県石巻市) を攻城(2026/04/04)

日和山公園の駐車場があります。鹿島御児神社と公園の間にある小さな売店の前に石碑があります。案内板は道路カーブしているところにありました。公園化しているので特に遺構は見つかりませんでした。

 谷地小屋城(福島県新地町) を攻城(2026/04/04)

田んぼの中に浮かんでる島のような遺構です。

 新地城(福島県新地町) を攻城(2026/04/04)

車でアクセス良好、整備もされています。チューリップも植えられているなどちょっと華やかな山城です。

 冥護山館(宮城県丸森町) を攻城(2026/04/04)

比較的登りやすい山城で本丸からの眺めも人工的な構造物ではない自然のままの姿、ほぼ当時と同じような眺めではなかったかと思います。

 金山城(宮城県丸森町) を攻城(2026/04/04)

残念ながら石垣は崩落部分はそのままです。本丸の案内板の脇にポストがあり、金山自治会発行の「観光MAP」が置いてあり持ち帰れます。金山城についての記載もきっちり書かれています。

 丸森城(宮城県丸森町) を攻城(2026/04/04)

駐車場目の前が本丸跡、小ぶりな城跡です。きれいに草が刈ってありました。
展望所と書いてあるところにいくにはかかっているロープを伝っておりていくちょっとハードなところもありました。

 大楯城(宮城県丸森町) を攻城(2026/04/04)

舘山公園には広い駐車場があります。すぐ隣の愛宕神社から上方向、城跡を見に行けるような術は見つけられませんでした。

 小斎城(宮城県丸森町) を攻城

 角田城(宮城県角田市) を攻城(2026/04/04)

城址碑・案内板のある場所、城跡と思われる丘上の法面工事中でした。面影が変わってしまうかもしれません。

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カラー図解 城の攻め方・つくり方

城の本質を「軍事的な防御施設」ととらえるということが、当たり前のようでいてハッとさせられた。そこを押さえたうえで、「歴史」「地理・地形」「縄張り(構造)」の3つのポイントを視点に、城について、また、城をめぐる戦いについてを豊富なカラー図版とともに紹介してくれる。また、城の基礎知識にもページが割かれ、初心者にもわかりやすいないようになっている。城を知る3つのポイントを知り、基礎知識も得たら、解説されている「戦いの舞台になった城」、「戦国の城」、「近世の城」に出かけて行きたくてたまらなくなる。

黒まめさん)

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