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詳細は以下でご説明しております。
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車で行かれる方は、椿ラインしとどの窟にある駐車場に車を停めて、1.5km、25分程度ハイキングコースを歩くと到着します。 |
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城跡の整備が行き届いていてとても巡りやすくなっています。 |
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江戸時代の小藩(1万石)の陣屋の一部(書院)と石垣が残る貴重な遺構。土日祝日のみ書院公開という事なので訪問日にご注意下さい。 |
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4月5月11月の土日祝日はシャトルバス運行(戦国ガイドステーション〜場所番所跡(中腹))の為マイカーで中腹まで行けない。 |
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時間が許せば、車で10分程の「安土城考古博物館」を合わせて訪問する事をお勧めします。理解度が格段に上がります。 |
石垣の石に注目!自然石の石灰岩を使った隙間が多い「笑い積み」(わらいづみ)の石垣は全国的にも珍しく、石垣の中に巨石(鏡石)を配した積み方は、現在もそのまま。刻印、化石、洪水時の水位などが見られて楽しめます。大垣城の入口で「大垣城石垣の秘密」というガイドブック(200円)が販売されています。 |
大駐車場🅿️ は五条川をはさんで天守と反対側にある。天守側の駐車場🅿️は狭いので15台程度しか停められないので注意。 |
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有楽苑(国宝茶室3名席の1つ)、からくりミュージアム(犬山祭の山車からくり人形の実演解説)、旧磯部家住宅(江戸時代の住宅)、どんでん館(犬山祭の山車4台)、旧堀部家住宅(犬山城主成瀬家に仕えた堀部家の住宅)など城下の街には見どころがたっぷりありますので、合わせて周られる事をお勧めします。 |
馬出門を入った馬屋曲輪にある小田原ガイド協会事務所に立ち寄ると様々な情報が入手できます。 |
駐車場のトイレ前に「石垣山一夜城」パンフレットがあるのでこれを利用されると縄張り、見どころがよくわかります。また、ここから徒歩10分位の所に江戸城石垣に使用された石を切り出した「早川石丁場群」が当時のまま残されています。 |
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10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。
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