右上(右下)の「管理」メニューから「攻城済み一覧」を選んでください。
詳細は以下でご説明しております。
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2019年の火災で焼失した正殿は、2026年秋に復元完了予定です。有料区域に入れば、ようやく素屋根が外された正殿の外観を、フェンス越しに見ることができます。 2026/08/31まで |
公共交通機関でアクセスする場合、いすみ鉄道が便利です。ただし今は代行バスが運行されています。2年後に復旧予定とのことです。 |
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天守への道は、北側登山口からの大回りルート、近道(階段)ルート、南側登山口からのルートがあります。いずれのルートを辿っても、天守近くは石段を登る必要があるので、トレッキングシューズなどのしっかりした靴を履く方がよいと思います。体力に自信のない方には、麓に置いてある竹の杖を使うことをお勧めします。 |
駐車場はそれなりの広さがあるので駐車しやすいでしょう。足元が悪く、しかも途中から傾斜がキツくなるので、案内板に立てかけられている杖を借りて登ることをお勧めします。夏はスズメバチが付近にいるようなのでご注意ください。西第十曲輪の復元建造物(馬屋)に続100名城スタンプが設置されています。 |
木造復元された天守内の階段は急なので、なるべく手に荷物を持たないことを勧めます。 |
2025年8月1日開館の三原市歴史民俗資料館にも続100名城スタンプがあります。資料館は入場料無料で、小規模ながらも小早川隆景や三原城の展示コーナーがあります。三原駅構内から、天守台に登ることができます。外からは新幹線駅の真下にある天守台の姿を見ることができます。 |
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自家用車で攻城する場合、砂川公園を過ぎたあたりからかなり道が狭いので譲り合いが必要です。駐車場から西門まで徒歩10分ほどです。道はよく整備されています。ただしビジターセンター付近は携帯電話の電波があまり良くないので、ナビなどでスマートフォンを使う時は注意が必要です。 |
資料館は15時で閉館するので、スタンプラリー参加者はご注意ください。 |
黎明館までは、市電もしくはシティービューバスでのアクセスが便利です。江戸時代の木曽川工事の犠牲を悼む薩摩義士碑、西郷隆盛終焉の地、そして西郷軍の洞窟跡は、黎明館から歩いて行けます。 |
今治駅から歩いてアクセスできます。標高差はなくほぼ平地を歩きます。天守最上階からは来島大橋を望むことができます。 |
道後公園の南側が、遺構の復元区域です。外堀、内堀、土塁とともに、復元された武家屋敷などを見ることができます。湯築城資料館では、猫の足跡つき皿をはじめとする出土品の数々を見ることができます。 |
現存天守だけでなく重要文化財の建造物が多く残っています。特に本壇近辺は見どころが多いので、時間に余裕を持って見学することをお勧めします。 |
豊後森藩資料館入口には、瀬戸内海を席巻した村上水軍の旗が飾られていて、藩主久留島氏のルーツがうかがえます。 |
桃山時代からの歴史を伝える八町大路、二王座歴史の道の散策は、お勧めです。 |
駐車場が広く、車でのアクセスが便利です。付近の街並みを散策するのも良いでしょう。 |
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