じえすか守()さん 家老   フォロー

最近、週1は山城に行かないと落ち着かなくなってきました…

じえすか守さんが過去に回答した読者投稿欄のお題

古い順

本当に残念ながら訪った事は無いのですが、メディアにもよく登城しますし、皆様の攻城記録を拝見していて"絶対に行きたい!"とウズウズさせられておりますw
連結式の重厚な天守構造群は写真で見るだけでも溜息が出ます。
はぁ〜〜…早く行きたい!!

①武田信玄こと晴信公死去
これが無かったらその後の畿内はかなり大きく勢力が変わってたのでは!?
②朝倉宗滴こと教景公死去
彼が生きていたら朝倉家は、朝倉家は!?
③羽柴秀長様死去
秀吉公の異父弟(実弟説あり?)にして類稀なバランサー。頂点が頂点たるにはそれに引けを取らない稀有な補佐が必要という好例。彼が永らえれば関ヶ原の悲劇も避けられたのでは?

逝去というネガティブな面から反証してみました。
ただ一つのピースの狂いも許さない歴史の非情さと面白さをまざまざと感じさせてくれるものと勝手に夢想しています。

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

悪党の戦旗 嘉吉の乱始末 (日経文芸文庫)

嘉吉元年1441年、時の将軍足利義教が赤松一族に殺される、いわゆる、嘉吉の乱からはじまる物語です。
播磨、備前、美作の守護を領していた大大名が、何故時の将軍を討ったのか、結果、討ち滅ぼされてから、お家再興のため、悪党と呼ばれながらも時代の流れに抗う様が描かれております。
昔よくいったお祭り、奇祭さいれん坊主が赤松一族の霊を弔うものとは知りませんでした。

デュラけんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る