右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。
詳細は以下でご説明しております。
長篠城址史跡保存館と設楽原歴史資料館の両方回られる方は共通券があります。 |
幕末に活躍した江川太郎左衛門英龍(海防論者、西洋式砲術、韮山反射炉、品川台場建設ほか)の「江川邸」がすぐ横にあるので時間がある方は立ち寄りをお勧めします。裏門門扉には小田原合戦時に付いたとされる弾丸、やじりの後が残っています。 |
網代中学校(廃校)の正門手前を左に曲がっていくのだが看板が見にくくてわかりにくい。道も荒れているので少々不安であるが、少し行くと階段が見えてくる。攻城団の地図がとても役立った。 |
駐車場のトイレ前に「石垣山一夜城」パンフレットがあるのでこれを利用されると縄張り、見どころがよくわかります。また、ここから徒歩10分位の所に江戸城石垣に使用された石を切り出した「早川石丁場群」が当時のまま残されています。 |
馬出門を入った馬屋曲輪にある小田原ガイド協会事務所に立ち寄ると様々な情報が入手できます。 |
有楽苑(国宝茶室3名席の1つ)、からくりミュージアム(犬山祭の山車からくり人形の実演解説)、旧磯部家住宅(江戸時代の住宅)、どんでん館(犬山祭の山車4台)、旧堀部家住宅(犬山城主成瀬家に仕えた堀部家の住宅)など城下の街には見どころがたっぷりありますので、合わせて周られる事をお勧めします。 |
大駐車場🅿️ は五条川をはさんで天守と反対側にある。天守側の駐車場🅿️は狭いので15台程度しか停められないので注意。 |
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石垣の石に注目!自然石の石灰岩を使った隙間が多い「笑い積み」(わらいづみ)の石垣は全国的にも珍しく、石垣の中に巨石(鏡石)を配した積み方は、現在もそのまま。刻印、化石、洪水時の水位などが見られて楽しめます。大垣城の入口で「大垣城石垣の秘密」というガイドブック(200円)が販売されています。 |
時間が許せば、車で10分程の「安土城考古博物館」を合わせて訪問する事をお勧めします。理解度が格段に上がります。 |
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4月5月11月の土日祝日はシャトルバス運行(戦国ガイドステーション〜場所番所跡(中腹))の為マイカーで中腹まで行けない。 |
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江戸時代の小藩(1万石)の陣屋の一部(書院)と石垣が残る貴重な遺構。土日祝日のみ書院公開という事なので訪問日にご注意下さい。 |
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城跡の整備が行き届いていてとても巡りやすくなっています。 |
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